VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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健康を意識する方は、食事にも特に気を使っている場合が多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンにぴったりなアイテム、料理の塩分濃度をチェック・記録できる「Mr. Sam」を紹介したいと思います。

スティック状になった先端を料理に浸すことで、その料理の塩分濃度をチェックできる優れたアイテムとなっています。
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仕事や学校、プライベートまで幅広い分野で活躍する文房具は通常、それぞれのアイテムが別々になっているのが通常。しかしどれも大きさに差があることがほとんどで、一つのペンケースに入らないことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、4つの文具を一体化した「Comos」です。

シャープペンシル、ボールペン、定規、カッターの4つがスリムなボディとなり、手で握れる程コンパクトなサイズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「雲の見本帳 基礎知識と見つけ方、撮り方がわかるビジュアルガイド」です。

空を見上げれば常にそこにある雲という存在を、より上手に・思い通りに撮影するためのコツやアイデア・技術がつまった一冊となっています。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
オフィスでは多くの場合、デスクに座って仕事をしていたり、休憩もデスクの上だったり、ソファーのある休憩室だったりと、気軽にくつろげるスペースって意外にないことが多いもの。そんな中今回紹介するのは、立ち話を促すことを目的に開発されたオフィス家具シリーズ「brackets-lite」です。

さまざまなデザインプロダクトを企画・デザインするnendoによる、カジュアルにオフィスで立ち話をすることを目的として考案された家具シリーズとなっています。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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コンビニなどで販売されているドリンクには、ペットボトル入りのものが非常に種類多く常設されており、購入する機会も多いと思います。飲み終わった後はもちろん、リサイクルゴミとして捨ててしまうことが殆どですが、今回紹介するのは、そんなペットボトルをうるおい感あふれるジョウロに変身させることができるアイテム「Rainmaker」です。

ペットボトルの口部分にキャップのように取り付けて、まるで雲から雨が降り注ぐような見た目を楽しみながら、植物を潤すことができます。
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たくさんの電源を1本にまとめることができる電源タップは非常に便利ですが、デスクや棚の裏などでコードが絡まったり、何本も重なってしまったりと煩雑になってしまいがち。今回はそんな状況を解消できる「Boxtap」を紹介したいと思います。

見た目のデザイン性にこだわった、たくさんの電源をスマートに管理することができるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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