電動自転車と聞くと、国内ではモーターが坂道などを補助してくれるものを想像しますが、今日紹介するのは原動機付自転車に近い性能を持った、最大時速48kmの電動自転車「super 73 e-bike」です。

元からバイクとして設計されておらず、自走も可能でチェーンが動作機構として備えられえており、こちらについては電動自転車の再定義するプロダクトという形で発明されたものとのことです。コンセプトモデルの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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人型ロボットは、未来の象徴として古くから扱われており、構想やプロジェクトなど含め数多くの企業がプロトタイプを制作したりプロジェクトを現在でもおこなっていますが、今回紹介するのはNASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」です。

このロボットは。人間では困難な作業や作業現場に対応するために制作されたもので、様々な動きが可能になっています。実際動作している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
よくスマートフォンを利用する方は、外出先などで充電が切れてしまい、困った経験をした事が誰もが一度はあるのではないでしょうか?しかし携帯用の充電器を持っていなかったというシーンも多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンの充電器を兼ね備えたブレスレット「QBracelet」です。

通常時はファッションアイテムのブレスレットとして利用しながら、緊急時には充電器として活躍してくれるアイデア商品となっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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様々な商業施設や建築物に利用されているLED照明。明るく、熱も少なく、長寿命と照明としては非常に優れたものですが、今日紹介するのは屋内では無く、主にアウトドアで利用されることを想定された、iPhoneからライトニングで電源が取れるLED照明「LUMINOODLE LIGHT ROPE」です

こちらは一本のロープタイプのLEDケーブルとなっており、ケースと固定用のプラスチックパーツとセットになっています。利用シーンが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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会社や旅館など大勢が集う場所を始め、自宅でも、一人で静かな時間を過ごしたいと思うこと、誰しもが一度はあるのではないでしょうか。しかし特にパブリックな場所では、個室を準備するというのは難しいものです。そんな中今回紹介するのが、リサイクルカーペットで制作されたコンパクトな個室空間「HUSH」です。

名古屋芸術大学で学んだこともあるという自然素材の利用を得意とするデザイナー・Frejya Sewell氏と、ダイソンなどでのデザイン経験もあるデザイナー・Catriona Sutter氏によるユニット・Freyja sewellによって制作された、一人の時間を満喫できるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたのでまずは下記よりご覧ください。
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誰もが一度は憧れたことがあるであろう、ドラえもんのひみつ道具。もし本当に実現して使うことができたら・・と想像した事がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、現代技術を集結してドラえもんのひみつ道具を現代に生み出していくプロジェクト「四次元ポケットPROJECT」を紹介したいと思います。

富士ゼロックスが監修する、さまざまな企業の技術とノウハウを使って力を合わせ、ひみつ道具を開発・制作し実現させていく、夢のような企画となっています。
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間接照明として、また主の灯りとして活躍してくれるランプには、さまざまな機能性やデザインを持ったものが存在していますが、今回紹介するのは、ロールスクリーンのような形状のランプ「ecto-verso lamp」です。

bina baitel studioが手がける、くるくると丸めて灯りの幅を調整することができる非常に個性的なインテリアとなっています。
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日本を代表するアパレルブランド・UNIQLO。国内だけでなく、海外にも多数の拠点を展開し、さまざまなプロジェクトを常に展開し話題を呼んでいます。そんな中今回紹介するのは、2015年3月26日よりスタートするプロジェクト「松竹歌舞伎×UNIQLOプロジェクト」を紹介したいと思います。

日本の伝統文化を服を通して世界へ伝えるという想いをコンセプトとし、歌舞伎のデザインをUNIQLOのウェアやグッズに展開。世界のみならず、日本の歌舞伎ファンにとってもたまらないコレクションとなる様子。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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タイポグラフィを使って表現された作品は、ビジュアル重視のグラフィック作品とはまた違った表現力で、人々に訴えかける力を持っています。今回はそんなタイポグラフィと光を組合わせて制作されたインスタレーション作品を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Robert Montgomeryが手がける、公共の場所で、太陽光を搭載したタイポグラフィメッセージを大きなサイズで作り出しています。
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アートというのは奥が深く、絵というもの一つとってみても本当に様々な表現手法があります。今日紹介するアルミで包んだオブジェクトアート「unapologetic paintings」も一見すると絵に見えない興味深いアート作品になっています。

“wrapped pineapple”2016
ぱっと見た感じ本当にアルミホイルで本物を包んでいるように見えるのですが、細かく見ていくと絵画だということがわかります。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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