VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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オフィスでの会議や打ち合わせ。個室であれば、話し声などはさほど気にならないと思いますが、ホールや広い空間の一角などで行われる場合、パーテーションを立てても声が漏れてきてしまうことが多いかもしれません。今回はそんなシーンで活躍する、防音と高い収納機能を備えたオフィス家具シリーズ「Pillow」を紹介したいと思います。

デザイン面でも、さらに機能面でも非常に充実した、シーンに合わせて形状を選択できる家具シリーズとなっています。
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世界各地で環境の汚染・変化が問題視されており、今まであった自然がどんどんとなくなっていく地域も存在しています。そんな状況をリアルに感じさせてくれるフォトシリーズ「When scissors just won’t cut it…」を今回は紹介します。

フォトグラファーのDaesung Lee氏手掛ける、モンゴルの過去と現在の風景を重ねあわせた、雄大な自然の減少の様子が写真で認識できる作品となっています。
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デザインやファッションの仕事をしている方にとっては身近な存在であるパントーンカラー。色の選定などに欠かせないものですが、アートの世界では作品のテーマや題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、お菓子をパントーンチップの色を連動させたシリーズフォトアートです。

pantoneirl氏手掛ける、さまざまなビビットカラーのお菓子を、同色のビビットカラーのパントーンチップの上に置き写真におさめたシリーズ作品となっています。
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仮眠の効果はかなり生産性を上げてくれると、導入されているかどうかは別として、国内でもその重要性を説かれるシーンもありますが、今回紹介するのは働く人たちのための、最高の仮眠が取れる仮眠ポッド「MetroNaps」です。

このMetroNapsは単純に形やデザインだけでは無く、睡眠導入のための音楽や照明や振動による穏やかな覚醒補助など多くの技術が搭載されており、少しの時間で生産性を最大化する仕組みが用意されているとのことです。
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どこへ出かける時も必ず持ち歩くというほど、必要不可欠な存在になったスマートフォンやタブレット端末ですが、そんな便利なアイテムも電波を受信しなければなんの意味も果たさなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、山中にも電波が届く!スイステレコムのプロモーション「Überraschung für Wanderer」です。

大自然の中にポツンと置かれた自動販売機は一体どんな意図で置かれたのでしょう。まずは以下より実際の動画をご覧ください。
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Facebookを使った施策やプロモーションをいろいろな企業が行っており、それぞれが非常に個性溢れるものばかり。Facebookユーザーが多い中高い効果を発揮しています。そんな中今回紹介するのは、Facebookと連動したネスカフェのプロモーション「1.000 NESCAFÉ Red mugs」です。

街中に鍵で取り付けられた1,000個のネスカフェの赤いマグカップを使って、街行く人たちにネスカフェのFacebookページへのアクセスを促し、店頭でのサービスを提供するという内容となっています。まずはプロモーションの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなお店のショップイメージグラフィックス」です。

日本各地にある、おしゃれな店舗デザインのインテリアや使用しているグラフィックツールを紹介。見ているだけでぜひ一度行ってみたくなる、高い魅力を秘めたお店をたくさん発見できそうな一冊です。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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日本にも多数存在する住居用のアパート。部屋の間取りが統一されている場合が多く、住んている住人のスタイルに合わせたレイアウトがされていますが、なかなかそれぞれの様子を見ることはできないので、どんな風に使っているのか気になることもあるのではないでしょうか?そんな中今回は、同じアパートに住む人達の室内を階ごとに映しだしたフォトシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Huang Qingjun qui氏手掛ける、1つのアパートの1F〜10Fまでの住人たちの暮らしの違いを垣間見ることができる面白い作品となっています。
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