目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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ミニチュアパーツを使って、まるで私達の生活の中に小人たちが舞い込んだかのようなミニチュアフォトは、アートフォトの世界で高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、日めくり感覚で楽しめるミニチュアフォトシリーズ「Miniature Calendar」です。

有限会社クラウドのアートディレクター・デザイナー・Tanaka Tatsuya氏によって、さまざまなシチュエーションのミニチュアフォトが毎日公開・更新されています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2014年も早いもので、すでに4分の1が経過しました。新年度を迎え、世間では入社式開催などのフレッシュなニュースが聞かれるように。気持ち新たに頑張って行きたいと気が引き締まる思いを感じています。
それでは、2014年3月30日〜4月5日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
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富士山が世界遺産登録されたことで、登山初心者の方でも富士山の登頂を目指したりと、登山やアウトドアが注目を集めています。しかし、一歩間違えると命の危険を感じることも…そんな中今回紹介するのが、シューズがテントになる、いざというときにも役立つシューズ「Walking Shelter」です。

デザイナーを手がけたのはオランダやオーストラリアで活躍するデザインオフィス・SIBLING。機能性とデザイン性を兼ね備えた、ユニークなアイテムとなっています。
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インテリアには、シンプルでいろいろなテイストのデザインに合うものから、非常に個性的なものまで、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまなオブジェクトや食べ物をモチーフとしたデザインチェアコンセプトです。

グラフィックデザイナー・Haris Jusovic氏手がける、私達の身の回りにあるものをチェアのデザインに採用した、非常にユニークかつ独創的な作品となっています。
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外で確認したい事を記入した小さなノートやメモ用紙などを普段から持ち歩き、買い物の際などにチェックしているという方は多いと思いますが、カバンの中で意外にかさばってしまったり、どこかに無くしてしまい困ってしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめの「PAPERBACK」を紹介したいと思います。

iPhoneの背面に直接貼り付けてメモをすることができる付箋タイプのメモ用紙となっています。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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コンパクトで、車よりも管理や移動が簡単にできることで人気の高いスクーターですが、乗りこなしの便利さだけでなく、やはりこれからは環境にももっと配慮していきたいものです。そんな中今回紹介するのは、エコに乗りこなすことができるスクーター「Scrooser」です。

まるでキックボードのようなデザインの充電式スクーターとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下
車のトランクに荷物を積むと、車を走らせている間に倒れてしまったり転がってしまい、中がぐちゃぐちゃになってしまうことも。今回はそんな状態を防ぐことができる、トランクの荷持が転がってしまうのを防ぐスタンド「stayhold」を紹介したいと思います。

立て掛けておくだけで、荷物などをしっかりとホールドしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より