ボードや壁にポスターやメモ書きなど止める際に使用するピン。シンプルな画鋲でも十分だけど、毎日使うものだからこそピンのデザインにもこだわりたい…そんなこだわり派のあなたにおすすめしたいのが本日ご紹介する「Planet Pins」です。

惑星の形を模した小さなピンズで、貴方のコルクボードや壁を彩り小さな宇宙を作り上げてくれる遊び心溢れるプロダクトです。まずは製品の紹介映像がありますのでそちらをご覧ください。
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スマートフォンなど、画面上に表示されるキーボードが小さいと、どうしても押しにくく感じてしまうもの。別売りのキーボードを持ち歩いて使用されている方も多いと思いますが、かさばってしまうのが難点でもあります。今回はそんなシーンで活躍してくれるコンパクトキーボード「myType」を紹介します。

現在、KICKSTARTERにて寄付を募っているコンセプトアイデアで、ポケットに収まるサイズと素材を使った、外出先で文字をタイピングすることが多い方に最適なアイテムです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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デスクの上やフロアなどを明るく照らし出してくれるライト。通常は支えになる台や柱があり、1つのパターンでしか置くことができないタイプがほとんどだと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざまな場所に設置可能なライト「Graph」です。

ドイツのデザインチーム・deparsoによって考案された、シンプルかつミニマルな形状でありながら、いろんな置き方に対応できるアイデアインテリアとなっています。
皆さんがイメージするボウリング場はどんな雰囲気でしょうか。キラキラとネオンが光り、流行りの音楽が流れる賑やかなイメージを持つ方が多いかもしれません。そんな中今回は、アートなイメージを思わせるボウリング場のフォトシリーズ「Bowling Alleys: Photos by Robert Götzfried」の紹介です。

ミュンヘンで活躍する写真家のロバートゴットフリート氏が写し出す、ボーリング場の写真集です。
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デジタル技術の進化は、私たちも何となく肌で感じていることなのではないでしょうか。その一方技術の進化と比例し、アートも最新技術を積極的にとりこんで日ごとに芸術性を高めています。そんな中今回は、魔法のような空間をデザインしたパフォーマンス「OCULUS」を紹介したいと思います。

光と音。視覚と聴覚の2つに対して同時に訴えかけているかのような先進的な作品となっています。まずは作品の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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大人にとっては当たり前のように日々の生活の中に溶け込んでいる時計、しかしまだ数字が読めない子どもにとっては、ちょっと大人な存在として感じられているのかもしれません。そんな中今回は、時計に興味を示しだした子どもに最適な時計「fun pun clock」を紹介します。

アナログテイストなデザインが特徴の、これからも一緒に時を刻んでいく子どもとその家族にぴったりなインテリアとなっています。
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毎回、クリエイティブ・アート性の高いイベントを開催している竹尾 見本帖本店。楽しみにされている方も非常に多いのではないでしょうか?今回はそんな見本帖本店での新しい展示会「紙のかたち展 まるめる、かさねる、ひっぱる」を紹介したいと思います。

3人の建築家による、四角い紙から生まれる新しいかたちを表現した、紙の可能性を再認識できるイベントとなっています。
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毎日のように、スマートフォンなどで日々の記録として写真を撮影しているという方も多いはず。しかし特に関連したテーマを持たせていることは少ないのではないでしょうか?そんな中今回は、何気ない日常写真に物語性を感じさせてくれる、イラストと写真を融合させたフォトシリーズを紹介したいと思います。

イラストレーターとして活躍するSuraj Sirohi氏が、自身のInstagram上でシリーズ公開している、写真だけなら日々のスナップ写真ですが、イラストが加わることによってどれも楽しげな世界観を楽しめるようになっています。
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紙を利用したペーパークラフト作品の表現力は非常に多彩で、こんなものまで表現できてしまうんだと驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、スイーツやドリンクをモチーフとしたペーパークラフトアート「PAPER FOOD」です。

パリを拠点に活動を行うデザイナー・Charlotte Smith氏手がける、淡いカラーの紙を使ってさまざまなスイーツやドリンクが形成されています。
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日本でも多く走っているタクシーは、海外でも活躍するサービスのひとつ。今回はそんなタクシー社内のシートをデザイナーのアートで着飾るプロジェクト「Taxi Fabric」を紹介したいと思います。

インドのムンバイを走るタクシーの社内インテリアを利用し、インドのデザイナーの表現の場を広げようとするプロジェクトのようです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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