スーパーマリオの世界観やキャラクターは世界中の人々から愛されてきました。そんな中今回は、スーパーマリオの世界が踏襲された期間限定バー「Cherry Blossom Pub」を紹介したいと思います。

アメリカのワシントンで流行りすぎて二時間待ちもしてしまうほどの盛況っぷり。ンなら一度は訪れたい、あのフォールドの世界観がしっかりと表現されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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最近では国内でもデジタルアートと言われる表現も徐々に定着しつつあり、見た、触れた事があるという方も増えてきたと思います。本日紹介するのはプロジェクターとPCで気軽にデジタルアートを楽しめるWEBサービス「keybright」です。

このサービスはキーボードで打ち込んだ文字が光の文字となってキーボードから溢れ出てくるという体験を簡易的に行えるものです。言葉での説明は伝わりづらいため、まずは動画をご覧ください。
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デジタル機器の増加とともに増える電源アダプター。通常のシンプルなものであれば問題ありませんが、中には特殊な形状でコンセントを独占してしまい、2つ挿せるところを塞いでしまうなんてものもあります。今日紹介するのはコンセント側の仕組みを変えることで、電源をスマートに確保できる「360 Electrical Rotating Outlets & Power Strips」です。

この商品は、コンセントの口の部分が回転するようになっており、電源の種類に応じて自由な角度で口に挿すことが可能です。こちらのコンセントを紹介した動画公開されていましたので下記からご覧ください。
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世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
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音楽を楽しむためのスピーカーは様々な形状・用途のものがあり、Designworksでも多々取り上げていますが、今回紹介するのは、「音楽が表現するさまざまな風景を、生活へゆるやかにつなぐ感覚をもたらすもの」という想いを込めて制作された、音楽の風景を再現する多面体スピーカー「sonihouseのスピーカー」です。

sonihouseでは3つのスピーカーがリリースされており、“scenery”、“sight”、“view”とそれぞれ風景という意味合いを持たせた名前が付けられています。
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相手に想いを伝えたい時、プレゼントと一緒にメッセージを添える時などに使用されるカード。デザインや機能にもさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのはさまざまな用途に使用できる葉っぱ型カード「SIWA」です。

デザイナー・深澤直人氏と、和紙製品の製造・販売・企画などを行う株式会社大直との共同プロジェクトにより誕生したアイテムとなっています。
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見たことのないオブジェが目の前にあったら誰もが興味を惹かれてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、109のカメラで投影された風景を楽しめるドーム「pneuhaus’ multifaceted inflatable design is composed of 109 pinhole cameras」です。

緑豊かな公園の真ん中に現れた不思議なドームは、現代美術の分野で活躍するデザイン集団 pneuhausによって制作されました。
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