世の中には肉や野菜、フルーツと様々な食材がありふれています。それらを使いシェフたちが腕を震わせて作る料理は見た目にも美しく、食べる人の食欲を描きたてますが、そんな中今回紹介するのは、あるものを使って作られた驚きの料理を提供する試み「Garbage Gourmet」です。

目の前に並ぶ素敵な料理に心奪われた人々ですが、最終的には誰も料理に手をつけず帰って行ったそうです。この料理に隠された真実とメッセージをぜひご覧ください。
動画は以下より
スケッチというものは、モデルになるものが目の前にありそれを描くことが普通だと思いますが、今回紹介するのは、自身で自身を描き出すという、リアルとスケッチを融合したアートです。

フランス人アーティスト・Sébastien Del Grosso氏手がける、自分の姿を鉛筆を使って描く姿を作り出した、非常に不思議な感覚で楽しむことができるアート作品となっています。
詳しくは以下
電力を作り出す手法として取り入れられている風力発電。自然の風の力を利用したエコな発電方法として、広く活用されています。そんな風力発電を使ったユニークなマシン「Wind Knitting Facotry」を今回は紹介したいと思います。

merel karhof氏によって考案された、風力発電の力でニットスカーフを作り出すことができるマシンとなっています。
詳しくは以下
オフィスなどで空間を仕切る際などに使用するパーテーション。非常に便利ですが、どうしても使用形態がワンパターンになってしまいがちです。そんな中今回紹介するのは、さまざまな形状に可変できるパーテーション「KIVO」です。

Herman Miller専用に設計されたという、デザイン性と機能性を兼ね備えた、近代的なオフィスにマッチするパーテーションです。
詳しくは以下
日本だけに留まらず、世界でも人気を博しているTVゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートシーンでもよくテーマとして取り上げられ、非常にユニークであったり、クリエイティブ性が高かったりと、注目される事も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオの世界を動物の頭蓋骨の上に作り上げたアート作品です。

ドイツを拠点に活躍するイラストレーター・Tobias Wüstefeld氏手がける、さまざまな動物の頭蓋骨を土台とし、おなじみのキャラクターや世界観が表現されています。
詳しくは以下
私たちが何気なく過ごしている日々の中にはいろいろな人が存在しており、気にしていないだけでそこには、それぞれの日常が存在しています。そんな風景をイラストにして描き起こされたイラストレーションシリーズを今回は紹介したいと思います。

日本のイラストレーター・Hama-House氏が自身のインスタグラムで、街で見かけた人々の姿を瞬時に、スピーディにスケッチした作品が公開されています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「構図、光、明るさ、色、ボケ5つの要素で組み立てる 写真撮影の鉄則」です。

今撮影している自身の写真を、もっと満足いくものにするためのコツを5つの要素から紐解いた、写真を撮ることが好きな方におすすめの一冊です。
詳しくは以下
日本でも多数店舗が展開されているファーストフード店。多くの店舗が、キッチンスペースがレジ外から部分的に見える構造となっているため、比較的馴染みのある風景として認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、すべて木で作られたファーストフードキッチンスペース「Carcass」です。

アメリカ人アーティスト・Roxy Paine氏手がける、通常アルミ製などの銀色の空間が広がるファーストフード店のキッチンスペースを、ナチュラルな木材を使って形成しています。
詳しくは以下
国内でも多くのiPhone用のケースやスキンが登場し、面白いものからスタンダードなものまで販売されていますが、今日紹介するのは月をモチーフにしたクリエイティブなiPhoneケース「LUNA IPHONE 5 CASE」です。

LUNA Concrete skin for iphone5
まるで月の表面をそのまま切り出してきたかの様な印象的で、広告もそれを表現したものになっています。
詳しくは以下