現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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あなたの名前の中のグリーンを探してくれる、プロモーションも兼ねたWebサービス「GREEN NAME」が大ヒットした淡麗グリーンラベル。実際に遊んでみた、という方も多いのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、そんな淡麗グリーンラベルが新たに行っているコンテンツ「365 FLOWERS by 淡麗グリーンラベル」です。

貴方の誕生日の誕生花を教えてくれる、まるで占いのように楽しめるWeb診断サービスです。
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野外フェスやアウトドア時に困ってしまうのがトイレの確保。多くの場には設置されているトイレが存在しますが、中には距離があり足を運ぶのが大変なことも。今回はそんな時に活躍してくれる、特に野外での女性のトイレを容易にする「Stand Up」を紹介したいと思います。

Sara Grossman氏によって考案された、立ったままトイレを済ますことができる簡易型トイレとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「チョークとペンのイラスト素材集」です。

ニューヨークスタイルをテーマに、さまざまなデザインのチョークアートがぎっしりと詰まった素材集です。
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釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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アウトドアシーンやパーティーなどの席でよく見かける紙のプレート。とても便利ですが、以外にかさばってしまう、また思ったよりも乗せられるものの範囲が限られてしまう、ということもあるのではないでしょうか。今回はそんなシーンに利用してみたい、折り紙のような携帯型プレート「Oryza」を紹介したいと思います。

一見、白い紙で折り紙をしたかのようなデザインですが、お皿として使うことができるコンセプトアイデアとなっています。
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公衆トイレで空きの個室がすぐに見つからない、空き個室があるにも関わらず誰も気がつかないといった事、誰にでも一度は経験があるのではないでしょうか。今回はそんな時に活躍しそうな、空いたトイレが一目でわかる「The 35′ – Bathroom Stall Door Indicator」を紹介したいと思います。

人が入っていないときは目印が突起する仕組みになっていて、わざわざトイレの前に足を運ばなくても、全ての個室を空き状況を確認することができます。
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ペットとコミュニケーションをとるためには、一緒に遊んで楽しむことが必要。また室内で飼っている方は、運動させるという意味でもたくさん遊んであげたいものです。しかし外出が多く、どうしても遊ぶ時間が取れないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、遠隔でペットと遊ぶことができる「Petcube」です。

キューブ型の装置から出るポインターをスマートフォンで操作することで、まるで一緒に遊んでいるような感覚を、離れた場所でも感じられるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本でも、東京や大阪などの大都市を始め、交通手段として便利な地下鉄。駅や線が多数存在することから非常に入り組んでおり、地下鉄沿線図も複雑になっています。今回はそんな地下鉄沿線図を使って描き出されたアート「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」を紹介したいと思います。

世界の中でも大規模な地下鉄として知られているロンドンの沿線図を使って、さまざまな動物がラインをなぞって表現されています。
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部屋に小物や本などを収納する場所として設置する棚は、以外にスペースをとってしまうもの。スマートに収納するためにできるだけ家具自体もすっきりと収められるようにしたいものです。今回はそんなシーンにぴったりな「The Mini Modular Library」を紹介したいと思います。

Penghao Shan氏によって考案された、カスタムでオリジナルのライブラリーをつくり上げることができる、デザイン性も重視されたインテリアとなっています。
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