文房具の種類は数多く存在し、特に鉛筆や消しゴムの種類は驚くほど多種多様なのではないでしょうか。そんな中でも今回はユニークな発想で印象強く残る鉛筆「Pencil Broom」をご紹介していきたいと思います。

ユニークで遊び心溢れる文房具を作り出しているArtoriデザインから販売された、一風変わりつつも機能性を備えた鉛筆になります。
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以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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オフィスなどで作業や会議などをする際は、テーブルや机を利用することがほとんどだと思いますが、今回はそんな家具類を瞬時に設置できるポップアップ家具を紹介したいと思います。

アーティスト・Liddy Scheffknecht氏とArmin B. Wagner氏手がける、ダンボールで作られたユニークな設置方法に注目の作品となっています。
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ライトの灯りは、一般的には白や暖色系の明るい柔らかな光が多いもの。しかし、店舗やクラブなどの場所によっては、ビビットな色の灯りを見かけることも多いはず。今回はそんなビビットカラーの光を1つのライトで3色表現できる「Colour injector」を紹介したいと思います。

縦に長い形状のライトに接続された注射器からカラーインクを注入することで、ライトの灯りをRGBのレッド・ブルー・グリーンカラーに変化させることができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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街中を移動するのに非常に便利な自転車ですが、サイズが大きいため、アウトドアなどで使用したいけれど持ち運びしたい時は、折りたたみタイプでないと車などに積むことができません。今回はそんな時でも省スペースで持ち運び可能な「KIT BIKE」を紹介したいと思います。

通常の折りたたみ自転車とは違い、バラバラに分解することでなんと車輪の大きさにまでまとめることができるようになっています。
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毎日日課として欠かすことができない歯磨き。虫歯を防ぐための大切な習慣ですが、しっかり上手に磨けているかどうか、なかなか完璧にこなすのは難しいもの。そんな中今回紹介するのは、歯を隅々まで磨くことができる歯ブラシ「LifeBrush」です。

歯ブラシの動きをチェックするセンサーの働きによって、磨き残しがないかどうかを知ることができる非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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曇り空の朝、傘を持って行くか、荷物になってしまうのをためらいやめておくか、判断に迷った経験をしたこと、誰もが一度があるのではないでしょうか?今回はそんな時便利に活躍してくれる、天気アプリ+機器「そら用心/そらビーコン」を紹介したいと思います。

玄関先で傘が必要かの最終判断ができる、雨が降るか降らないかを予報してくれる便利なツールとなっています。
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東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
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スポーツをする際に摂取した方が良い食品として、バナナなどが頭に思い浮かぶ方が多いと思いますが、トマトもスポーツと非常に相性が良い食品なのだそう。しかし運動しながら摂取することは難しい。今回はそんな状況を打破する!?カゴメが取り組んだプロジェクト「ウェアラブル トマト」を紹介したいと思います。

スポーツしながらトマトを補給できるマシンを、明和電機とコラボレーションし開発。非常にユニークな演出が特徴となっています。マシンの完成編ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「こだわり&人気雑貨店とカフェのデザイン」です。

若い世代を中心に人気の高い雑貨店やカフェで使用されているツールデザインから、お店づくりのポイントなどを紹介した一冊です。
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レース会場などでよく見られるカウントダウンを表示するタイマー。数字が減っていくタイプが一般的だと思いますが、今回紹介するのは視覚的にカウントダウンのイメージを強く感じられる、砂時計のビジュアルをカウントダウンに採用した「Dynamic Counterdown Timer」です。

Wang Shuai氏手がける、アナログタイマーとして今でも愛用され続けている砂時計の砂が落ちる様子を電光掲示板に映し出すことで、時間を認識できるようにしています。
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