最近よく耳にするようになった3Dプリンター。物体を出力できる装置として話題になり日々革新が続いていますが、今回紹介するのはその逆、物体を簡単に3Dデータとして取り込めるスキャナー「Structure Sensor」です。

このスキャナーはiPadと連携して物体を取り込める仕組みになっていて、物体の周りを歩いて映像を撮ることによって、自動的に3Dデータとしてスキャンしてくれるものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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特に女性の心をくすぐる存在となっているスイーツ。鮮やかな色合いと甘い香りに魅了され、新商品が発売されるたびに話題になることも多くなっています。今回は、そんなスイーツをモチーフにしたシューズブランド「Shoe Bakery」を今回は紹介したいと思います。

スイーツのデコレーションを女性用のシューズに取り入れた、デザイン性と可愛らしさを兼ね備えた個性あふれるシューズブランドです。
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プロが室内撮影をする際に使用するドームスタジオ。明るい光の中で撮影できたり、物撮りを切り抜き用に背景ホワイトで撮影できたりと、さまざまな撮影シーンで役立つアイテムです。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンでの本格室内撮影を可能にする「Foldio2」です。

コンパクトサイズ、かつ簡単に組み立て可能。スマートフォンでよく撮影を行うユーザーに最適なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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壁にポスターやカード、メモなどを貼り付けておくために利用されるプッシュピン。針が付いた面を挟みたいものを間に入れて壁に押し付けることでセットできますが、取り外しをする際に爪を立てて使わなくてはいけなかったり、紙に穴が空いてしまうのは避けられないもの。今回はそんな状況を解消してくれる、取り外し・物の付け外しがし易いピン「Easy Pin」を紹介したいと思います。

デザイナー・Lee Yin-Kai氏とWang Szu-Hsin氏によって考案された、クリップのような形状を取り入れることで格段に使いやすさがアップしています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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現代社会に無くてはならないクレジットカード。さまざまなカード会社からサービスが提供されていますが、複数枚持っていると管理が難しく、財布に入れてもかさばってしまうものです。今回はそんな悩みを抱いている方に向けて、クレジットカードを一括で管理することができる新デバイス「coin」を紹介したいと思います。

これは1枚のカードデバイスに複数枚のクレジットカード情報を記憶させて、簡単にカードを切り替えさせることができるという画期的な商品。実際利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
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人間の五感の一つ嗅覚。感情にも大きな印象を与えるものですが、今日紹介するのは一風変わった多言語に対応した様々な香りを展示するアート展「Scent Drops」。

この展示会は液体の香水からインスピレーションを得た、オブジェの上に特殊なオーブを置いて展示しており、それらを使って香りを楽しむものになっています。こオブジェ・オーブとも機械が埋め込まれており、回転させ自身が理解できる言語を選択することで、香りを楽しんだ後にその解説が聞けるというものになっています。実際の展示風景の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ボトル型のビンのフタなどに利用されているコルク栓。開栓した後はほとんどといって良い程捨ててしまうことが多いと思いますが、そんな捨ててしまうコルク栓をずっと使えるものとして蘇えらせたアイテム「Rechargeable Bottle Light」を紹介したいと思います。

ガラス素材のボトルなどに差し込んで使うことで灯りとして利用できる、コルク型LEDライトとなっています。
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