インテリアとして、またリラックスするためのアイテムとして取り入れられるクッションには、四角や丸などさまざまなデザインがありますが、共通しているのは「柔らかそう」な外観。そんなクッションのイメージとは対象的な個性派クッション「Livingstones」を今回は紹介したいと思います。

ごろごろと重なる、大きく、硬そうなビジュアルでも中身は柔らかなクッションという、意外性を狙った面白いアイテムです。
詳しくは以下
ライフスタイルを快適なものにする次世代の機器がどんどんと開発されており、いろいろと取り入れているという方もいらっしゃるかと思います。そんな中今回紹介するのは、回転させるだけのスマートな操作性が魅力のキューブ型コントローラー「CUBE」です。

キューブ型のボックスをクルクルとまわすだけで、家の中の対応したスマートデバイスをコントロールできる非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
パソコンの操作に欠かすことのできないキーボード。色や大きさなどにもさまざまな種類が存在しています。そんなキーボードのキーを使用して制作された肖像画アート「Analog to Digital」を今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うアーティスト・WBK氏によって制作された、キーボードキーをまるでピクセルのように組み合わせて、著名人の顔を再現した作品となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実用的! 折りチラシデザイン」です。

様々な形式の折りチラシやリーフレットの最新、かつ実用的なデザインが集約された一冊です。
詳しくは以下
ビジネスシーンに欠かすことのできないツール、名刺。デザインや形状など、会社やそれぞれの人の個性に合わせたクリエイティブなものを非常に多く見かけますが、今回紹介するのは、スマートフォンが主流となった現代ならではの名刺「しゃべる名刺」です。

面白法人カヤックより登場の、デザイナーの佐藤ねじ氏がデザインした、iOSアプリ開発者の堤修一氏のユニークなしゃべる名刺です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
海外旅行に行きたいと考えていても、仕事が忙しかったり、子どもがまだ小さく遠出が難しかったりと、いろんな状況によって行くことができない方も多いと思います。今回はそんな方におすすめの「Melbourne Remote Control Tourist」を紹介したいと思います。

メルボルン環境協会が行っているプロジェクトで、ヘルメットにカメラを付けた男性を介して、自宅に居ながらにしてメルボルンの風景を楽しむことができる内容となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
自在に形や色を変えることができる点から、アート作品に使用されることの多い紙は、さまざまなクリエイティブを可能にしてくれる非常に魅力的な素材です。今回はそんな紙を匠に利用し制作されたアニメーション「PAPER CITY」を紹介したいと思います。

アーティスト・MACIEK JANICKI手がける、真っ白な紙のみで構成された紙の街がどんどん変化していく様子を映し出された、一度見ると目が離せない魅力を持った作品となっています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
子どもには元気に遊んでもらいたい。ただ、幼児などはまだ一人で遊ばせておくのは危険で、どうしても生活空間にオモチャを置かざるおえない状況だったりします。今日紹介するのは状況に応じて大きさを自在に変えることができるオモチャの家「THE ACCORDION PLAYHOUSE」です。

限られた空間の中でコンパクトな形から、かなり大きな形までアコーディオンになった部分を伸ばすことで自由自在にオモチャの家を展開できます。
詳しくは以下
Designworksのドメイン移行・デザインリニューアルに伴い、姉妹ブログとして運用しているDesignDevelopのデザインも、大幅にリニューアルいたしました。今回、より姉妹ブログらしさを演出するために、双方ブログのデザインの統一性を図っています。
新デザインのDesignDevelopはドメイン移行を行わず、現在と同じ「http://design-develop.net/」となります。簡単ではありますが、新DesignDevelopがどう変わったのか?以下にて簡単に紹介させて頂いておりますので、よろしければご覧ください。