子どもの遊び道具として、また大人が楽しむ競技用としても取り入れられているスケートボードは、アクロバティックな表現が魅力です。そんな中今回は、スケートボードの板を利用した斬新なプロモーション「Element Skateboard Floor Piano」を紹介したいと思います。

ロシアを中心にフリーランスで活躍するアートディレクター・Roman Sviridov氏によって制作された、誰もがスケートボードを楽しめるアイデアプロダクトとなっています。まずは下記よりプロモーションムービーをご覧ください。
ムービーは以下より
先日「Google Glass」が日本上陸とのニュースを耳にしましたが、最近は体に身につけて使うウェアラブル端末が流行りそうな兆候を見せています。今回はそんなウェアラブル端末の中でも、腕時計のように使える「Neptune Pine」を紹介したいと思います。

サイズはコンパクトですが、中身はとてもパワフル。スマートフォンをそのまま小さくしたような機能性を兼ね備えています。プロモーションムービーが公開されていましたの、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
部屋の明かりのかわりとして、またフレグランスオイルを使ってリラックスした空間を演出したりと、さまざまなシーンで利用されているキャンドル。毎日利用していろいろな楽しみ方をしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、壁面アートのように飾り付けることができるキャンドル「POV Candleholder Wall」です。

ストックホルムを拠点に活動を行っているデザインスタジオ・Note Design Studio手がける、正面から見ると平面に、角度を変えて見ると立体的に見える不思議なキャンドルとなっています。
国内でも高いブランドイメージを持つアメリカン・エキスプレスカード。今回紹介するのは全てハンドメイドで制作されたアメリカン・エキスプレス・カード「AMERICAN EXPRESS」です。

実際のカードと同じく、GREEN CARD、GOLD CARD、PLATINUM CARDが制作されており、エンボスから、ペン入れなど全て手作業で制作されたとのことです。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
車を運転しながらスマートフォンなどを操作することは法律で禁止されているということもあり、カーナビゲーションとスマートフォンが連動したシステムも近年進化し続けています。そんな中今回紹介するのは、さらに便利に使いやすくなったナビゲーションシステム「navdy」です。

車のフロントガラスに情報を表示してくれ、さらにジェスチャーによりスマートフォンの操作を可能にしたアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ベッドで休息、リビングでコーヒーを飲みながらゆったりなど、家でのくつろぎにはいろいろなシーンがありますが、今回紹介するのは、多くの人にとってくつろぎの時間となっている”テレビを観る”というシーンをテーマにしたフォトシリーズ「Watching TV」です。

フォトグラファー・Olivier Culmann氏手がける、さまざまな国、年齢の人が真剣にテレビを観る様子を映し出したフォト作品となっています。
詳しくは以下
オリジナルのキャラクターなどが作れるジュネレーターサービスをSNSなどで見かけたことがある人も多いはず。そんな中今回紹介するのは、ミンティアが行っているジュネレーターサービス「MY MINTIA MAKER MEISHI ver.」です。

名前とジョブを入力するだけで、自動でクスッと笑えるキャッチコピーがついたキャラクター名刺をつくってくれます。キャンペーンのPR動画が公開されていましたので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
飛行機に乗った時に感じる、耳への不快感や痛み。上昇する際の急激な気圧の変化によって生じるもので、防ぎようがないものです。特に飛行機を乗る機会が多い方にとっては、乗るたびに経験しなくてはならないので憂鬱なのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめできる「LA GOMME À MÂCHER」をご紹介します。

味を楽しみながら耳の痛みを和らげてくれる、フランスでつくられたチューングガム。プロモーションムービーを下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
架空の生き物として、世界中で美しい存在として語り継がれる人魚。「人魚姫」の物語の中に登場するイメージがとても強いと思いますが、今回紹介するのは、現代のさまざまな国のシーンに佇む人魚の姿を写しだした「Milk & Sea」です。

ロンドンを拠点にフォトグラファーとして活躍するHana Vojáčková氏による、人魚と現代風景というギャップの組合せに魅力を感じる作品となっています。
詳しくは以下