最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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日本では年明が開けるとバレンタインシーズンの到来で多くのパティシエたちが生み出す芸術的なチョコレートが街に並びますが、今回紹介するチョコレートは、パティシエが作るものではなく、3Dプリンターの技術と昔ながら技術を組み合わせて創られた幾何学的なチョコレートChocolates」です。

あまり見かけない独創的な形をしており、3Dプリンタならではの表現も垣間見えます。
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現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
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毎日、仕事の後の一杯として、帰宅後のビールを楽しみにしている方は多いと思います。しかし毎日飲んでいると、缶のゴミがたまってしまい、どうしても家の中で場所を取ってしまいがち。今回はそんなデメリットを解消できるアイデアパッケージ「Leuven beer packaging」を紹介します。

通常缶に入っているのが一般的なビールが、透明なビニール状の容器に入れられた、見た目にも機能的にも優れたパッケージデザインとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域を熱くする!注目のデザイナーたち」です。

日本全国・各地域で活躍するグラフィックデザイナーの仕事を集めた、大きな賞年鑑などではなかなか見ることができない貴重な作品に出会えるデザイン書です。
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先日世界遺産に認定され、日本のみならず世界からも注目を集めている富士山。関連グッズも人気が高まっているようで、今後どんどん増えていくことが予想されます。そんな中今回紹介するのは、富士山の姿を表現できる付箋「Fusen-Fuji」です。

さまざまデザインプロダクトをプロデュースする「goodbymarket」手がける、メッセージと一緒に富士山の姿を相手に届けることができるのメッセージツールとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界的に有名な絵画はたくさんあり、部分的に切り取っても、ひと目見てどんな作品かわかることが多いもの。そんな中今回紹介するのは、有名な絵画を現代の風景や人の顔にマッチさせたユニークなコラージュシリーズ「art lies」です。

アーティスト・lorenzo castellini氏手がける、現代の何気ない日常の風景に、切り取られた有名絵画の一部の描写を組み合わせることでユニークな表現を創りだしています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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仕事だけでなく、プライベートシーンでも活躍してくれるタブレット。手に持って操作することが多い一方、時にはスタンドなどに立てかけて操作したいことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、タブレットをもっと快適なものにするスタンド「Vyne」です。

自分の好きな形に曲げ伸ばしができるので、状況や使う人に合わせた微調整ができる、とても便利なスタンドとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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プロジェクションマッピングの流行で、空間を光や影で作っていくという手法が一般化してきましたが、今回はプロジェクターの光ではなく、物理的な照明を組み合わせて、場に立体的な光を映し出しすクリエイティブプロジェクト「GRID」を紹介したいと思います。

こちらのプロジェクトでは、巨大なホールに、蛍光灯をいくつか組み合わせて吊るし、それらをプログラムで制御する事で、印象的な空間を作り出しています。実際の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
窓などに設置されているガラスは割れてしまうと日々が入り、見るも無残な状態となってしまいます。取り替えない限り、使い物にならなくなってしまうことは多くの人が認識している事。そんな割れたガラスを利用することで美しい描写を生み出したフォトシリーズ「Broken Mirror」を今回は紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するBing Wright氏手がける、激しくヒビ割れたガラスから望む風景をステンドグラス風に楽しめる作品となっています。
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