高価な買い物なので失敗をしないように、できるだけギャップは少なくしたいもの。車の購入の際には、ほとんどの人が試乗をするのではないでしょうか。ですが、試乗に行く時間がとれなかったり、検討しているものが新型車であればできない時もあります。そんな問題点を解消すべく生まれたのが今回ご紹介する「Honda Reach CR-V Anywhere」になります。

この問題点に取り組んだホンダから生まれたスマートフォンアプリ。使い方がわかるムービーを下記に載せているので、ご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界の美しい図書館」です。

図書館とは思えないような、豪華で歴史溢れる建物、また最新鋭の建物の数々を紹介した、美しい建築物に魅了される一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「夜長堂のいとし紙ハイカラ」です。

レトロ感のある風合いが特徴のハイカラ柄の大判ペーパーが揃った、いろいろな楽しみ方ができる一冊となっています。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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最近では人工知能を備えた人型のロボットの開発が多く取り上げられていることもあり、ロボットといえば「人型」を思い浮かべる人が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、人型は人型でも人間の「腕」に特化したロボット「BionicCobot」です。

滑らかな動きが特徴的で、その特性を活かして人間と直接仕事をすることができます。実際に動いているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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私達が毎日のように使用しているチェア。デザインや機能性、素材など、非常にさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなビジュアルのチェア「URBAN PHILOSOPHY CHAIR」です。

デザイナーのNissa Kinzhalina氏手がける、透明なアクリル板を素材に使い、一部の辺だけを黒いラインでなぞることで座っているけれど、座っているように見えない角度を作り出せる、不思議な感覚で楽しめるインテリアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「成功する!ネーミングをいかしたヒットデザイン」です。

商品やブランドのネーミングとデザインがぴったりとマッチし、ユーザーの心に深く印象づけることに成功した事例を多数紹介した一冊です。
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独特な世界感がクリエイターを始め、多くの人からの注目を集めているGIFアニメーション。専用のwebサイトや自身のブログ、Tumblrなど、さまざまな場所で公開されているのをよく見かけます。そんな中今回紹介するのは、GIFアニメーションばかりを集め、さらに今までできなかったFacebookへの共有を可能にしたサイト「Giphy」です。

GIFアニメーションを存分に楽しみながら、気になった作品をFacebookに簡単にシェアすることができるサイトとなっています。
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すでにクリスマス限定のコフレのプロモーションが、さまざまなコスメティックブランドから発表されており、特に美容に興味のある女性はいち早くチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、村上隆とShu uemuraがコラボレーションしたプロモーション「6♡PRINCESS by Takashi Murakami for shu uemura」です。

日本を代表するアーティスト・村上隆氏がディレクションを担当。shu uemuraのクリスマスコフレと連動したアートビジュアルが話題となっています。まずは今回のコレクションのために作成されたという、アニメーションムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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食事を作る際には、食材を購入して下準備をし、フライパンや鍋などの調理器具を使って調理するといった工程が多くの場合必要となってきます。しかしどうしても食材の廃棄がでてしまったり、電力や火力を消費したりしてしまうもの。今回はそんな状況を少しでも解消できるアイデア「Nanopack」を紹介したいと思います。

立方体の透明なパッケージの中に料理の材料がすべて入っており、これ一つあれば、お皿とカトラリーを用意するだけで食事を摂ることができる非常に画期的なアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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