毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンドレタリング素材集 TAM’S WORKSによる手書き文字・フォント・スタンプの世界」です。

人気のハンドレタリング・スタンプ作家「TAM’S WORKS」による、手書き文字やスタンプがぎっしりつまった一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2017」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員に選ばれた作品を400点以上集めた、日本タイポグラフィ年鑑の2017年版です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「のらもじ まちに出よう もじを探そう」です。

「のらもじ」と名付けた、町のあちこちに存在するレトロで味わい深い看板の文字を鑑賞・収集したユニークなテーマのアートブックです。
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自転車を停めておく際に必ずといっていいほど使用するロック。車輪などに輪っか状のタイプを巻きつけてロックされている方も多いと思いますが、今回はそんなロックにファッション性をもたせた「SAFE AT HOME」を紹介したいと思います。

日本の会社・Nyan Nyan Factory’s手がける、自転車のロックとして使用していない時のことも想定して作られた、若い世代の自転車ユーザーを中心に人気が高まりそうなアイテムとなっています。
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子どものおもちゃとして人気が高く、定番として愛され続けているレゴブロック。パーツが多いので部屋にどうしても散らかってしまいがちです。時には素足でブロックを踏んでしまい、痛い思いをした経験がある方は少なくないのではないでしょうか?そんな時に活躍するスリッパ「anti-LEGO slippers」を紹介したいと思います。

レゴブロック社がオフィシャルで制作したという、踏んでも痛くない工夫が施されたアイデアがユニークなアイテムとなっています。
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有名なミュージシャンの曲は、イントロを聞くだけで、歌詞や曲が浮かんでくるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、直接楽曲を耳で聞くことなく、ピクトで表現したユニークなアートを見るだけで有名なミュージシャンの歌詞が分かる「Pictogram rock posters」を紹介したいと思います。

スウェーデンのグラフィックデザイナー・Viktor Hertz氏によって制作された、カラフルでポップな雰囲気のピクトが並びながら、それぞれのピクトを読み解くと歌詞として楽しめるユニークな作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
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相手に想いを伝えたい時、プレゼントと一緒にメッセージを添える時などに使用されるカード。デザインや機能にもさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのはさまざまな用途に使用できる葉っぱ型カード「SIWA」です。

デザイナー・深澤直人氏と、和紙製品の製造・販売・企画などを行う株式会社大直との共同プロジェクトにより誕生したアイテムとなっています。
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バス停に設置してあるフレームに展開されるバス停広告。日本でも見かけることが多く、待っている人たちを中心に高い効果を発揮してくれます。今回はそんなバス停広告を使った非常にユニークなプロモーション広告「Walkers Crisps put Gary Lineker inside a Twitter Vending Machine」を紹介したいと思います。

イギリスのスナック・Walkers Crispsのプロモーションで、バス停広告の中になんと男性が入っており、待っている人がツイートをすることで、男性からWalkers Crispsをゲットできるという内容となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ほとんどの人が毎日持ち歩いているであろう財布には、いろいろなデザインや大きさ、機能を持ったものが存在しており、使い方や用途に合わせて選ばれていると思います。中には、財布自体はなるべくかさばらないような、コンパクトなタイプを求めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、バンドタイプのミニマルな財布「MINIMUM FUSS WALLET」です。

一見財布には見えませんが、最小限の機能と範囲で、しっかりと財布の機能を果たしてくれているアイテムです。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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子供用の玩具として世界中で親しまれているレゴブロック。時に大人の世界ではアートのテーマとして取り入れられることが多くなっています。そんな中今回紹介するのは、着色でレゴブロックをパーツに切り分けたストップモーションアニメ「Paint. A Short Lego Film」です。

Jon Rolph氏手がける、数個のレゴブロックを組み合わせているかとおもいきや、なんと1枚のレゴブロックにペイントすることでブロックパーツを表現するという手法が取られています。まずはアニメーション作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ウリ科の植物・ヘチマ。小学生の時に育てていたという思い出をお持ちの方も多いのではないでしょうか?今回はそんなヘチマを使ってさまざまなアイテムを形成した「luffa lab」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動を行うmauricio affonso氏によって手掛けられた、低コストでの製品化を可能にするアイデアとなっています。
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