毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「タイポグラフィ・ベイシック」です。

フォントを利用する機会の多いデザイナーにとって必見の、タイポグラフィを基礎から学べる一冊です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
詳しくは以下
web上にはシンプルな操作で楽しめるゲームがたくさん展開されており、毎日、または空いている時間にプレイされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、明るい色を素早く選ぶシンプルなwebゲーム「Color Run」です。

画面上に表示された2色のカラーから明るい方をクリックしていくだけという、非常に単純な内容でありながらも、思わず夢中になってしまうwebゲームです。
私達は毎日、同じ景色や新しい新鮮な景色を見ながら生活をしており、それは特に気に留めることもなく、日々どんどんと過ぎていってしまいます。今回はそんな日常の風景を、人の目線から写し出した写真プロジェクトを紹介したいと思います。

フォトグラファー・Timur Zhansultanov氏手がける、彼の2年間の生活の様子を、彼目線で撮影し、フォトギャラリーとしてまとめ展開しています。
詳しくは以下 (さらに…)
現実の景色と、写真やイラストの中に広がる世界を組み合わせることで、まるで1枚の絵のようにしてしまうアートが展開され、多くの人々の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙と人間の顔がぴったりとマッチした「Become Someone Else」です。

さまざまな顔が表紙にプリントされた本を開き、顔の前に配置することで生まれた、まるでその人が表紙の顔を持っているかのようなビジュアルを楽しむことができます。
詳しくは以下
食事の際にワインを一緒に飲むという方も多いと思いますが、フタがコルクになっているものが多く、保存する時や毎回飲む際に煩わしさを感じてしまうこともあるのではないでしょうか?そんなときに便利に利用できるコンセプトアイデア「VINAERA Electronic Wine & Spirit Aerator」を紹介したいと思います。

Mercuries Asia Ltd.によって考案された、ワインを美味しく手軽に飲むことができるボトルキャップとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
夏休みに入り、全国のいろいろなところへ旅の計画をしている方も多いと思います。車を使っての旅ももちろん良いですが、それぞれの土地の魅力が感じられる電車を利用することで、普段は味わえない旅をすることができるかもしれません。今回はそんな電車旅に関連する、JR東日本が監修するスペシャルコンテンツ「東北駅ノート」を紹介したいと思います。

スマートフォンから旅の思い出を書き込んで、そのメッセージを共有することができる参加型のコンテンツとなっています。
詳しくは以下
くつろぎの場所として、毎日のライフスタイルを共にする相棒として活躍してくれるチェア。デザインや機能性など、いろいろな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、まるでペットのように愛することができるベンチ「SHEEP」です。

かわいらしいしっぽが付けられた、まるで動物のようなビジュアルを思わせる可愛らしいデザインが特徴のインテリアとなっています。
詳しくは以下
毎日自転車に乗るとどうしても車体が傷んできてしまいます。その中でも、自転車の原動力を生み出すパーツとして傷みやすいベダルは、乗れば乗るほどボロボロになってしまいがち。今回はそんなペダルの痛みをカバーリングできる「Grippine Bike Pedal Cover」を紹介したいと思います。

シリコン素材で作られた、ペダルをカバーしながらさらに乗りやすさを向上させる機能を持ったアイテムとなっています。
詳しくは以下
アウトドアライフに必要不可欠なテント。車中泊をするようなアウトドアスタイルを楽しまれる方に注目されているルーフテントは、キャンピングカーよりもお手頃で愛車の改造を必要とせず、快適な環境を手にすることが可能です。そんなルーフテントのひとつ、「Evasion Evolution Tent」をご紹介したいと思います。

まるでシェルターのような外観が特徴、アウトドアライフをよりいっそう楽しいものにしてくれるアイテムです。
詳しくは以下
紙を束ねておくのにとても便利なホッチキス。オフィスなどで使用することが多く、定番の文具として常備されているところも多いはず。しかし手軽に使えるハンディタイプのホッチキスだと、挟んで届く範囲しか留めることができません。そんな中今回はそんなホッチキスの従来の機能を解消したコンセプトアイデア「Center Stapler」を紹介したいと思います。

今までのホッチキスの形とは形状をガラリと変え、上から押して留める機能が取り入れられています。
詳しくは以下