ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
![]()
手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ウェブデザイン&配色の見本帳」です。

webサイトをより魅力的に、よりテーマに合ったユーザーに響くサイトにするために必要とされる配色の知識や選び方のコツを掲載した一冊となっています。
詳しくは以下
人間は忘れやすい生き物なので、メモを取ったり記録することはどうしても欠かせないもの。仕事や生活の中で自分だけのToDoリストを作っているとういう方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは自分だけのToDoリストを作ることができる優れたUIのiOS向けアプリ「Tick」です。

流行のフラットデザインを取り入れた扱いやすいデザインに仕上がっています。実際のアプリを用いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
iPhoneやiPadの利便性は高く評価されていますが、操作をしていると着信や更新などの新着情報が画面から消えてしまい、返信やチェックを見落としてしまったという経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回は、iPhoneやiPadに届いた着信や更新情報が一目でわかる「my LED」を紹介したいと思います。

iPhoneのイヤホンジャックに差し込むだけで、光の色と点滅方法でさまざまな着信情報を教えてくれる画期的なアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
大阪の町を「カンヴァス」に見立て、大阪の新たな都市魅力をアーティストの力により創造・発信する「おおさかカンヴァス推進事業」。2015年は10月3日(土)~12日(土)・16日(金)17日(土)の期間開催されました。その中でも非常に個性的な作品「ローリングスシー」を今回は紹介したいと思います。

大阪のランドマークにもなっている道頓堀の堀川にて、巨大な寿司のオブジェを出現させた、待ちゆく人の注目度が非常に強いインパクトのある作品だったようです。プロジェクト実験の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ブラジルのデザイナーがマウリシオ・アルーダ氏が作成したこのテーブル。どことなく不思議の国のアリスの雰囲気が漂っているように思います。今回はユーモアを感じる一風変わった「トランプタワーテーブル」をご紹介していきます。

この机は紙製のもろいトランプタワーで固定されているのでしょうか。気になる方は以下をご覧ください。
詳しくは以下
アートのアイデアは案外日常生活の中に潜んでいるもの。些細なことを頭の片隅に置いておくことやその着眼力はアーティストとして必要な力のように思います。今回ご紹介する「Japanese Tip」はちょっとしたきっかけで閃いたユニークなアート作品となっています。

飲食店で働いていたときに閃いた辰巳氏による箸袋に注目して発想を得たアートプロジェクト。どんな箸袋に着眼してきたのか。下記よりご覧ください。
詳しくは以下
服をクローゼットに収納したり、アパレルショップなどで商品をラックにかけておいたりと、私達の生活の中で活躍するハンガーは、誰もが使ったことがある生活アイテム。そんなハンガーをより使いやすくした「Hanger’」を今回は紹介したいと思います。

a’postrophe designmのivan zhang氏手がける、スーツやシャツなどを一度に掛けることができるハンガーとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
欲しいものに購入したい金額を入札して商品をゲットするオークションは、日本でもさまざまなシーンで取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、Intelが開催したユニークなプロモーション「Tweetti Gitti」です。

Tweetを利用してIntelのノートパソコンに入札をするといった内容なのですが、普通のオークションとは違っているようです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
現在も対立が続いているインドとパキスタン。長く続く問題の早期解決を多くの人が望んています。今回はそんな2国の対立問題の和解をテーマにしたコカ・コーラのキャンペーン「Coca-Cola Small World Machines」を紹介したいと思います。

アメリカの広告会社・Leo Burnettによって手がけられた、webカメラとタッチスクリーンを搭載した自動販売機を使った広告作品となっています。実際に展開されている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下