VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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丈夫かつ安価で加工がしやすく、リサイクルも可能な素材として注目を集めているダンボール。近年ではダンボールを利用した家具やボートなど様々なアイデアが研究・発表されています。今回ご紹介するのもそんなダンボールに注目した、紙のテント「KarTent」です。

ダンボールと幾つかのピンのみで完成された使い捨て想定の簡易テントです。
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私たちの身の回りには非常にたくさんの物が存在しており、それぞれに機能や使い方があり、当たり前のように利用しています。今回はそんな日常にあるもののイメージを覆すアート作品を紹介したいと思います。

フォトイラストレーターのVanessa McKeown氏手がける、日々何気なく使っている・見ているものを素材とし、食べ物をモチーフにさまざまな形のオブジェとしてシリーズ化されています。
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子ども用の家具はデザインや大きさなどとても可愛らしいですが、どうしてもサイズ的に子ども時代にしか使用できない事が多いもの。そんな中今回紹介するのは、本体の向きを変えることで長期間使用できる家具「ダイス」です。

株式会社トラフ建築設計事務所によって提案された、サイコロのように転がし本体の向きを変えることで、子ども時代から大人になってからまで使用可能な家具のアイデアとなっています。
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デスクの上で仕事をする際、手元を明るく照らしだしてくれるライト。形や機能などさまざまなタイプのものがありますが、今回紹介するのは、照明 兼 ガーデニング用ポットとしても使える「The Modern Desktop Garden」です。

楕円形型の個性的な形状が特徴。輪っかのようになっている中の部分でグリーンを育てながら明かりを灯すこともできるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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自分で組み立てるDIYカメラ。オリジナルのカメラができるので嬉しいですが、果たして組み立てができるか、また肝心の画質や機能はどうなんだろう…という不安をもつ方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな不安を解消してくれるカメラ「CROZ」を今回は紹介したいと思います。

必要なものを限りなく削ぎ落としたコンパクトな組み立て式DIYカメラです。製品の特徴がわかるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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いまや、一般家庭にも定番として普及しつつあるタブレット端末。ビジネス用途だけでなく、趣味や教育など、エンターテインメントの高さが感じられる使用シーンが多くがあるだけに、もっとリラックスして使っていきたいものです。そんな中今回紹介するのは、タブレットを使いながらくつろぎのひとときを感じられるアイテム「TABLET PILLOW」です。

クッションにタブレットを装着することができ、ゆったりとした時間をタブレットと共に過ごすことができるようになっています。
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ネットでファッションアイテムを購入するのが当たり前の現代。トップスやボトムスなどのウェア類はだいたいのサイズ感が合えば、それほど大きく着用の際にサイズのズレを感じることはないかもしれませんが、シューズだけは足の幅や高さの関係もあり、なかなかぴったりなものをネット購入するのは難しいもの。今回はそんなデメリットを解消できる、ジャストサイズのシューズを安心してwebショッピングで購入できる「Ajust」を紹介したいと思います。

オリジナルの足型サイズシートを利用することで、詳細な足の形にあったシューズをオーダーすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、クリエイティブ性の高いさまざまな企画展を開催することで注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2015年1月10日(土)より開催sれる東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「ーDNAにひびくデザインー 第54回日本クラフト展」です。

素材を知り、その素材の魅力を最大限に活かす手作りの仕事を中心に紹介した、ファッション・クラフト業界に携わる方にとっては非常に刺激的な内容の展示会です。
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以前Designworksで「サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」」という記事で、は2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの完成までを描いたCG作品を紹介しましたが、今回紹介するのはその各建築セクション毎に現場を映像化した「la sagrada familia 2026 visualized in 3D」です。以前にも紹介しましたが、まずはフル版をご覧ください。
改めて見ても素晴らしいですが、この動画に加えて、各年代毎の建築現場を捉えた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。