一生に一度の一大イベントとも言える結婚式。特に女性にとっては特別な存在であり、記念としてしっかりと心に刻むとともに記念にも残しておきたい大切なものではないでしょうか?今回はそんな結婚式を記録するためのノート「moleskine passions wedding journal」が、モレスキンから登場しましたので紹介したいと思います。

結婚式までの過程を分かりやすく記録しておくのに便利な機能を備えた、モレスキンの最新シリーズです。
詳しくは以下
シャープペンシルや、書いた文字を消すことができるボールペンなどの出現により、使う度に削らなければならない鉛筆は敬遠される存在になってきてしまっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、削るのが楽しくなる鉛筆「RAINBOW PENCILS」です。

東京を拠点に活動しているイギリス人デザイナー・ダンカン ショットン氏によって考えられた、カラフルな色合いが楽しげな雰囲気を演出してくれる、持つことが楽しくなるアイテムとなっています。使い方を説明したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
(さらに…)
スマートフォンで音楽を聞くシーンは非常に増え、今や定番のツールとなっているのではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンでの音楽再生をもっと快適にしてくれるアイテム「Musical-Magical」を紹介したいと思います。

スマートフォンを差し込んでスタンドさせられる、コンパクトなサイズ感がとてもうれしいスピーカーとなっています。
詳しくは以下
部屋の間接照明として活躍してくれるランプ。よく使用されているのは据え置きタイプのものが多く、専用のスイッチを使って電源のon/offをすることがほとんどではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、起こして寝かせてon/offできるランプ「Brick Lamp」です。

非常にシンプルなデザインで一見ランプには見えないビジュアルが特徴。起こせば点灯、寝かせれば消灯といった手軽さが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
子どもはもちろん、大人からの人気も高い玩具・ぬいぐるみ。特に動物をテーマにしたものは可愛らしくアレンジされていることが多く、非常に人気が高いジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、縫製すればぬいぐるみにもなるアニマルタオル「Animal Tea Towels」です。

動物柄のタオルとして使用できる一方、タオルをイラストにそって切り抜いて縫製すれば、動物のぬいぐるみになる、非常にユニークなアイテムです。
詳しくは以下
東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
詳しくは以下
外出した先などで携帯電話の充電が切れてしまったという経験、誰もが一度はしたことがあるのではないでしょうか?そんな時に便利なのが、フリーで使えるモバイル充電サービス。今回はそのサービスをアピールするためのデザインプロモーション「Phone Charging Logo」を紹介したいと思います。

イギリスのマクドナルドで実施されるというフリーのモバイル充電サービスのプロモーション用にデザインされた、充電+ハンバーガー風のロゴデザインとなっています。
詳しくは以下
文字を書いたり、本を読んだりする際には、あまり対象物と目を近づけ過ぎると目が悪くなってしまうことも。できれば子どもの間から予防しておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、本と目の最適な距離を保つ「Keep a Distance」です。

Qichong Wei氏によるコンセプトアイデアで、クリップ状の本体を本に挟むだけで、簡単に使用することができるようになっています。
詳しくは以下
プロジェクションマッピングは大きな壁や建物に投影するイメージが多く、日本でもさまざまな観光地などで実施されていますが、今回紹介するのは、レストランのテーブル上に投影したプロジェクションマッピング「Le Petit Chef」です。

突然テーブルから小さなシェフが現れお皿の上にお肉を焼いてくれるという、ミニマムでありながら新しいプロジェクションマッピングの可能性を感じる作品となっています。そんなユーモア溢れるムービー作品をまずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より