梅雨も明け夏も本番、熱い日が続いていますが、そんな時に大活躍するのが扇風機。今回紹介するのは一風変わったテーブルライトのような可動式の扇風機「THE PIXAR FAN!」です。

この「THE PIXAR FAN!」はアームとファンの付け根が可動する仕組みになっており、自由自在にファンの方向を変えることが可能です。
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自然災害に役立つとしてラジオの重要性が国内でも見直されています。ラジオは種類も様々で重量や機械構成も大きく異なります。今日紹介するのは最小限のパーツで構成されるソーラーラジオ「ONEMI RADIO」です。

このラジオは基本はダンボールと最小限のスイッチスピーカーで構成され、さらに、折りたたみ可能で、災害時にも軽量で簡単に持ち運ぶことができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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音楽を楽しむためのスピーカーは様々な形状・用途のものがあり、Designworksでも多々取り上げていますが、今回紹介するのは、「音楽が表現するさまざまな風景を、生活へゆるやかにつなぐ感覚をもたらすもの」という想いを込めて制作された、音楽の風景を再現する多面体スピーカー「sonihouseのスピーカー」です。

sonihouseでは3つのスピーカーがリリースされており、“scenery”、“sight”、“view”とそれぞれ風景という意味合いを持たせた名前が付けられています。
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日本でも多くの人が生活の足として、そしてスポーツとして広く普及している自転車。多くの人が利用するものだけあってかなり様々な種類の自転車がリリースされていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで制作されたスチール製の自転車「3D-PRINTED STAINLESS STEEL ARC BICYCLE」です。

実際に3Dプリンタで制作されているのはフレームの部分のみとなりますが、メッシュ状となり、個々のパーツをまとめ繋いでいます。こちらはCGなど制作された想定のものではなく、実際に制作されたものだそうで、設計・制作・走行している動画が公開されていましてましたので、以下からご覧ください。
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間接照明は直接的な証明よりも広くやわらかな光を届けてくれるもので、生活の中に取り入れれば、また違った空間を演出してくれるものですが、本格的なもので、壁面などに直接埋め込みたいなどが、あれば工事が必要だったり、大掛かりになってしまったりしてします。今日紹介するのは、簡単に間接照明の取り付けが行える、壁に取り付ける木製のモーションセンサー間接照明「ellum | Motion Sensing Light」です。

商品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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木製のトレイと聞くと、木の温かみや本来の質感を活かしたプロダクトを想像しますが、今回紹介するのは幾何学的な模様を描いた、木製のトレイ「PLATEAUX SPRING WOOD PAR ICH&KAR」です。

このトレイはイギリスの物理学者ロジャー・ペンローズが考案した、ペンローズパターンをモチーフにしています。幾つかのパターンや配色がリリースされていますので以下から御覧ください。
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社会人であれば、社内や取引先へのプレゼンを行うという機会も少なくありません。しかし、環境が整っていない場所でのプレゼンでは、プロジェクターやパソコンなど持参する荷物も増え、あまりスマートではなくなってしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、どこでも簡単にプレゼンがスタートできる スマートフォン連動型プロジェクター「EYA projector」です。

デザイナー・Entwurfreich氏によって考えられた、プレゼンをよりスマートに手早くスタートできる嬉しいコンセプトアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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空を自由に漂う雲は白い綿のようで、誰もが幼い頃に雲の上で遊ぶことを想像したことのある夢のような存在ではないでしょうか。しかし実際、雲の近づくことは難しく、なかなか手の届かない存在でもあります。今回はそんな雲を少し身近に感じさせる不思議な作品「Indoor Clouds」を紹介したいと思います。

オランダのアーティストBerndnaut Smilde氏によって作られたこの作品は、私たちが生活で利用している室内に雲を出現させるというものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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大人から子どもまで、幅広い層が遊びや趣味として楽しんでいるテレビゲーム。誕生から現在に至るまで、非常にさまざまな種類が発売されてきました。今回はそんなテレビゲームの歴史をコントローラーで紐解くフォトシリーズ「CONTROLLERS」を紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するJavier Laspiur氏手がける、ソファに座りテレビゲームをする男性の握ったゲームのコントローラーを俯瞰で捉えた、ゲーム好きにはたまらない作品となっています。
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服などを購入した際に多くの場合付けられている商品タグ。値段や取り扱い表示などが書かれており、購入時は重要なものとなりますが、内容を確認し、いざ着用する際にはほとんど捨ててしまうことが多いと思います。そんな捨てられてしまうタグを無駄にしないタグ「Water Soluble Hangtag」を今回は紹介します。

付けたまま洗えば、溶けて洗剤になってしまうコンセプトアイデアとなっています。
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ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
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電話やネットで注文できるファーストフードとして人気の高いピザ。完成した状態のビジュアルを見て選ぶというのが基本だと思いますが、今回紹介するのは、カスタマイズが自分で簡単にできる、ピザを注文できるテーブル「Pizza Hut + Chaotic Moon Studios Interactive Concept Table」です。

ピザハットのコンセプトアイデアとして発表されているもので、テーブル上でビザのビジュアルを見ながら、まるで自分で調理するかのように楽しみながら注文することができるようになっています。まずは以下より紹介ムービーをご覧ください。
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離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
車社会と言う言葉があるほど、国内では車が多く、毎年沢山の新型の車がリリースされ、デザインも機能も進化し続けていますが、今回紹介するのは現代のカーデザインから逸脱した車「UNITED NUDE」です。

この車は現代の車に必要であろう、ドアや窓などが一切みられず、究極にシンプルなものです。当然実際に商品として発売されたものではないそうですが、今までの概念を全て無視して作られたデザインはかなりインパクトがあります。
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日々時間を確認するのに、携帯電話ではなく、ファッションの一部という意味でも、腕時計を着用されている方はとても多いと思います。今回はそんな時計を指にはめるタイプの「Ring Clock」を紹介したいと思います。

オンライン資金調達プラットフォーム・Indiegogoにて公開されているコンセプトアイデアで、ファッション性と機能性を兼ね備えた便利な時計となっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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