毎回、クリエイティブ性の高いさまざまな企画展を開催することで注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2015年1月10日(土)より開催sれる東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「ーDNAにひびくデザインー 第54回日本クラフト展」です。

素材を知り、その素材の魅力を最大限に活かす手作りの仕事を中心に紹介した、ファッション・クラフト業界に携わる方にとっては非常に刺激的な内容の展示会です。
詳しくは以下
クリスマスが終わり、世間はすでに年末年始のお正月ムードが漂っていますが、楽しかったクリスマスの思い出の余韻に未だに浸っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな気分をさらに盛り上げるMINIのプロモーション「MINI Wonderland etalage」を今回は紹介したいと思います。

オランダのアムステルダムにて開催された、ボタンを足で踏んでミニカーを走らせることができるショーウインドウを使ったプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまな紙を取り扱っている日本を代表する紙の会社「株式会社竹尾」。クリエイティブなイベントも多く開催するなど、常にデザイン業界で注目され続けています。そんな中今回は、毎年シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.10」を紹介したいと思います。

株式会社竹尾に届いたさまざまなデザイン年賀状を会場にずらりと展示。多彩な年賀状クリエイティブを楽しむことができるイベントとなっています。
詳しくは以下
紙パックでできたジュースボックス。飲んだらほとんどの場合といって良い程捨ててしまうもの。今回はそんな空きジュースボックスを素材に利用したランプ「TetraBox Lamp」を紹介したいと思います。

建築家・Ed Chew氏手がける、接着剤を使わずジュースボックスでできたパーツのみで構成された、紙パックとは思えない質感が特徴の作品です。
詳しくは以下
Instagramを使って自身のアート・クリエイティブ作品を公開しているアーティストは多く、アーティスト側は定期的に作品をアップでき、また閲覧ユーザー側は手軽に楽しむことができるメリットがあります。そんな中今回紹介するのは、Instagramでシリーズ公開している、写真とイラストをコミカルに組み合わせたビジュアルアートシリーズです。

ロンドンを拠点に活動を行うブラジル人アーティスト・Lucas Levitan氏手がける、個性的なイラストのキャラクターたちが、リアルな写真に絡むように描き出されています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2014年のWeeklyDesignNews更新も最後となりました。改めて振り返って見ると、2014年もいろいろなデザインニュースがあったんだなと実感。来年はどんな記事をピックアップしていくのが、自身でも楽しみです。
それでは、2014年12月21日〜12月27日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「プロがやさしく教える 写真を最高に仕上げる RAW現像と写真補正の基本Photoshop Lightroom 5.5対応」です。

デジカメ撮影のRAWデータの現像や、Adobe Lightroom 5.5を使った画像加工や補正技術を紹介した、より写真を魅力的に見せるためのテクニックが詰まった一冊です。
詳しくは以下
小さなガラスの球体の中に、ラメやキラキラとした飾り、また動物や自然などのモチーフを入れることでその美しさを楽しむスノードーム。コレクターが存在する程人気が高く、デザインも豊富なのが特徴です。そんなスノードームの新しい形「snow dome」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなデザイン作品をこれまでにも多数生み出しているnendo手がける、スノードームとしても楽しめるルームフレグランスとなっています。
詳しくは以下
小さなガラスの球体の中に、ラメやキラキラとした飾り、また動物や自然などのモチーフを入れることでその美しさを楽しむスノードーム。コレクターが存在する程人気が高く、デザインも豊富なのが特徴です。そんなスノードームの新しい形「snow dome」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなデザイン作品をこれまでにも多数生み出しているnendo手がける、スノードームとしても楽しめるルームフレグランスとなっています。
詳しくは以下
グラフィックやwebデザインなどを手がけるデザイナーの方なら、一度はきっと経験したことがあるであろう、画像の切り抜き作業。中でも、髪の毛や細かな描写表現を綿密に切り抜くのには、結構手間がかかるものです。そんな時に利用したい便利な機能を持ったサイト「Remove Image Backgrounds」を今回は紹介したいと思います。

非常に簡単な操作で、背景をきれいにかつ簡単に切り抜きができるようになっています。
詳しくは以下
地上からだとわからないけれど、上空や距離を置いて見ると作品が見えてくる、そんな巨大アートが世界各地で制作されています。そんな中から今回は、ビーチを使ったとてつもなく大きなアート作品「Lines in the Sand: When The Beach Becomes a Canvas」を紹介します。

世界ギネス記録にも認定された、ジム・デネヴァンが作り出す大規模なアート作品。実際にビーチに描く姿が紹介されていますので、ぜひご覧ください。
動画は以下より
いろいろな映像を投影できるプロジェクター。ビジネスからプライベートまで、さまざまな場面で活躍してくれますが、置く場所や投影場所が限定されてしまったりすることも。そんな中今回紹介するのは、電気のソケット部分に設置できるプロジェクター「Beam Projector」です。

天井から吊るされた灯りのソケットとして設置すれば、テーブルなどの上に映像を映しだすことができる便利なコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
絵を描く時は、カラフルなペンや絵の具を使うこともありますが、単色だけを使用して濃淡だけで奥行きや輪郭などの表現がされるといった個性的な演出が施されることも。今回はそんな手法を用いた、動物と子どもをテーマにしたドローイングシリーズを紹介したいと思います。

インドネシアのアーティスト・Elicia Edijanto氏手掛ける、黒の水彩絵の具のみで表現されたニュアンス感のある描写が印象的なシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「反響を呼ぶデザインのアイデア」です。

ユーザーから大きな話題を読んだ、さまざま種類のデザイン作品を紹介した一冊です。
詳しくは以下
日々時間を私達に知らせてくれる時計。形や大きさなどさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは4mの非常にスリムな厚みを実現したウォールクロック「clock one」です。

大きめなサイズでありながらも、薄型・軽量・見やすさ、そしてデザイン性が重視された、インパクトのあるインテリアとして活用してくれる時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真を利用したアートは世界中で多数公開されており、表現方法も非常にさまざま。時には思いがけない場所に配置されていたりと、見ている人を驚かせるような表現をしている作品も。そんな中今回紹介するのは、ブリキ缶の底に写真が転写されたアート作品です。

アリゾナで活動を行うフォトグラファー・David Emitt氏による、砂漠に捨てられたブリキ缶をキャンバスとして、写真作品が展開されています。
詳しくは以下
眠たい時はもちろんですが、リラックスしている時や、お腹が空いている時でもあくびが出てしまうことって、時にはあるのではでしょうか?今回はそんなあくびを利用して行われたユニークなキャンペーン「Yawns」を紹介したいと思います。

コロンビアでチェーン展開しているハンバーガーショップ「El Corral」が行った、あくびの口の大きさでハンバーガーをオーダーするキャンペーンとなっています。まずは実際の様子を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より