スーパーマリオの世界観やキャラクターは世界中の人々から愛されてきました。そんな中今回は、スーパーマリオの世界が踏襲された期間限定バー「Cherry Blossom Pub」を紹介したいと思います。

アメリカのワシントンで流行りすぎて二時間待ちもしてしまうほどの盛況っぷり。ンなら一度は訪れたい、あのフォールドの世界観がしっかりと表現されています。
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国内でもバランス感覚や身体能力を高めるために、足こぎするようなタイプの子ども向け自転車が人気ですが、今回紹介するのは細部までこだわった、子どものための本格バイク「Kids, Take a Little Ride with Jokos」です。

こちらは子どもが遊ぶためにはまったくパーツとしては必要はないですが、エンジンやマフラーなど細かな部分まで可愛らしく再現・作り込まれています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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このバイクは木とチタンで制作されており、BMW、ハーレーダビッドソン、ノートン、トライアンフのような過去の古いクラシックバイクなどにインスピレーションを受けているとのことです。

対象年齢は2歳〜5歳となっており、パーツでの発送で組み立て式となるそうです。組み立てるのは大変そうですが、愛着が湧く1台になってくれると思います。販売はサンディアゴに本社を置くJokosとなっています。気になる方は是非ブランドサイトもご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アジアのレコード デザイン集」です。

世界のアジア各国それぞれでデザインされているレコードジャケット作品を300点集約し紹介した、どこか懐かしい雰囲気を感じさせてくれる一冊となっています。
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街中を走り回るのに非常に便利な乗り物といえば自転車。渋滞などを気にすることなく移動できるため、世界中で非常に多くの人たちによって愛用されています。そんな中今回は、非常に個性的な機能を持った自転車、走行しながら洗濯ができる「BiWa」を紹介したいと思います。

Barbora Tobolova氏によって考案された、後輪に洗濯物を入れて洗濯をする機能を搭載した、移動と家事を同時に行うことがでいるユニークな作品となっています。
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先日「NASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」 | DesignWorks」という記事で、DARPA Robotics Challengeに挑戦するNASAで制作されたロボットを紹介しましたが、国内でも、その大会に挑戦するロボットが制作されており、SCHAFTという名前で出場し、全体の35%ポイントを取得し、トップに立ったそうです。

デザインは以前紹介したNASAのものと比べると無骨で、ケーブルやワイヤー類が露出しておりますが、その性能は他を圧倒するものだったとのことです。実際のチャレンジの様子が動画で公開されていましたので、下記からご覧ください。
子ども達の会話やお絵描きの様子を見ていると、先入観に捕われないユニークな発想で楽しませてくれることはとても多いと思います。今回は、そんな子ども達の発想力をさらに広げることができそうな、幼児から中学生までデザインを楽しめるワークショップ「東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズウィーク 2013」を紹介したいと思います。

2013年8月1日(木)〜8月9日(金)の期間中に東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される、子ども向けのワークショップウィークとなっています。
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庭やリビングなど目のとまる場所に植物があると、なんだか心が癒されませんか?植物には人をリラックスさせたり、目の疲れを和らげてくれる効果があるそうです。そんな中今回紹介するのは、プラスチック素材で植物のある温室を再現したインスタレーションアート「Everyday Plastic Objects Fill a Scottish Greenhouse With Faux Flora」です。

「あれ?」っと目を疑ってしまうようなインスタレーションアートです。
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光が生み出すアートは世界中数多くありますが、今回紹介するのは回転で新たな光の体験を生み出す「Prismatic_NYC Kinetic Light Sculpture」です。こちらの作品は特殊にカットされた、盤面がLEDライトに取り付けられており、それらをモーター駆動でPCから制御することで、今までには無い光の表現を可能にしています。

波のようにそしてなめらかなアニメーションのを見ているように、光が躍動していきます。実際動作してる動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
台所で水仕事をする際に、手を汚れや荒れから守ってくれるゴム手袋。毎日利用されている主婦の方はとても多いと思います。しかし常に置いておく場所には意外に困ってしまうもの。今回はそんなシーンに活用できる、ゴム手袋の着脱と管理のしやすさを格段にアップさせてくれるクリップ「Rubber Glove Clip」を紹介します。

Yunjo Yu氏とSeonghyun Kim氏がデザイン・企画を手がける、ゴム手袋の利便性を向上できるコンセプトアイデアとなっています。
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