ここ数年、人工知能の発達やロボットの発展はめざましく、私達の身近とまではまだまだですが、街中でペッパーなどのロボットにふれる機会も増えてきました。今日紹介するのは「Mimus」と名付けられた産業用ロボットです。

「Mimus」は巨大な産業用ロボットですが、従来の産業用ロボットとは異なり、決められた動きを、決められた通り動くようにプログラムされておらず、自由に動き回り周囲を探査するようになっています。ただ、それも原理原則としてのもので、必ずしもずっと追いかけてくるのではなく、しばらくすると飽きて、その他に何かないか探すという有機的なプログラムを施されています。実際に動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でも様々な場所でデジタルアートを見ることができるようになってきましたが、今回紹介するのはまだ珍しい、小児病棟で実装されたインタラクティブデジタルアート「LUMES Cabrini Hospital Malvern」です。

単純に映像が映し出されているだけでなく、タッチしたり横切ることで映像が変化することで壁面の映像が変化するインタラクティブアートとなっています。実際に稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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様々な色彩を組み合わせて、形とバランスを取り、一つのまとまりのある作品に仕上げる。平面構成。デザインの基礎とも言える手法の一つですが、今回紹介するのは大自然の平面構成「SALT: Fields, Plottings and Extracts 2015-2016」です。

こちらは主に、西オーストラリア州・ユタ州のグレートソルト湖、モハーベ砂漠などで撮影されたものらしく、とても国内では見ることができない、信じがたい光景が広がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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日本のカルチャー文化の代表といっても過言ではない漫画。国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、モチーフにしたアート作品なども多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、漫画のキャラクターをミニマルなボードにデザインした作品「Minimalist Manga Covers」です。

アートディレクター・Zi Wei Tan氏手がける、有名な漫画キャラクターたちを1枚の平面ボードの中に、必要最小限の要素だけでデザインしたシリーズ作品となっています。
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国内でも毎年大きな盛り上がりを見せ、市場はどんどんと広がってきているハロウィーン。一年の中でも欠かせない一大行事となり、様々な仮装で今年も盛り上がっていましたが、今日紹介するのは人では無く店舗が仮装した珍しい事例です。

この試みは、ニューヨークのバーガーキングで実施されたもので上記のように店舗の上に大きな白い布を被せて、マクドナルドのマークを付けマクドナルドに仮装しているというもの。動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「感動と価値を売る、ストーリーのあるブランドのつくり方」です。

外からはあまり見ることができない、ブランドや商品が出来上がるまでの過程を紹介。「選ばれる理由」をしっかり基盤に置いて開発された事例を知ることができる一冊です。
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世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「活版印刷の本 凸凹感と活字を楽しむ かわいい活版印刷のデザイン帖」です。

活版印刷やレタープレスなど、アナログ感の感じられる印刷手法についてのさまざまな情報が網羅された、印刷の楽しさを感じられる一冊となっています。
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毎日自転車通勤・通学をしている方にとって、雨はとても憂鬱なもの。かわりにバスや電車で移動しなくてはならなくなったり、自転車に乗ることができなくなくととても不便です。かといってレインコートを着ても濡れてしまう・・今回はそんな憂鬱な気分を解消できるアイテム「boncho」を紹介したいと思います。

自転車にとりつけておける、着脱が簡単な自転車用のレインコートとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもの頃、ゲームセンターで夢中になった方も多いであろうアーケードゲーム。今は技術が発達したこともあり、レトロ感のある機種を見かけることは非常に少なくなってしまいました。そんなレトロアーケードゲームを再現した「Tiny Arcade」を今回は紹介したいと思います。

手のひらサイズという非常にコンパクトなサイズが特徴。なつかしのレトロゲームを手の中で楽しむことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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文字やイラストなどを描く際に使用する鉛筆。アートシーンでは素材として使われることもあり、斬新な表現が話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、組み立てられた鉛筆から作られたフラワーベース「Amalgamated」です。

鉛筆をつなぎあわせて1つのフラワーベースとして形成した、非常に個性溢れるアート作品となっています。制作の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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和菓子の奥ゆかしさや伝統はもちろん、和菓子自体の美しさにもこだわりを持つ和菓子店・とらや。ファンも多く、よく足を運び、和菓子の味とビジュアルを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?今回はそんなとらやと武蔵野美術大学がコラボレーションした展示会、「うつわと和菓子」を紹介したいと思います。

和菓子のためのうつわの形を楽しめる展示会で、武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ(東京ミッドタウン・デザインハブ内)にて6月17日(金)〜19日(日)の期間開催されます。
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スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
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