ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
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手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
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自然災害に役立つとしてラジオの重要性が国内でも見直されています。ラジオは種類も様々で重量や機械構成も大きく異なります。今日紹介するのは最小限のパーツで構成されるソーラーラジオ「ONEMI RADIO」です。

このラジオは基本はダンボールと最小限のスイッチスピーカーで構成され、さらに、折りたたみ可能で、災害時にも軽量で簡単に持ち運ぶことができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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私たちが何気なく過ごしている日々の中にはいろいろな人が存在しており、気にしていないだけでそこには、それぞれの日常が存在しています。そんな風景をイラストにして描き起こされたイラストレーションシリーズを今回は紹介したいと思います。

日本のイラストレーター・Hama-House氏が自身のインスタグラムで、街で見かけた人々の姿を瞬時に、スピーディにスケッチした作品が公開されています。
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スマートフォンを使って音楽を気軽に聴くことができる習慣が当たり前となり、日常的にいろいろな音楽を楽しんでいる方も多いと思います。しかしどうしてもスピーカー機能には限界があるもの。そんな中今回紹介するのは、折り紙のような形状のモバイルアンプ「tone」です。

自分自身で手軽に組み立てが可能な、外にも簡単に持ち出すことができるスマートなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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年末を迎え、今年の感謝の気持ちと来年の挨拶を兼ねた年賀状の制作に追われているという方、とても多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状に個性やデザイン性を求める方にぴったりな「D-BROS 2014年賀状」を紹介したいと思います。

プロダクトブランド・D-BROSが2013年から手がけている年賀状シリーズの2014年版で、独特なタッチのイラストレーションが特徴となっています。
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世界で最も受賞が難しいと言われているデザイン・広告賞「D&AD Awards」。英国の非営利団体「D&AD」によって創設され、見る人を驚かせる作品にのみ贈られてきた、世界を代表するアワードとして知られています。そんな「D&AD Awards」の最新受賞作品を楽しめる作品展が、アド・ミュージアム東京にて開催されますので紹介したいと思います。

今年で50周年を迎えるのを記念し、最高賞であるブラック・ペンシルの過去受賞作品、またD&AD歴代プレジデント50人のセレクト作品から「D&AD Awards」の歴史を振り返りながら、さらに最新の作品にも出会える、貴重なイベントとなっています。
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祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でも多くのiPhone用のケースやスキンが登場し、面白いものからスタンダードなものまで販売されていますが、今日紹介するのは月をモチーフにしたクリエイティブなiPhoneケース「LUNA IPHONE 5 CASE」です。

LUNA Concrete skin for iphone5
まるで月の表面をそのまま切り出してきたかの様な印象的で、広告もそれを表現したものになっています。
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紙の特性を活かし、さまざまな形を表現したペーパークラフトは、アートのジャンルの中でも人気が高く、いろいろなアーティストによって作品が制作されています。そんな中今回紹介するのは、3Dタッチのアニマルペーパークラフトシリーズ「Paperwolf」です。

コンピューターを使ったアニメーションを学んできたというWolfram Kampffmeyer氏手がける、動物をテーマにしたデザイン性の高いペーパークラフト作品となっています。
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移り変わりやすく天気が続く梅雨や春先などの寒暖の差が激しい季節の際に困るのが、外出する際の服装です。今日は傘がいるのか、コートがいるのかなど天気予報を毎日しっかり確認しなければいけません。今回ご紹介するのはそんな悩みを解決してくれるスマートハンガー「Take-Off Hanger」です。

天気予報と連動して、フリップに今日来ていく服装を提案してくれるIoT製品です。まずは製品を紹介したプロモーションムービーがありますので、そちらをご覧ください。
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インタラクティブなアート作品は、見る人・体験する人を作品の世界観の中へと誘ってくれる存在。今まであまり身近でなかったクリエイティブを手軽に体感できるコンテンツでもあります。今回はそんなインタラクティブ性を取り入れた作品「Everbright」を紹介したいと思います。

サンフランシスコを拠点とするHero Design手がける、回転させると虹色に色が変わるLEDインタラクティブとなっています。実際に操作している様子を映し出されたムービーが公開されてますので、まずは以下よりご覧ください。
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