世界的に人気のファッションブランド・マークバイマークジェイコブス。2014年リゾートコレクションのプリントとして宇宙の景色をイメージした「スターゲイザー」が取り入れられています。今回はそのプロモーションコンテンツ「The Marc by Marc Jacobs Space Game」が公開されていますので、紹介したいと思います。

3つのミッションをクリアすることで、限定のオリジナルバッジをゲットできるかもしれない、ファンにとってはとても貴重なコンテンツとなっています。
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ファッションアイテムの一つとして身に付けることの多いアクセサリー。基本的には最初からデザインされているものの中からスタイルに合うものを選ぶという形がほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分のセンスで組み合わせてカスタマイズできるアクセサリー「INSTANT JEWEL」です。

工業生産=マシンメイドで作ることを前提にデザインがされているという、ハンドメイドの作風とはまた違った魅力を感じられるアクセサリーシリーズです。プロモーション用ムービーと、アクセサリーの作り方を紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ハイセンスなファッションと、可愛らしいビジュアルが世界中で愛され続けるチャームポイントにもなっているバービー人形。企業コラボレーションなども数多く展開されていたりと、トレンドアイコンとしての地位も確立しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまブランドに身を包んだバービー人形をイメージした「Panoplies」です。

フォトグラファーのGiampaolo Sgura氏によって撮影された、世界を代表するハイブランドのウェアやグッズに囲まれた、ファンにはたまらないファッション性の高いビジュアル作品となっています。
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アートの現場で素材としてよく利用される紙素材は、ファッションシーンでもパターン作成やカタログといった要素で使用されていますが、今回紹介するのは、ファッションアイテムとして紙をテーマに取り入れた作品「PAPER SCARF」です。

ノートのような横罫線の紙のような素材を使った、紙を身につけるかのようにファッションを楽しめるスカーフとなっています。
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特にファッションに敏感な女性にとって、毎日のコーディネートを考えるのが大変と思っている人も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、90日のコーディネートを提案するスペシャルコンテンツ「Sweet×Folli Follie 90days Coordinate」です。

ギリシャで生まれたファッションブランド・フォリフォリのアイテムを使ったコーディネートを、カレンダー形式で楽しむことができるようになっています。
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日本を代表するファッションブランド・ISSEY MIYAKE INC.。幅広い年齢層のファッショニスタたちに愛され続けています。そんなISSEY MIYAKE INC.の限定商品を使ったタイポグラフィでメッセージが作成できるサイト「MESSAGE」を今回は紹介したいと思います。

2014年11月13日(木)よりスタートしたクリスマス期間限定イベント「MESSAGE」のスタートを記念しオープンした、ファッションとグラフィックを同時に楽しむことができるコンテンツとなっています。
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アーティストとコラボレーションし、ファッションアイテムがデザインされるシーンはとても増えてきており、気軽にアートをファッションに取り入れることができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、アーティストのアート・スカーフやバッグを展開するプロジェクト「MIRROR」です。

レディーススカーフブランド「TOPKAPI」と、アート企画を提案する「ditto」とのコラボレーションによって誕生した、「アートを身に纏う」をコンセプトに旬なアーティストがデザインを手がけるスカーフやバッグが販売されます。
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日本には、アニメーションやアイドルといったポップカルチャーが高い人気を誇っており、オリジナルのグッズなども多数販売されています。そんな中今回紹介するのは、日本のポップカルチャーとコラボレーションしたアイテムをピックアップするサイト「スキヤキ」です。

生活雑貨からファッションアイテムまで、幅広いジャンルの商品を取り扱う通販ブランド・フェリシモが監修する、フェリシモとのコラボによって誕生した人気カルチャーをフューチャーした商品を紹介するサイトとなっています。
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イギリスを拠点にスーパーマーケットやコンビニエンスストアを展開するTesco。海外に行った際に足を運んだことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなTescoのショッピングアプリのプロモーションムービーを紹介したいと思います。

アプリのスピーディさをムービーで表現した、ストーリー演出のアイデアが活きた作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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アート表現には非常にさまざまな素材が利用されており、こんな素材でこんな表現ができてしまうんだと驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープで木のようなビジュアルを表現したアート「CICLOTRAMA」です。

ブラジルを拠点に活動を行うアーティストデュオ・anaina Mello氏とDaniel Landini氏の「Mello + Landini」が手がける、縄状のロープを匠に利用し、空間に木のようなオブジェを作り出しています。
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最近、国内でも注目を浴びている3Dプリンタ。量販店でも購入できるようになってきて徐々に身近なものになってきましたが、今日紹介するのは3Dプリンタで制作されたアイアンマンヘルメット「3D Printed & Motion-Activated Iron Man Helmet」です。

上記の写真を見てもお分かりになる通り、かなりの完成度を誇っており、ちゃんと目も光るように制作されています。メイキングの様子が動画で配信されておりましたので下記からご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
TwitterでもFacebookでもブログでも、そろそろ1年のまとめという記事や今年の動向をまとめたエントリーなどが多くなってきました。今年はどうだったのか、振り返るチャンスは年末しか無いので、Designworksも今年一年を一度振り返って見ようと思います。
それでは、2013年12月8日〜12月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
日本全国でよく利用されている、建築用空洞コンクリートブロック。一度は見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはそんなコンクリートブロックを模した、限界を迎えた再生紙で作られた質感のあるブロック「paperbricks」です。

この製品は韓国出身でニュージランドで活動するアーティスト「woojai lee」によって考案されたもので、再生紙で作られ、もう紙としては再生できない紙を利用して制作されたものです。
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茶葉などを使ってお茶を入れるときは、ティーパックを使ったり、茶葉が直接お湯の中に入ってしまわないようにケースがついたポットなどを使用することが多いかと思います。しかしもっと手軽に飲みたいという方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カップひとつでお茶を入れることができる「ZaDno」です。

上下に別れるタイプで、下部に茶葉を入れて上からお湯を注ぐだけでお茶の抽出ができる便利なアイテムとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2月といえば節分。当日は恵方巻きを食べて今年の成長を祈願しました。季節ごとにさまざまな行事がある日本は、季節感を感じることができて良いものだなと改めて感じました。
それでは、2015年2月1日〜2015年2月7日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆休みに突入し、忙しい日々から久しぶりに比較的落ち着いた日々を過ごしています。来週の仕事始めに向けて徐々に準備もしつつ残りの休みを満喫したいと思います。
それでは、2014年8月10日〜8月16日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎年、コクヨが主催で開催される注目のコンペティション・コクヨデザインアワードは、これまでにもカドケシやパラクルノといった受賞作品が製品化されたりと、大きな話題を集めるコンペティションの一つとなっています。そして今年も「コクヨデザインアワード2014」の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

募集テーマを「NEXT QUALITY」とし、新たなステーショナリー・ファニチャーを募集するコンペとなっています。
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