最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から
毎日の生活の中で、自分だけではなかなか解決できない出来事に遭遇して、悩みを抱えているという方も多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、さまざまな悩みを解決する道筋を発見できる、NISSIN カップヌードル「武井壮のSURVIVE!ムービー」です。

百獣の王を目指しているアスリートタレントの武井壮氏がさまざまな悩みに対してアドバイスしてくれる、ユニークで爽快なコンテンツとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2018 上巻・下巻」です。

上下巻合わせて890人のイラストレーターの作品と、連絡先などの詳細プロフィールが掲載された書籍です。
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夏になると、海や山などでテントを張ってキャンプするなどのアウトドアシーンなども増えると思います。今回はそんな時に是非利用してみたいテント「Tentsile Tree Tents」を紹介したいと思います。

3本の木がある場所なら自在に設置可能な、まるで空中に浮かんでいるかのような感覚を味わうことができるテントとなっています。
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現在、世界各地で数々のアーティスト達による個展が開かれており、独自の個性や作風のアート作品によってさまざまなメッセージが発信されています。そんな中今回は、テキサス州のヒューストンで開かれた「Wade Wilson Art」にて展示された、ガラスの粒子で作られた蝶の標本「Mariposa mori」を紹介したいと思います。

アメリカのアーティスト・Michael Crowder氏手がける、蝶の美しさをガラス粒子のキラメキで表現した、とても繊細な印象の作品です。
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スマートフォンが若い世代を中心に普及し、非常に多くの割合で所持していると思われる現代。もはやスマートフォンなしでは生活できない程になっているという方も多いのではないでしょうか?そんなスマートフォンをテーマにした「Screen Identity」を今回は紹介したいと思います。

カリフォルニアを拠点に活動を行うデザイナー・ Gabe Ferreira氏手がける、自分自身が撮影されているような錯覚に陥るiPhone型ミラーを使った作品です。
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部屋を柔らかく、優しく包み込むために欠かせない灯り。基本的にはお店などで販売されているものを購入することがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で手作りできるハンドメイドのデザインムーンランプ「DIY Moon Lamp」です。

アナログな手作り感がありながらも、デザイン性を感じることができるLEDルームライトとなっています。
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ブロック玩具の代表といっても過言ではないレゴ。大人から子どもまで夢中になって楽しめる定番のおもちゃとして世界中で愛され続けており、時にアートの素材として利用されることもしばしば。今回はそんなレゴを大きなパーツにした「EverBlock」を紹介したいと思います。

Arnon Rosan氏によって考案された、まるでレンガのように組み立て可能で、壁面やインテリアとしてなど、アイデア次第でいろいろな活用法を見出すことができそうなアイテムとなっています。
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毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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