毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「絵師100人 ver.3」です。

本書シリーズ、4年ぶりの第三弾。2017年、時代を牽引した人気絵師を含む総勢100人の絵師の作品が収録されたこだわりある一冊となっています。
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美術館や博物館に展示されている美術作品。絵画や彫刻、オブジェなど、人の姿をテーマにしたものも数多く存在しています。今回はそんな美術作品をテーマにした非常にユニークな発想のサイト「What They See」を紹介したいと思います。

博物館に展示してある美術作品の人物の目線が見つめる先にあるものを写真で写し出した、普段は意識することがないため、見ることができない景色を楽しめる作品となっています。
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他にはない、日本の今のクリエイティブを堪能できるアート性の高い企画展を毎回開催している21_21 DESIGN SIGHT。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2016年2月26日(金)より開催される深澤直人ディレクションの企画展「雑貨展」を紹介したいと思います。

雑貨という言葉のジャンルから読み取ることができる奥深い世界を堪能できる、歴史や異文化、アートなど、あらゆる分野から雑貨の魅力を紐解く展示会です。
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キャッチコピーやレイアウト、色彩や写真などの要素が絶妙なバランスで組み合わさることでデザインは構成されています。その中でも重要視される”フォント”。様々なフォントが存在する中で、今回紹介するのは、有名なスニーカーをアルファベット化したオリジナルフォント「Clever Sneakers Alphabet」です。

様々なスニーカーとアルファベットが融合したスタイリッシュなフォントです。
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カラフルな色合いのアイテムやイラストには、人の心を明るく・楽しい気持ちにしてくれる効果を秘めているのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、上を見上げれば100のカラーに出会えるインスタレーション「floating volume of 100 colors」「floating volume of 100 colors」です。

東京・新宿で2013年8月23日(金)〜9月8日(日)の期間中に開催された「SHINJUKU CREATORS FESTA」で、東京在住のフランス人建築家・emmanuelle moureaux氏によって発表された、美しいインスタレーションとなっています。
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屋外で野宿などをする時に活躍してくれるアイテムとしてテントなどが思い浮かぶと思いますが、毎回骨組みから組み立てるのは大変なもの。今回はそんな状況を解消してくれる、アコーディオンタイプの簡易ハウス「Homeless Haven」を紹介したいと思います。

ホームレス用の簡易ハウスとして設計されているようで、アコーディオンのようにじゃばらになったボディを開くだけで使用することができるようになっています。
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毎日のように使うスマートフォン。特に何も気にすることなく触れていると思いますが、いろいろな場所で使用するため、表面にはたくさんの菌がついてしまうもの。今回はそんなスマートフォンについた菌を減らすことができる「Green Toaster」を紹介したいと思います。

入れて待つだけで、スマートフォンに付着した菌を減らしてくれるトースター型のマシンです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎日のようにつけている方も多いであろう腕時計は、時刻を知るためだけではなく、ファッション性の高いアイテムとしてアクセサリー感覚で楽しむことができる存在。今回はそんな腕時計にさらに便利な機能をプラスした「TREAD」を紹介したいと思います。

便利な25種の機能を時計のベルト部分に搭載した、いざという時に役立つガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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