ドットにストライプ、チェックなど服を彩るテキスタイルパターン。イラストレーターがアナログで描いたり、PCでデザインソフトを使って制作したり、様々な手法で日夜新しいテキスタイルパターンが制作されています。今回はそのテキスタイルパターン作りを、写真撮影で行う変わったプロジェクト「objectextile」ご紹介します。

立方体の中に制作されたアートを撮影し、それをパターン化しようという斬新なアイデアです。
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木は、自然によって生み出された物の中では特に、制作の場で素材として使用されることが多いもの。想像していなかったようなさまざまな形に自在に変化し、私達を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、海岸に流れついた木を使って作られた動物オブジェです。

大木ではなく流木を匠に組み合わせ、本物を彷彿とさせるようなリアルで巨大な動物たちが、人の手によって形成されています。
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世界中で生産されている戦闘機。存在自体が許せないという方もいると思いますが、その形状や規模、テクノロジーの粋を集めた機能美といった部分でプロダクトとして好きという方もいるかと思います。今回紹介するのは戦闘機をモチーフにしたクリエイティブなクリエイティブなペーパークラフト「PAPER PLANES」です。

こちらは、US Stealth F-117 Nighthawkやthe Predator Droneなどといった有名な機体をモチーフとして制作されたもので、精巧に作られているというものではなく、全面にテクスチャやグラフィックを配したものとなっています。
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小さな人々が息づく不思議な世界のミニチュアアート。1枚の写真からは彼らの人生が伝わってくるようで、その魅力の虜になってしまう人も少なくないはず。今回ご紹介する「Work, Figuratively Speaking: The Big Setbacks and Little Victories of Office Life」では日常のオフィスライフに焦点をあてた愉快なミニュアアートになります。

オフィスにあるあらゆるものをミニチュアアートの背景としてしまった今回のシリーズ。ユニークな発想が光る作品ばかりなので下記よりご覧下さい。
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文字を使ってデザインを施すタイポグラフィ作品は、イラストやグラフィックなどのビジュアル作品とはまた違った魅力を持っており、一つのクリエイティブのジャンルとして確立されています。今回はそんなタイポグラフィを額縁を使って形成した「PICTURE FRAME TYPOGRAPHY」を紹介したいと思います。

白い額縁を使って「PICTURE」という単語が、非常に繊細な装飾で形作られています。
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NHK Eテレで放送されている人気番組「ピタゴラスイッチ」。特に、番組を象徴するコーナーとなっている、身の回りのもので構成されたルートを伝って、玉などがゴールにたどり着くまでの動きを楽しめる「ピタゴラ装置」は、大人も子どもも夢中になる仕掛けが魅力的です。今回はそんな「ピタゴラ装置」おなじみゴールサウンドとフラッグを体感できる「ピタゴラゴール1号」を紹介したいと思います。

ゴールの際に流れる「ピタゴラスイッチ」というサウンドと、カチッとあがる旗の動きを再現したアイテムとなっています。実際に「ピタゴラゴール1号」を使用している様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーが未来に残したい私の3ヵ条」です。

プロのデザイナーが仕事で大切にしているルールを集約した、デザイナーにとっては気になる一冊です。
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指先で簡単に操作ができるタッチパネルは非常に便利ですが、現役で使用しているPCに中には対応していないものが多いのではないでしょうか。ですが、タッチパネルのためだけに新しく購入することは躊躇ってしまうはず。そんな方におすすめできる取り付けるだけでタッチパネルになる「AirBar」をご紹介致します。

難しい操作は一切不要でPCの画面をタッチパネルにできる「AirBar」。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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スマートフォンやコンパクトカメラで風景写真や集合写真を撮影をする時、どこかに固定させたくてもなかなか良い場所がなかったり、ブレを起こさず撮影するのは大変。だけど三脚を持ち歩く訳にも行かない。今回紹介するのはそんな時に役立つコンパクトに折り畳める三脚「Lollipod」です。

折りたたみ時は32cm、さらに重量も0.27kgと、鞄にも入りそうなコンパクトサイズ。けれど展開すれば最長133cmにもなり、本格的な三脚にも引けを取らないものとなっています。
web制作などを中心に活躍するアイコン。ミニマルな要素で意味を表現するとても便利なツールで、さまざまなデザインシーンで利用することができます。今回はそんなアイコンを一日ひとつ公開しているTumblr「icon a day」を紹介したいと思います。

アーティスト・Marko Stupić氏手がける、作者本人の日常生活を感じさせてくれるアイコンビジュアルが特徴のグラフィックシリーズとなっています。
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