目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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少し前に画期的なアイテムとして注目を集めた3Dプリンターですが、最新のテクノロジーなこともありお手頃な値段とは言いづらいものがありました。ですが、今回ご紹介する「Obsidian 3D Printer」は、お手頃な価格でありながらハイクオリティ作品を制作することができる3Dプリンターになります。

様々な業界専門家のチームで開発されたもので、3Dプリンターをもっと身近なものにしたいという思いから制作されました。まずは以下よりムービーをご覧ください。
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野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
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カードゲームの定番として、世界中で親しまれているトランプ。定番のグラフィックだけでなく、絵柄やデザインなどに個性を持たせたものも多数展開されています。そんな中今回紹介するのは、デザイナーのためのクリエイティブなトランプ「The Design Deck」です。

デザインに関連するビジュアルがカードのオモテ面にプリントされた、クリエイティブ要素の強いトランプです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ロボットには情緒を感じることができず、ただ人に有益なものをもたらす存在だと今まで思われてきました。ですが、今回ご紹介する「poet on the shore」はそんな常識を覆してくれるようなAIロボットとして注目されています。

可愛らしい外観を持つ「poet on the shore」は、ロボットの本質を覆すことに挑戦するものとしてYuxi liu氏の手により誕生しました。まずは詳細を知ることができるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
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web制作などを中心に活躍するアイコン。ミニマルな要素で意味を表現するとても便利なツールで、さまざまなデザインシーンで利用することができます。今回はそんなアイコンを一日ひとつ公開しているTumblr「icon a day」を紹介したいと思います。

アーティスト・Marko Stupić氏手がける、作者本人の日常生活を感じさせてくれるアイコンビジュアルが特徴のグラフィックシリーズとなっています。
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ビデオカメラも普及が進み、一昔前に比べると考えられないぐらいの金額で購入することができるようになってきました。各メーカーからリリースされていますが、今日はSONYから発売されているデジタルHDビデオカメラレコーダー 「Action Cam」の魅力を存分に伝えるプロモーションムービーを紹介したいと思います。

実際の映像が公開されましたので、まずは下記よりご覧ください。
子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フェスティバル・グラフィックス 祝祭空間のアートディレクション」です。

世界各地で開催されている「フェスティバル」をテーマに関連するデザインを集めた、クリエイティブ性の高いデザインに出会うことができる一冊となっています。
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ドアのロックに、鍵などではなく暗証番号を入力し解除するタイプが増えてきていますが、他の知らない人に見られて、解除ナンバーを盗み読みされてしまうといった事故がないとは言い切れません。今回はそんな状況を解消できるドアロック「Pattern Door Lock」を紹介したいと思います。

ドアのハンドル部分にロック解除用の4つのボタンを設置することで、他の人の目線からわかりづらい安全な位置で解除ナンバーを入力することが可能となっています。
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