VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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旅行などに行くとお土産として購入する方も多い現地の風景を写したはがき。しかし意外に使い道がなく、そのまましまっておいてしまいがちです。今回はそんなはがきを使い、魅力的なアート作品として生まれ変わらせた「Dèja vu」を紹介したいと思います。

イタリアのアーティスト・Caterina Rossato氏手がける、自然景観が写しだされたヴィンテージはがきを使い、絵柄を立体的にアレンジしています。
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世界にはいろいろなブランドが存在していますが、とくに有名なブランドだとロゴを見るだけでどのブランドか分かってしまうもの。今回はそんなロゴを使ったビジュアル・アートシリーズ「99 Wine Bottles」を紹介したいと思います。

Tom Le French氏によってデザインされた、著名ロゴがデザインされたワインボトルコレクションです。
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街の広場や、広い道を使って楽しめるスケートボード。競技としても人気の高い、若い世代を中心としたスポーツとして知られていますが、今回紹介するのは、スピーカー兼スマートフォン充電ができるスケートボード「chargeboard」です。

スケートボードにスマートフォンを差し込むだけで、充電できたり、音楽を聴いたりすることができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ブロック玩具の代表といっても過言ではないレゴ。大人から子どもまで夢中になって楽しめる定番のおもちゃとして世界中で愛され続けており、時にアートの素材として利用されることもしばしば。今回はそんなレゴを大きなパーツにした「EverBlock」を紹介したいと思います。

Arnon Rosan氏によって考案された、まるでレンガのように組み立て可能で、壁面やインテリアとしてなど、アイデア次第でいろいろな活用法を見出すことができそうなアイテムとなっています。
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お金を貯めるために貯金箱を利用している方も多いと思いますが、なかなか中身の管理までをしている方は少ないのでは?今回はそんな方におすすめなアイテム、メモと貯金箱が一体化した「MEMOBANK」を紹介したいと思います。

台湾を拠点に活動を行うデザインスタジオ・chiandchi手がける、上部にメモ、下部に貯金箱といった2段で構成されたデザインプロダクトとなっています。
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極小の世界に描かれるアートは、その繊細さ、精密さから、驚きと感動を与えてくれますが、今日紹介するのは鉛筆をベースに置き、そこから続く世界を、詳細に描いたアート作品「Tiny Illustrations That Get Out of Pencil Tips」です。

鉛筆という小さなモノの先にかなり細かく描画されています。繊細なだけでは無く、鉛筆の味わいを上手く活かした表現をしており、見ていて楽しい作品に仕上がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中でファーストフードの代表として親しまれているハンバーガー。ボリューム満点の食事を手軽に食べられる点が魅力で、よく購入しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、人気ハンバーガーショップのバーガーキングがユーザーに配布した非常にユニークなアイテム「Hands Free Whopper Holder」を紹介したいと思います。

バーガーキングの人気商品・ワッパーを手を使わず汚さず食べられる、ハンバーガー好きにとってはたまらない!?アイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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お菓子の中で、子どもから大人まで人気の高いチューインガム。食べ終わった後は包み紙に包んで捨てるというのがマナーですが、中には道端に吐き捨ててしまうマナーの悪い人も。今回はそんな風に捨てられたチューインガムを撮影したアートフォト「Participatory GumHearts Installation “LOVES”」を紹介したいと思います。

ブルックリンを拠点に活動するアーティスト・ Hiromi Niizeki氏手がける、偶然にもハート型になっている写真を携帯電話で撮影し集めたシリーズとなっています。
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照明は明るさをもたらしてくれるだけでなく、光量によっては様々な雰囲気を形づくってくれます。温かみのあるライトであれば穏やかな気持ちになれるもの。今回ご紹介する「Sunset Lamp」は、数あるムードランプの中でも日暮れのノスタルジーを感じさせてくれるものになります。

太陽が地平線に消えていく景色はいつ見ても切ない感情を抱いてしまうもの。室内でもそんな雰囲気を味わいたいときにぴったりの照明になります。
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万が一の時というのはあまり考えたくはないものですが、地震や火事などの災害に備えることの重要性を感じている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのが、手軽に携帯できる消化器のコンセプトモデル「FIRE EXTINGUISHER」です。

デザイナー・Philip Andersson氏によって考案された、片手でも手軽に初期消火ができる利便性の高いコンセプト作品となっています。
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