iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
言葉を喋ることができない生まれたばかりの赤ちゃんを育てる母親にとって、赤ちゃんの健康状態を知りたいと思いながらも、身体の変化を見極めるのは難しいもの。そんな中今回紹介するのが、赤ちゃんのおむつから健康指標をチェックできるアプリ「Smart Diapers」です。

ニューヨークでシステム開発を行うPixie Scientificによって考えられた、赤ちゃんの健康状態を手軽にチェックできるアプリとなっています。コンセプトムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
さまざまなテーマで楽しむことができるゲームアプリが多数配信されており、日々夢中になってクリアに励んでいるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、口を動かしてキャラクターをコントロールするアプリ「Gumulon」です。

味が長続きするガム「Stride」より登場した、ガムを噛むように口を動かすことで、画面上のキャラクターを操作しゲームクリアを目指すというテーマのアプリとなっています。プロモーション用ムービーと、実際にゲームをプレイしている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
太陽の熱を集めて電力を蓄える太陽光発電。住宅などの電力供給等に多く利用されており、自然の力を使ったエネルギーとして広く浸透しています。今回はそんな太陽光で電力を集めるひまわりのようなソーラー装置「Powerflower」を紹介したいと思います。

手のひらに乗る程コンパクトで小さなスタンドライトのような形の装置で、太陽の光を集めることで、背面に設置されたUSBポートに電源コードを繋ぎ充電などをすることができます。
詳しくは以下
日本の伝統の遊び道具として今でも広く親しまれている折り紙は、さまざまな形を作り上げることができ、大人も子どもも一緒になって楽しむことができます。また、アートの現場でもしばしば素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って匠に織り上げられた動物・植物アートです。

ベトナムのハノイを拠点に活躍する折り紙作家・Nguyễn Hùng Cường氏手がける、さまざまな動物や植物をテーマにした折り紙アートです。
詳しくは以下
植物はそこにあるだけで華やかのものが多く、私たちの心をそっと癒してくれます。今回ご紹介する植物のプロジェクトマッピングでは植物の姿さらにを美しく昇華したものとなっています。

きらきらとしている不思議な丸いドーム内ではどのような美しい世界が繰り広げられているのか、ぜひその目でご覧ください。
詳しくは以下
フットネスの道具として利用されるダンベルには、鍛えたい範囲に合わせて重さなどいろいろな種類が販売されています。しかしそれぞれを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんな時でも1つで対応できる「Petbell」を紹介したいと思います。

ペットボトル自体をダンベルにすることができるパーツで、水の量を調整することで重さの調整が可能なアイテムとなっています。
詳しくは以下
高いデザイン性で国内でも人気の高いApple。MacだったりiPhoneだったりそのデザインに触れた事がある方は非常に多いと思います。今日紹介するのはAppleのデザインの歴史が集約された写真集「Designed by Apple in California」です。

「Designed by Apple in California」では、Appleの20年間のデザインを記録されており、様々な製品とそれらの製作プロセスを写した450枚の写真が収録されているとのことです。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
タイポグラフィを使って表現された作品は、ビジュアル重視のグラフィック作品とはまた違った表現力で、人々に訴えかける力を持っています。今回はそんなタイポグラフィと光を組合わせて制作されたインスタレーション作品を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Robert Montgomeryが手がける、公共の場所で、太陽光を搭載したタイポグラフィメッセージを大きなサイズで作り出しています。
詳しくは以下
忙しくなってくると、使い捨てた紙や、コンビニエンスストアなどで買い物をした際にもらえるレシート、メモなどの紙くずがデスクの上に散らかってしまうという方もいらっしゃるのではないでしょうか?ゴミ箱にどんどん捨てていけば良いのですが、それすら余裕がない時もあると思います。今回はそんなシーンにおすすめ!?ゴミを楽しみながら捨てることができる「Desktop Wood Slingshot」を紹介します。

パチンコの要領でゴミ箱に向かって飛ばすことで、遊び感覚を味わいながらデスクの上を綺麗にすることができます。
詳しくは以下
特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
詳しくは以下
自然の産物であふれている森には、周りを明るく照らしだす灯りは存在しておらず、自身で発光するホタルなどの生物がいることでその存在はどこか神秘的に感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、緑の森に輝く美しい照明の姿と光を楽しめるフォトシリーズ「Lights in The Trees」です。

フォトグラファーのLottie Davies氏手がける、緑色の静かな森に煌々と光る人間界の照明を配置することで、幻想的な空間を作り出した作品となっています。
詳しくは以下