ドットにストライプ、チェックなど服を彩るテキスタイルパターン。イラストレーターがアナログで描いたり、PCでデザインソフトを使って制作したり、様々な手法で日夜新しいテキスタイルパターンが制作されています。今回はそのテキスタイルパターン作りを、写真撮影で行う変わったプロジェクト「objectextile」ご紹介します。

立方体の中に制作されたアートを撮影し、それをパターン化しようという斬新なアイデアです。
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日常生活に浸透している多くの音楽を聴く中で、自分でも作成することができたらな、と思う方は少なくないはず。今回ご紹介する「I am BLOCKS」を使用すれば、誰でも音楽を作成することができます。

全くの初心者からプロまで使用することが可能な「I am BLOCKS」ですが、何がどう新感覚なのか。タイプの違う音楽が演奏されている動画を以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私達の身の回りには、数回使った後は捨ててしまう使い捨てタイプのアイテムが多数存在しており、特に意識することなく使用されている方が大半だと思います。しかしゴミが世界でどんどんと増えている中、捨てるという行為自体が、ゴミを増やす、もったいないという認識を持たなくてはいけません。今回はそんな現状を気づかせてくれる「Paper Cut Razor」を紹介したいと思います。

nadeem haidary氏手がける紙でできたカミソリで、カミソリの使い捨てに対する嫌悪感を持ってもらうというコンセプトのようです。
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まだ小さな赤ちゃんは自身で体調や生活の管理をすることができず、両親が様子を見たり、寝かしつけたりと、さまざまなケアをしなくてはなりません。しかし時には世話をする両親にも休息が必要。今回はそんな時に活躍してくれる「Sproutling」を紹介したいと思います。

赤ちゃんの状態をセンサーでチェックできるウェアラブルモニタータイプのガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「印刷と遊ぶ。 手づくり感のある ゆるくてレトロな印刷は いかがですか?」です。

印刷技術がどんどんと進化する中、今でも根強い人気を誇るレトロテイストな印刷のアイデアをたくさん詰め込んだ、アナログデザインが好きな方には特におすすめの印刷デザイン本です。
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衣服にもバッグにも、パーチなどの小物などにも使用されているファスナー。100年以上その姿を変えることのないデザインと機能で私たちの生活を便利なものにしてくれています。そこにデザイナーとしての視点・新たな可能性を考えるきっかけとなるプロジェクト「zippppper project」を今回はご紹介していきます。

nendoとYKKが協力して開始されたプロジェクト。まずは下記に動画を掲載していますので、ご覧ください。
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ゴミ箱にゴミを捨てるのは当たり前のこと。街中にもいろいろな場所に設置されており、ペットボトルも含めリサイクルを目的とした分別廃棄が一般的です。しかしそのリサイクルによってどれだけの効果が得られるかというのは、知らないという方がほとんどではないでしょうか?今回はそんなペットボトルリサイクルの際の想定エネルギー量が分かるダストボックス「Knowing Trash Can」を紹介したいと思います。

デザイナー・Xinyi Wang氏によって考案された、ペットボトルを捨てた際に、リサイクルによってどんなものに変化し使用されるのか、その量を表示してくれるアイデアとなっています。
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スマートフォンやタブレットを始め、新しいモバイルデバイス技術は日々進化し続けており、私たちが未来の世界に思い描いていたような形が現実になる日も遠くないと感じさせられます。そんな中今回紹介するのは、Sonyの時計型デバイス「SmartWatch 2」です。

Xperia™と連動させることで、スマートフォン本体を見ることなく手元で情報を取得することができる、スマートかつ便利なアイテム。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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私達の身の回りにあるものは、動物の皮や体から作られているものがたくさん存在しており、中には世界中に存在する生息数が減っているにもかかわらず狩猟され作られているものも。なかなか狩猟自体が減っていない現状が深刻な事実として存在しています。今回はそんな動物の死を深く考えさせられるWWFの広告「Stop one. Stop them all」を紹介したいと思います。

人の手に欠けられた動物の死の流れを人型ピラミッドで表現した、心に響く描写が印象的な広告シリーズです。
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特に本好きな人は、自宅にコレクションがずらりと並んでいることも。そんな本に囲まれている故に、自身の生活スペースがちょっと狭くなってしまっているという状況もあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめ?!開くと家具として利用できる本「BOOKNITURE」を紹介したいと思います。

見た目は大きめな本ですが、中を開くとサイドテーブルとして使用できる、本の形状が活かされたインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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