最近よく耳にするようになった3Dプリンター。物体を出力できる装置として話題になり日々革新が続いていますが、今回紹介するのはその逆、物体を簡単に3Dデータとして取り込めるスキャナー「Structure Sensor」です。

このスキャナーはiPadと連携して物体を取り込める仕組みになっていて、物体の周りを歩いて映像を撮ることによって、自動的に3Dデータとしてスキャンしてくれるものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
音楽やラジオなどの音を再生、より良い音で聴くために使用するスピーカーは通常、音をだす本体につないで使用するもの。さらに、スピーカーとしてだけの役割のみのものがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、スピーカーと再生する機能を一つにし、さらに携帯電話を置くだけで機能をonにできるスピーカー「Ceramic Stereo」です。

円形の個性的な形の、オールインワンでスマートに使いこなすことができるスピーカーです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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さまざまなジャンルの書籍が集まる図書館は、幅広い年齢層の人たちに利用されています。しかし場所が遠く、なかなか足を運ぶことができないというシーンもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、街中に登場した小さな図書館「Little Free Library」です。

黄色いボディと非常に特徴のある形がとても印象的な、街中で手軽に本を楽しむことができる場所となっています。
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外出先でトイレに行くと、洗った手を拭くことができるペーパータオルディスペンサーがセットされているところをよく見かけます。基本的には真っ白なペーパーで、使ったらすぐゴミ箱に捨ててしまうというのが当たり前ですが、今回は手を拭く前に思わず手を止めてしまうペーパータオルディスペンサー「Paper Towel Dispenser News」を紹介したいと思います。

メキシコの無料オンラインニュースサイト・Mas Por Masが実施したプロモーション。ペーパーに最新のニュースを印刷し、ユーザーがその意外性に驚きながらもニュースを思わずチェックしてしまうという、実際の実施ムービーをまずは以下よりご覧ください。
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グラフィックデザインのカテゴリの一つ・タイポグラフィ。文字を使った個性溢れる斬新なデザインは、常に私達を魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催される展示会「日本のタイポグラフィ 五十年の記録展」です。

創設50年を迎える「日本タイポグラフィ協会」の周年記念として、これまでの50年の歴史を振り返る、非常に濃厚な内容の展示会です。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「世界を熱くするアジアンクリエイター150人」です。

アジア地域で活躍するクリエイターの作品が集結。世界から注目を集めるアジアクリエイティブの今をじっくりと感じられるデザイン書です。
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子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アナログ・デジタルカメラではなく、現代ではスマートフォンを使って日々の写真の記録や、記念写真などを撮影している方の方が多くなってきているのではないでしょうか?今回はそんなスマートフォン世代に、アナログ的な要素をプラスしながら、写真をもっと楽しめる「iPhone and Android Film Scanner」を紹介したいと思います。

スマートフォンで撮影した写真をネガにスキャンし、実際にプリントすることができるアイテムとなっています。
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仕事中などにコーヒーや紅茶などのあたたかいドリンクを飲みながら、業務を行っている方は多いと思いますが、せっかく熱々の美味しい状態で入れても、どんどんと冷めていってしまい味は落ちてしまいます。今回はそんな状況を解消できる、ワイヤレスで温度をキープできるマグ「Wireless Heated Mug」を紹介したいと思います。

マグの中の飲み物を、45分間一定の温度であたたかいままにしておくことができる、非常に便利で嬉しいアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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