寒い冬を乗り切るのに欠かせないのが暖房器具。中でもストーブはどの家庭にもあるといっても過言ではないほど、定番中の定番の家電ではないでしょうか。今回はそんなストーブの中でも珍しい、コルク材でコートされた薪ストーブ「NATURA」をご紹介します。

鉄鋼製の薪ストーブの周りにコルク材を何本も巻きつけた、特長的なデザインのストーブです。
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近年では家電をはじめ、様々なものがスマートフォンとの連動を試みています。その技術のお陰で便利なことが増えたように思えます。今回紹介するアイテムも、スマートフォンとの連動が大きなポイントとなっている、手をスマートフォンに変化させる「ORII」です。

香港のOrigami Labs社が開発した通話や通知が可能なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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ハロウィンが終わるとすぐ、世間ではxmasムードが盛り上がってきています。いろいろなキャンペーンやプロモーションが展開される中今回は、三越伊勢丹xmasスペシャルサイト「Christmas Journey 2015」を紹介したいと思います。

毎年、注目度の高い企画をxmasに発表する三越伊勢丹。今年は「ジェンガ」をテーマに、クリスマスにみんなでジェンガを踊って盛り上がろう!といったコンセプトのもと、さまざまなコンテンツが展開されています。コンセプトムービー、また三越伊勢丹の社員が踊るジェンガムービーなどが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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先日、Instagramの写真をマシュマロにして楽しむ事ができるWEBサービスを「甘くて美味しい思い出をマシュマロで「Boomfs」」という記事で紹介しましたが、今回紹介するのは同じく、Instagramの写真を利用したWEBサービスで、投稿した写真から包装紙を作成する「PicPaperie」です。

WEBサービスのプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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自宅の庭や公園、ゴルフ場などに敷いてある芝生。管理するには芝刈り機で定期的に刈り込むことが必要となってきます。今回はそんな芝刈り機にアートな機能を搭載した「Grass Printer」を紹介したいと思います。

芝生に好きなメッセージを刈ることができる、ユニークな機能を持った芝刈り機のコンセプトアイデアとなっています。
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キューブ状の立方体をくるくると回して、面で色を揃えていくパズル・ルービックキューブ。世界で長年愛され続ける玩具として高い人気を誇っています。今回はそんなルービックキューブを使った巨大アートシリーズ「Cube Art」を紹介したいと思います。

トロントを拠点に活動するstudio Cube Works手がける、ルービックキューブを組み合わせることで、さまざまなモチーフをテーマとしたオブジェや絵画を完成させています。
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居酒屋チェーン店として日本全国に店舗展開を行っている魚民。足を運んだことがある方はとても多いと思います。そんな魚民が監修するスペシャルサイト「魚民はどこにいる?」が公開されていますので、紹介したいと思います。

サイト上で魚民度を診断することにより、生ビール1杯無料券をゲットすることができる、嬉しいサービスとともに魚民度をチェックできるサイトとなっています。
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毎年恒例で開催され、受賞作品は特に高い注目を集めることでも知られている文化庁メディア芸術祭。すでに17回目を迎え、毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、最新の受賞作品を一同に楽しめる「第17回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」が開催されますので紹介したいと思います。

過去最多の4,347作品もの応募があったという第17回、その中から選出された優秀作品を会場で楽しむことができます。
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プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。