子ども向けの玩具の中でも、創造性や思考能力を高めるとして人気の高いブロック玩具。そんなブロック玩具のなかからデザイン性が高くインテリアとしても飾れるおしゃれなアイテム「スカイビレッジ」を今回はご紹介します。

家の形をしたブロックを自由に組み上げて、自分だけの小さな町を作り上げる事ができるという、クリエイティブ性の高いアイテムとなっています。
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さまざまな場所で活躍するLEDライト。寿命が長く、低消費電力という点で、幅広い場所で愛用されています。また家庭ではライトなどのインテリアに多く採用されていることもあり、機能性にプラスしてデザイン性も重視されているものが数多く存在しています。そんな中今回は、LEDの光を製品の形状の中に取り入れた「paper LED torch light」を紹介したいと思います。

1枚の紙の一部から光を放つように設計された、日本人デザイナー・kazuhiro yamanaka氏によってデザインされた、一見ライトには見えない非常に個性的なアイテムとなっています。
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デザイン制作に便利に利用できるストックフォトサイト。膨大な数の写真をロイヤリティフリーやライツマネージドにて販売しており、デザイナーにとっては欠かせないものとなっています。そんな中今回紹介するのは、自然や生物の写真を豊富に取り扱うストックフォトサイト「NATURE PRO」です。

アマナイメージズが運営する、美しく神秘的な自然・生物のストックフォトを提供するサイトとなっています。
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無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
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文字やイラストを描いたり、時にはアートの素材としても利用されることも非常に多い紙。無限のクリエイティブ性を秘めており、その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の手で折り曲げてつくる折り紙トレイ「Frostray」です。

デザインスタジオ・DRILL DESIGN手がける、半透明の紙を自分で折り曲げることで形成される、独特な質感とデザイン性を楽しめる紙製の器となっています。
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有名な絵画をテーマとして展開されるアート作品は数多く存在しており、元の作品とのギャップを楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、世界的に有名な絵画をパントーンチップで表現したアートシリーズです。

イギリスのアーティスト・Nick Smith氏手がける、パントーンチップを利用して、さまざまな絵画をモザイクのようにデザインした個性的な作品となっています。
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ゲームやオンラインサービスで、仮想の自分となるキャラクータメイキングをできるものがありますが、姿を似せてみたり理想の自分にしてみたり、さまざまな形でデジタル世界に自分を投影したことがあると思います。今回紹介するのは自分の存在をリアルタイムでデジタルの世界に投影する試み「D.I.G.I.T」です。

これはTeehan+laxという新たなデジタルコンテンツを発信している会社の、研究機関から発表された作品で、「D.I.G.I.T」の前に立つ人をデジタルにリアルタイムで変換する作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ファッションを華やかに、より魅力的な印象に彩ってくれるジュエリー。デザインやコンセプトなど、非常にさまざまなタイプが、いろいろなブランドより発表されています。そんな中今回紹介するのは、幾何形態をベースとしたジュエリーブランド「GEOMETRIC」です。

プロダクトデザイナーの深澤直人氏がデザイン、深澤氏がアドバイザーを務める山梨県の産地ブランド「Koo-fu collection」とジュエリーブランド「agete」とのコラボレーションによって誕生。幾何形態をベースにデザインされた、美しいフォルムが特徴となっています。
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電話をメインにさまざまな機能を有したスマートフォン。時に、クリエイティブやアートの素材として利用されることも多くなっています。そんなスマートフォンとイラストを組み合わせて描き出された世界観が魅力のフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

ヨハネスブルグを拠点に活動を行うアーティスト・Anshuman Ghosh氏手掛ける、スマートフォンのデスクトップ上に表示されたイラストと、現実のオブジェクトや動きをマッチさせることで、ユニークなビジュアルが生み出されています。
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日本の海ではあまり見かけることはありませんが、西オーストラリアはサメによる海の被害が、世界で最も高い場所となっているのだそう。可能であればより多くの人の命を防ぐ・怪我をなくすため、事前に防ぐ対策をとっておきたいものです。今回はそんなサメからの攻撃を減少させるためのウェットスーツを紹介したいと思います。

海に入った時にサメが見つけにくい・認識しにくい柄が全身に施されています。商品プロモーション用のムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
ムービーは以下より