目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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日本では、朝食やカフェなどでの軽食時に登場することの多いサンドイッチ。手軽さと、具の内容によって変化する味の豊富なバリエーションが、多くの人からの支持を集めています。そんな中今回は、サンドイッチを彷彿とさせるデザインブック「Sandwich Book」を紹介したいと思います。

ポーランドのグラフィックデザイナー・Pawel Piotrowski氏によって手がけられた、さまざまな具がページのビジュアルになったとても個性的な印象の作品となっています。
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デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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人間の顔をモチーフに絵画作品として形にした肖像画は、アートの現場でよくテーマとして取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、空間の明暗で表情を変える肖像画「Binary Prints」

ブルックリン・バルセロナを拠点に活動を行うデザイナー・Alex Trochut氏によって手がけられた、1枚の肖像画で2つのビジュアルを楽しめる作品となっています。
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毎日の通勤や通学で見慣れた風景。そこにちょとした変化があったとしたら、いったいどれだけの人が関心を向けてくれるでしょうか。今回は、思わずカメラを向けたくなってしまうような作品、街中で伸びる影を使った可愛らしいアート「Shadow Art Project by Damon Belanger」の紹介です。

サンフランシスコのアーティスト、デイモン・ベレンジャーさんが手がけるユーモア溢れる作品です。
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交際中の彼女に結婚を申込む際に行うプロポーズ。シンプルに「結婚しよう」と伝えたり、凝った演出を考えサプライズを行ったりと、さまざまな方法で想いが伝えられています。そんな中今回は、クリエイターが行ったプロポーズを紹介したいと思います。

イラストレーター、アニメーターとして活躍するAdam Rosenbaum氏が手がけた、実際にプロポーズの際に相手に贈ったというアニメーション作品です。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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インテリアの形状は実に豊富で、使用されている素材やつくり方などにもさまざまな工夫がされています。そんな中今回紹介するのは、折り紙のように折り上げて形成するインテリア「Playtime Collection」です。

Zhang & Thonsgaardによって制作された、日本の伝統・折り紙を彷彿とさせる形成の仕方が非常に特徴的なアイテムとなっています。
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スマートフォンやデジタルデバイスを持ちあるくのはもはや当たり前ですべてをスマートフォンやタブレットで管理しているという方も多いはず。今日紹介するのはそんなデジタル機器とPCをつなぐコネクタを鍵型にしたモバイルコネクタ「Kii」です。

こちらは極短のモバイルコネクタとなっており、キーリングに付けられるようなので、いつも持ち歩いている鍵類につけておけばコードを忘れるという対策にもなりそう。製品のプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
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子供の頃、自分の理想の世界を想像してワクワクしたことはありませんか?無理だと分かっていても、思いを馳せるのは楽しいものです。今回はそんな夢のような想像を実現させた、自分オリジナルのペットを作ることができるARゲーム「strange beasts: discovering the future of video games」をご紹介します。

ユーザー自身がペットをカスタマイズできるだけでなく成長させていくこともできるので、子供も大人も一緒に楽しめそうです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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