文房具の種類は数多く存在し、特に鉛筆や消しゴムの種類は驚くほど多種多様なのではないでしょうか。そんな中でも今回はユニークな発想で印象強く残る鉛筆「Pencil Broom」をご紹介していきたいと思います。

ユニークで遊び心溢れる文房具を作り出しているArtoriデザインから販売された、一風変わりつつも機能性を備えた鉛筆になります。
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時刻を確認するため、またはファッションアイテムとして身につける腕時計。機能だけでなくデザインにもさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、腕に宇宙の太陽系が広がる時計「Midnight Planétarium」です。

時計や宝石などを取り扱うフランスのブランド・Van Cleef & Arpelsより発表されている、文字盤を太陽系に見立てた、とても神秘的なデザインを取り入れた時計となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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もうすぐクリスマス。アートニュースでもクリスマスをテーマとしたものを多く見かけることが多くなっていますが、今回紹介するのは、男性のヒゲにクリスマス装飾を施したフォトシリーズ「The Twelve Beards of Christmas」です。

シアトルを拠点に活動を行うフォトグラファー・Stephanie Jarstad氏手がける、男性の健康と前立腺がんの啓発をサポートするためのプロジェクトとなっています。
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皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesignWorksを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。速いもので2011年からスタートして早5年が過ぎました。振り返ってみると本当にあっという間で、デザインを取り巻く環境も5年前に比べると凄まじいスピードで変化を感じます。
2016年度はロボット・VR・人工知能などプロモーションの分野にも新しい技術革新の波があった気がします。この流れは今年も続きそうで、新しい技術を利用していく流れは更に加速しそうです。その流れを少しでも早く、まとめてお届けできるよう努めてまいりたいと思います。
今年も変わらず、インターネット・プロモーション・デザイン・ガジェット・プロダクトなど海外で発信されている情報を元に、様々なアイデアの種を皆様にお届けできればと考えております。
2017年、今年もDesignWorksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイナーズFILE2015」です。

さまざまなデザイン分野で活躍する142組のデザイナーと手がけた最新の作品を楽しめる、今一番新しいデザイン事情を知りたい方におすすめの一冊となっています。
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服などを購入した際に多くの場合付けられている商品タグ。値段や取り扱い表示などが書かれており、購入時は重要なものとなりますが、内容を確認し、いざ着用する際にはほとんど捨ててしまうことが多いと思います。そんな捨てられてしまうタグを無駄にしないタグ「Water Soluble Hangtag」を今回は紹介します。

付けたまま洗えば、溶けて洗剤になってしまうコンセプトアイデアとなっています。
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食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
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世界中、さまざまな場所でいろいろなアーティストによって公開されているアート。一般のユーザーが閲覧できるツールやサービスも多数存在していますが、今回紹介するのは、地下鉄のカードを使いアートをARで体感できる「metroar-t.com」です。

ニューヨークの地下鉄のカードをスマートフォンにかざすことで、スマートフォンアプリに投稿されているアート作品を、立体的であったり、動きのある状態で楽しめるようになっています。まずは実際の操作の様子を確認できるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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世界中で環境に影響する程問題になっているゴミ。減らしていこうという活動が行われている一方、どんどんと増え続けているという現状が存在しています。今回はそんな発生するゴミやリサイクル素材を利用して作られたストリートアートを紹介したいと思います。

アーティスト・Artur Bordalo氏手がける、ゴミを匠に利用し、立体感のある3Dアートとして蘇らせた非常にインパクトの強い作品となっています。
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偶然、服や髪に花びらや木の葉がついてしまった事はありませんか?ただ驚くだけでなく、だんだんとその花びらや木の葉がアクセサリーのように感じられてたりして、幸せな気持ちになるー、今回ご紹介するのはそんな瞬間をアクセサリーとして切り取ったシリーズ作品「comet」です。

木の葉や桜の花びら、鳥の羽根てんとう虫を象った、本物と見紛うほどのとてもリアルなアクセサリーです。製品のコンセプトビデオが有りますので、まずはそちらをご覧ください。
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