憂鬱な雨の日。傘をさしていても濡れてしまう足下は、常に湿っている状態に。そのうえ連日の雨が続いてしまうとなかなか乾かず、困る方も少なくないはず。今回はそんな方におすすめの便利アイテム「Shoe Raincoats」をご紹介していきたいと思います。

梅雨の時期を上手に乗り越えるために生み出された靴専用のレインコートとなっています。
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オフィスや自宅など、本が好きな人にとっては欠かすことのできない本棚。特にたくさんの本があると、本棚も大きくなり、どんどんと場所をとってしまうものです。今回はそんなシーンにおすすめの、縦に重ねるだけのシンプルなシェルフ「Minimal Bookshelf」を紹介したいと思います。

デザインを手がけたのはChan Hwee氏。一見非常にシンプルでよく見かけるようなデザインですが、左右に置かれたくぼみに本を立てることで、本自体を棚の柱として活用することができるようになっています。
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仕事や勉強などでノートを使う機会はとても多く、特に目立たせたい部分には付箋などを貼って印をつけることも。しかし時には付箋を持ち合わせていなかった、切らしてしまったいたということもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれる「tab note」を紹介したいと思います。

さまざまなアイデアを活かしたデザインプロダクトを多数手掛けるnendoによる、ページの端を折り返してインデックスが作れるノートです。
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様々なアイデアの照明がこの世界には存在しますが、今回紹介するのは一風変わった調光の仕方が特徴的な、月をモチーフにした照明「The Light Trap」です。こちらの照明は最初全てフタが閉まっている状態で、外郭も発光しないような作りになっています。

このクレーターのような部分のフタを開けることで中の光が外に漏れ、照明として成立するというものです。幾つかの製品カットが公開されていましたので以下からご覧ください。
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プロのダンサーが踏む軽やかで軽快なステップは、一般の人にとっては練習しても簡単には習得できないもの。ましてや、どのように練習したら良いかも分からない場合が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、自然なステップの振り付けを可能にしたインスタレーション「Everywhere and Nowhere at the Same Time No. 2」です。

振付家・アーティストとして世界的に活躍するウィリアム·フォーサイス氏監修の、天井から吊るされた振り子を避ける動きからステップを生み出すといった作品です。実際の作品を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のファッションカラー100 流行色とファッショントレンド 1945-2013」です。

1945年〜2013年の日本ファッションの流行をカラーと共に紹介した、ファッション業界に携わる方にとっては必見の一冊となっています。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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ビジネスシーンではもちろん、日記帳として、子どもの成長記録としてなど、さまざまなシーンで利用しやすいと人気の「ほぼ日手帳」。毎年新しいラインナップの発表を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?そんな中2013年も発表された「2014年版「ほぼ日手帳」ラインナップ」を紹介したいと思います。

2014年版のほぼ日手帳は全部で95種類となっており、文庫本サイズ、縦長ウォレットサイズ、文庫本の2倍サイズと、豊富なデザインとサイズが魅力です。
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