最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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普段からMacbookを使用されている方も多いと思いますが、デザインがシンプルなことから、自分の好みのデザインにステッカーやケースなどでカスタマイズされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レゴブロックでカスタマイズできるMacbookケース「Brik Case」です。

Macbookの背面にレゴのブロック面がズラリと並んだ、レゴブロックを付けてオリジナルデザインにカスタム可能なアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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文字やイラストを描いたり、時にはアートの素材としても利用されることも非常に多い紙。無限のクリエイティブ性を秘めており、その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の手で折り曲げてつくる折り紙トレイ「Frostray」です。

デザインスタジオ・DRILL DESIGN手がける、半透明の紙を自分で折り曲げることで形成される、独特な質感とデザイン性を楽しめる紙製の器となっています。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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スマートフォンは日々の生活の中で、なくてはならない存在になっている方も多いと思いますが、一日中使っていると手も疲れてきてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、手にぴったりフィットする新感覚iPhone5ケース「KEICS Mobile Wrap」です。

ケースと本体の間にあえて隙間を設けることでフィット感をえられる、今までにない新しいiPhoneケースとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Tokyo TDC Vol.24」です。

東京タイプディレクターズクラブ主催、タイポグラフィやデザイン作品を対象に毎年開催されている「東京TDC賞」。2013年にて受賞を果たした最新の作品の数々を収録した、年鑑本となっています。
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空間を照らしだす明かりは、照明の部分を支える軸があるタイプが主流になっていると思います。そんな中今回紹介するのは、本の形をした個性的な形状のランプ「Lumiosf」です。

使用していない時は本型、使用する時は本を開くように開けるだけで灯りが灯る、幻想的な光を感じることができるランプです。
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誰でも一度は、好きな風景をモデルにスケッチした経験がある方は多いかと思います。しかし、絵を描くことが自体があまり得意でない人にとって、実際の風景に近い形で描き出すことはなかなか難しいもの。今回はそんな状況に便利に役立つ「Easy Sketch」を紹介したいと思います。

背景が透ける透明な画面を通して風景を後ろにひき、トレースするような形でなぞって風景を描き出すことができるようになっています。
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利便性の高いツールとしてすっかり国内でも定着したスマートフォン。その機能を活かしたアプリケーションやサービスが数多く展開されていますが、今回紹介するのはスマートフォンを活用した広告プロモーション「Mazda Cineplex TimePlay Case」です。

これは日本の自動車メーカーのマツダが、カナダで展開する2014年に向けたイメージ戦略のプロモーションで、映画館でスマートフォンでレースゲームをプレイするというものです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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