紙や金属板にデコボコとした加工がされているとなんだかおしゃれな感じがしませんか?エンボス加工が手軽にできたら、嬉しいですよね。そんな思いを叶えてくれるのが今回紹介する、エンボスメッセージを手軽に作成できるアイテム「Skroll」です。

手軽に使えるコンパクトなサイズ感も嬉しいエンボス加工が可能なアイテムです。
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部屋をキレイに片付けるために欠かすことのできない収納。棚やラック、クローゼットなどさまざまな種類があり、用途に合わせて使い分けることができます。そんな中今回は、小物を収納したいという方におすすめの「DRAWER」を紹介したいと思います。

空間デザイナーの小野直紀、プロダクトデザイナーの山本侑樹によるデザインスタジオ・YOYによる、引き出しのデザインを取り入れた、壁に付けることでまるで壁自体が奥行きのある収納スペースになったようなビジュアルを楽しめるアイテムとなっています。
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刺繍で繊細に縫われた人々は、枕の中で寝息を立てていそうなほどのリアルさを持ちながら彫刻のような美しさによって非現実的なものも感じます。Maryam Ashkanian氏によるどこか神秘的な「スリープシリーズ」を今回はご紹介していきます。

刺繍という平面的なアート作品にも関わらず、まるでそこで本当に人が眠っているような立体感。イランの芸術家はMaryam Ashkanian氏は何を思ってこのシリーズを展開したのか、気になる方は以下よりご覧ください。
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子どもの頃に夢見た、映画の舞台となっていた未来の世界は、すでに今現在の時代に追いついてきています。今回はそんな世界観を感じさせてくれるペプシのプロモーションムービー「The Future is Now」を紹介したいと思います。

バック・トゥ・ザ・フューチャー2の世界に登場したペプシのボトルが実際にリアルに商品化。「ペプシ パーフェクト(Pepsi Perfect)」として発売されるのを記念したムービー作品となっています。まずはその作品を以下よりご覧ください。
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毎日休むことなく時を刻み続ける時計。私達の暮らしに欠かせない存在であり、時計がないともはや生活することができないかもしれません。そんな時計の新しいカタチ、「NEW TIME」を今回は紹介したいと思います。

Veronika Szalai氏によってデザインされた、まるでベットシーツのようにパッケージされた、一見時計には決して見えない、ファブリックをイメージさせるデザインが特徴となっています。
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国内でも様々な場所でデジタルアートを見ることができるようになってきましたが、今回紹介するのはまだ珍しい、小児病棟で実装されたインタラクティブデジタルアート「LUMES Cabrini Hospital Malvern」です。

単純に映像が映し出されているだけでなく、タッチしたり横切ることで映像が変化することで壁面の映像が変化するインタラクティブアートとなっています。実際に稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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新聞には、毎日のニュース記事だけでなく、さまざまな企業・クライアントによる広告が掲載されており、より注目を集めるためにさまざまな演出がされています。そんな中今回紹介するのは、紙面の文字列を使って立体感を表現した新聞広告です。

コロンビアを拠点に活動するクリエイティブディレクター・Felipe Salazar氏手がける、写真などを一切使わずに商品の存在をビジュアル化したアイデア広告となっています。
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Corona Kitchenの広告として掲載されたもので、たくさんの文字が並ぶ新聞紙面ならではの見た目の中に、キッチンの描写を立体的に見えるように取り入れています。文字や面に遠近感を持たせることによって表現に成功しており、写真をあえて使うことなく商品をアピールするというクリエイティブかつ大胆な発想が非常に印象的です。
文字だけで見せることで、「どんなキッチンなんだろう?」という、通常の広告より実物を見に行ってみたい気持ちをかきたてられる、非常に効果の高い広告ではないでしょうか。
A Creative, Attention-Grabbing Newspaper Ad That Looks Three-Dimensional – DesignTAXI.com
日本にはさまざまなクリエイティブに関するコンペディションが存在しており、その中からたくさんのクリエイティブ作品や、優秀なアーティストが誕生しています。そんな中今回は、さまざまな最新テクノロジー・ガジェット情報などを配信するWIREDが開催する新しいクリエイティブアワード「CREATIVE HACK AWARD 2013」が誕生しましたので、紹介したいと思います。

記念すべき第一回のテーマは「日本 – NEW CREATIVE OF JAPAN」。日本から発信する意味がある“新しい”クリエイティブ+コンセプトが求められています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「描き文字のデザイン」です。
現代のデザインはフォントデータが中心となってきていますが、デザインの歴史を語る上では、描き文字を知るというのは非常に有益だと思います。
今回ご紹介する本は、素晴らしい描き文字たちを生み出した人物たちにもフォーカスを当て、生誕順にまとめた描き文字書籍の決定版です。
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日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
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ショップや企業をアピールするプロモーション、非常にさまざまな手法や表現が展開されており、中には思いもよらない個性的な内容のものも。そんな中今回紹介するのは、ノルウェーのガソリンスタンドが行ったプロモーション「Real Hot Dog Precision」です。

重機でホットドッグづくりに挑戦し、最後には口に運ぶまでをムービーで撮影。いったいどんな意味が込められているのか?まずは実際のプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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