VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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洗面台で手や顔を洗う際に出す水はある程度の量の水を使うと思いますが、その水の中で実際に使用している分の水以外は、単純に流れていってしまっています。今回はそんな水を無駄にしないためのアイデアガジェット「Ponding」を紹介したいと思います。

一見、スタイリッシュな洗面台ですが、流れ出る水道水の水をじょうろで受け止めて、再利用することができるようになっています。
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街を何気なく歩いている時に、アート作品で飾られた場所を通ると、いつもは気にならない場所でも思わず注目してしまうもの。そんな中今回紹介するのが、時間によってさまざまな表情が楽しめるウォールアート「SHADOW CITY」です。

オランダを拠点に活動するアーティスト・Izabela Bołoz氏によって制作された、一日の太陽の移り変わりを楽しめるインスタレーションアート作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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建物の中には必ずといっていいほど存在するドアは、開き戸や引き戸が一般的。そんな中今回紹介するのは、回転して開閉するドア「Klemens Torggler’s Innovative Doors」です。

ドアの基本的な動作である、押したり引いたり、横に引いたりするのではなく、横から押すことでドア自体が回転して開閉できるようになっています。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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世界各地で愛されるブロック玩具、レゴ。シンプルな構造から子供から大人まで楽しめる、様々な造形が楽しめることでも有名です。今回ご紹介するのは、そんなレゴを使って朝食を再現した映像作品「LEGO in real life」です。

ストップモーション・アニメーションで、レゴのブロックを本物の食材に見立てたユニークな作品です。まずはその作品を動画でご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「美しい土木・建設中」です。

土木写真家・西山芳一氏が撮影を手がける、建築途中の建設物の姿や土木現場の写真の数々を捕らえた、機械的で無機質な世界観の中に広がる美しい空間を堪能できる写真集です。
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スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本を代表するアパレルブランド・UNIQLO。国内だけでなく、海外にも多数の拠点を展開し、さまざまなプロジェクトを常に展開し話題を呼んでいます。そんな中今回紹介するのは、2015年3月26日よりスタートするプロジェクト「松竹歌舞伎×UNIQLOプロジェクト」を紹介したいと思います。

日本の伝統文化を服を通して世界へ伝えるという想いをコンセプトとし、歌舞伎のデザインをUNIQLOのウェアやグッズに展開。世界のみならず、日本の歌舞伎ファンにとってもたまらないコレクションとなる様子。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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有名なミュージシャンの曲は、イントロを聞くだけで、歌詞や曲が浮かんでくるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、直接楽曲を耳で聞くことなく、ピクトで表現したユニークなアートを見るだけで有名なミュージシャンの歌詞が分かる「Pictogram rock posters」を紹介したいと思います。

スウェーデンのグラフィックデザイナー・Viktor Hertz氏によって制作された、カラフルでポップな雰囲気のピクトが並びながら、それぞれのピクトを読み解くと歌詞として楽しめるユニークな作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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