目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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家の冷蔵庫に常備されている定番の食材・卵。調理されるメニューも非常に豊富で、毎日食卓に卵料理が並ぶ家庭も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、卵料理を作る際に便利なアイテム「yolkfish」です。

メニューによっては白身と黄身を分けて使用することが必要な卵を、簡単にそれぞれ分けることができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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力の伝わり方や、ものの飛散する様子など、実験用の映像として利用されることも多いスローモーションカメラですが、近年ではCMやプロモーションムービーなど、多くのクリエイティブシーンで利用されています。そんな中から今回紹介するのが、フォトスタジオが制作したスローモーションカメラのプロモーションムービー「BRUTON ATROUBE」です。

アメリカ・セントルイスにスタジオを構えるフォトスタジオ・Bruton Stroubeが制作した、スローモーションカメラの美しさを感じられるプロモーションムービーとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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家に庭で天気の良い日に過ごすととても気持ちが良いですが、雨や雪が降ってしまうと、外に出られなくて憂鬱な気分になってしまうことも。今回はそんな時でも外での時間を楽しむことができる「Garden Igloo」を紹介したいと思います。

庭にドーム空間を作り出すことができる、透明な円形の壁から見る外の風景も楽しむことができるドーム型のテントとなっています。
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ロボットには情緒を感じることができず、ただ人に有益なものをもたらす存在だと今まで思われてきました。ですが、今回ご紹介する「poet on the shore」はそんな常識を覆してくれるようなAIロボットとして注目されています。

可愛らしい外観を持つ「poet on the shore」は、ロボットの本質を覆すことに挑戦するものとしてYuxi liu氏の手により誕生しました。まずは詳細を知ることができるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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一日の内、何回もチェックする時刻は、腕時計やスマートフォンなどの時計だけでなく、部屋に置かれた時計などを活用することも多いと思います。基本的にはひと目見て時刻を認識できるものですが、今回はまず考えることが必要な時計「Albert」を紹介したいと思います。

時間をチェックしながら計算力を鍛えることができる、非常に個性的でユニークなコンセプトのアイテム。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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読み終わり古くなった本は、売ってしまったり、資源として廃棄することがほとんどだと思いますが、世界には本を読みたいのに読めないという人たちもたくさんいます。今回はそんな人達に本を寄付することをうったえかけたビジュアル広告を紹介したいと思います。

The Salvation Armyによる、古い本が、その本をまだ読んだことがない子どもたちの手に届くことをビジュアルで表現したアイデア広告となっています。
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スーパーなどでレジ袋を購入したり、エコバックを使用したりと、食料品を買う際には、持ち運びできる入れ物が必要。しかしどちらも自転車などの乗り物に乗る際には、荷台がないと移動が大変な事も多いのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できる、自転車の荷台にも簡単に詰めるダンボールボックス「PACKTASCHE」を紹介したいと思います。

簡単な組み立てでできるダンボールタイプで、レジ袋を代用するかのように手での持ち運びもこなすアイデアが生きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界的な著名ブランドのロゴタイプを見てみると、全体的に分かりやすく、読みやすい、比較的シンプルなものが多いイメージを持っている方は多いのではないでしょうか?そんなイメージを証明しているかのようなグラフィックシリーズを今回は紹介したいと思います。

ストリートトレンドを発信するブログ・Slamxhypeで発表されている、著名ブランドのロゴタイプを比較検証した、面白い結果を見ることができる作品となっています。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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