友達や家族などと一緒に写真撮影をする際は、グループの中の誰かが撮影者になるか、近くにいる人に頼んで撮ってもらうことが必要になってきます。そんな中今回は、撮影した人も一緒に集合写真に入ることができるアプリ「groopic」を紹介したいと思います。

誰かに頼むこともなく、撮影者が写らないことを気にすることなく、全員で手軽に集合写真を撮影することができます。使い方が分かるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
スマートフォンでは様々なアプリケーションがリリースされておりゲームアプリを楽しんでいる人もかなり多いはず。今日紹介するのはアプリではなく、スマートフォンでゲームが楽しめる、スマートフォンケース「Game & Watch & Case」を紹介したいと思います。

上記のようにスマートフォンケースの裏に、ゲームが仕込まれており、様々なレトロゲームを楽しむことができるようになっています。
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いろいろな作品を制作するデザイナーやクリエイターにとって、自分自身の作品ギャラリーとなるポートフォリオは是非作っておきたいもの。しかし、なかなか思い通りのものができなったり、制作に追われポートフォリオを作成する時間がなかったりなんてこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に是非活用したい、ハイクオリティなポートフォリオを手軽に作成できるアプリ「Kredo」を紹介したいと思います。

写真を取り込むだけで、用意されているデザイン性の優れたフォーマットに当てはめポートフォリオを完成させることができるアプリとなっています。
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日本の伝統料理として親しまれ愛され続けている寿司。海外でもその人気は高く、海外ならではのオリジナリティ溢れる創作寿司が話題になることも。そんな中今回紹介するのは、巻き寿司をイメージしたタオル「Sushi Towels」です。

デザイナー・Jenny Pokryvailo氏手がける、くるくると丸めることで巻き寿司のビジュアルを完成させることができるユニークなアイテムとなっています。
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スーパーなどでビニール袋が有料化されるなど、日本でも廃棄する袋を削減する対策が取られています。そんな中今回紹介するのは、ビニール袋にあるものをプリントすることで、エコバックの使用を推進したキャンペーンです。

黄色の袋に、一般的に危険と言われているものがプリントされており、持ち歩く事自体を躊躇してしまうアイデアが活かされています。
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ティータイムなどに食卓に並ぶ、ポットやカップなどの食器は、いわば一つのアートとして捉えることもできるのではないでしょうか?今回はそんな食器類を使い表現されたセラミックオブジェアート「Broken Things」を紹介したいと思います。

アーティスト・Livia Marin氏手がける、それぞれの食器の柄も一緒に解け出した様子が表現された、個性溢れるアート作品となっています。
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最近では国内でもデジタルアートと言われる表現も徐々に定着しつつあり、見た、触れた事があるという方も増えてきたと思います。本日紹介するのはプロジェクターとPCで気軽にデジタルアートを楽しめるWEBサービス「keybright」です。

このサービスはキーボードで打ち込んだ文字が光の文字となってキーボードから溢れ出てくるという体験を簡易的に行えるものです。言葉での説明は伝わりづらいため、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から
暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
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たくさん雪が降ると、積もった雪がどんどんと溜まっていってしまわないように雪かきをすることも。その時に活躍するのがシャベルですが、今回紹介するのは、そんなシャベルに遊びごころをプラスした「Showvel」です。

デザイナー、Arah Ko氏、Jungsun Park氏、Hyejin Kim氏の3名によって考案された、雪かきしながら雪だるまが同時に作れるシャベルです。
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カップにコーヒーを入れて飲むと、時にはボディに添ってコーヒーの液体がつたり落ち、コースターやデスクの上の書類などに滲んでしまったという経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。そんな状況をすっきりと解消してくれる、コーヒーのしずくが下にこぼれないカップ「The Drop Rest mug」を今回は紹介したいと思います。

Kim Keun Ae氏によって手がけられた、しずくを上手に受け止めて下に落ちない工夫が施されたカップとなっています。
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