子ども向けの玩具の中でも、創造性や思考能力を高めるとして人気の高いブロック玩具。そんなブロック玩具のなかからデザイン性が高くインテリアとしても飾れるおしゃれなアイテム「スカイビレッジ」を今回はご紹介します。

家の形をしたブロックを自由に組み上げて、自分だけの小さな町を作り上げる事ができるという、クリエイティブ性の高いアイテムとなっています。
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私達が見ている風景は常に膨大な数の色で構成されており、それが当たり前になっています。しかし、モノクロやセピアカラーなどで写しだされた風景を見ると、途端にどこか違った印象に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな体感ができるアプリ「Sadly by your side」を紹介したいと思います。

画面に写しだした風景を赤、青、黒の3色に変換し、さらにオリジナルサウンドと一緒に楽しめるアプリケーションとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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遊園地やアミューズメント施設などに設置されているところもある迷路。大きなものになると、まるで異世界に迷いこんでしまったかのような不思議な感覚を味わうこともできます。そんな中今回紹介するのは、要塞のような鋼製の迷路「Labyrint」です。

アーティスト・Gijs Van Vaerenbergh氏手がける、迷路自体がまるで彫刻のようにデザインされている、見る人も実際に中に入って体感する人も楽しめる作品となっています。
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健康を意識する方は、食事にも特に気を使っている場合が多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンにぴったりなアイテム、料理の塩分濃度をチェック・記録できる「Mr. Sam」を紹介したいと思います。

スティック状になった先端を料理に浸すことで、その料理の塩分濃度をチェックできる優れたアイテムとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
広告プロモーションやキャンペーンも、年末年始を意識したものが非常に多く展開しており、いよいよ2014年も年の瀬に迫ってきていると改めて感じます。個人的には新年に展開される各社のプロモーションサイトをとても楽しみにしています。
それでは、2014年11月16日〜11月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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人の顔をモチーフにした肖像画を描く時には、キャンバスに画材などを使って行うことが多いと思いますが、アートシーンでは時に斬新な技法が取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、ダンボールを剥がして描き出される肖像画アートです。

Giles Oldershaw氏の手によって生み出された、ダンボールの表面部分と剥ぎ取った下層の部分の素材感と色の違いを利用して、さまざまな人物の顔が匠に表現されています。
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iPhoneは情報を調べたり、道案内をしてくれたり、暇つぶしができたりと、画面の中でさまざまな便利機能を楽しむことができますが、今回はiPhoneの本体自体を便利化させられ、防災グッズとしても役立つ、機能性に優れたiPhoneケース「Task One」を紹介したいと思います。

Addison氏によって開発された、まるでアーミーナイフのようなiPhoneケースとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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Facebook独自の情報ページレイアウトとして確立しているタイムライン。ひと目見ればイメージできる程、浸透した存在になっていると思います。今回はそんなタイムラインをテーマにしたwebサービス「Line」を紹介します。

タイムライン風のwebページをオリジナルで作り出すことができる、1つ1つのテーマに特化し情報を公開していきたいと考えている方に特におすすめのサービスです。
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公園などに遊具として置かれているシーソー。子どもの遊び道具といった認識が強いと思いますが、そんなシーソーを大人も一緒になって楽しめるアート性の高いインスタレーション「LUMINOTHÉRAPIE」を今回は紹介したいと思います。

カナダ・モントリオールにあるQuartier des spectacles Montréal(カルティエデスペクタクル)にて実施された、シーソーを使って奏でる光と音の演出に魅了される作品となっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
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高価な買い物なので失敗をしないように、できるだけギャップは少なくしたいもの。車の購入の際には、ほとんどの人が試乗をするのではないでしょうか。ですが、試乗に行く時間がとれなかったり、検討しているものが新型車であればできない時もあります。そんな問題点を解消すべく生まれたのが今回ご紹介する「Honda Reach CR-V Anywhere」になります。

この問題点に取り組んだホンダから生まれたスマートフォンアプリ。使い方がわかるムービーを下記に載せているので、ご覧ください。
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