数多く照明器具がある中、ここまでシンプルに作り上げられたものはあまりないのではないでしょうか。今回ご紹介する「for Flos」は、これ以上ないほど不要なものを削いでいった照明器具です。

「for Flos」のイメージは、誰かが光る筒を持ち上げる光景。クリエイティブ作品を感じさせるアーティスティックなデザインが特徴のインテリアプロダクトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「商品写真の撮り方 完全ガイド プロがやさしく教えるブツ撮りの手引き」です。

動いているもの、風景などとは違った撮影技術が要求されるブツ撮りの方法をさまざまなテーマから紐解いた、プライベートでの写真撮影からプロまで、幅広い人達に役立つ一冊となっています。
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書類ををまとめるにはとても便利なホッチキスはオフィスや学校など資料が登場するシーンでは無くてはならない存在ですが、針を消費したり、処分に手間が発生するなど、課題も残しています。今日紹介するのはそれらの問題を一気に解決することができる、針を使わないホッチキス「harinacs(ハリナックス)」です。

見た目は普通のホッチキス。けれども針を使わずに、紙同士を特殊な形状で織り込むことによってまとめています。プロダクトのプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
部屋の明かりのかわりとして、またフレグランスオイルを使ってリラックスした空間を演出したりと、さまざまなシーンで利用されているキャンドル。毎日利用していろいろな楽しみ方をしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、壁面アートのように飾り付けることができるキャンドル「POV Candleholder Wall」です。

ストックホルムを拠点に活動を行っているデザインスタジオ・Note Design Studio手がける、正面から見ると平面に、角度を変えて見ると立体的に見える不思議なキャンドルとなっています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一瞬で心をつかむ写真が撮りたい」です。

見る人の心を惹きつける、魅力溢れる写真を撮るための技法やコツを紹介した、すでにカメラを始めている人も、これからスタートしようと思っている人すべてにおすすめの一冊となっています。
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一昔前はライブカメラといってもオモチャ程度で画質も悪く、通信も安定していなかっため、なかなか家庭用でしっかり利用できるものもありませんでしたが、近年ではかなり高性能なものがリリースされています。今日紹介するのはそんな新しいライブカメラの一つ「DropCam」です。

画質は、720pHDとなっており、PC、Mac、タブレット、スマートフォンからも閲覧可能で、ナイトビジョンモードも標準で対応しており暗い部屋も問題なく映像がおくれるようになっています。製品を利用例がプロモーションビデオでまとめられ公開されていましたので、下記からご覧ください。
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様々な広告が世の中には存在しますが、スマートフォンが普及、発展するとともに、それらと連携する広告も増えていきました。今日紹介するのはスマートフォン連動のホログラムアクアリウム雑誌広告「Zoo Frankfurt – Holoquarium Case」です。

組み立て式の透明のプラスチックが紙面い埋め込まれていて、それを同じ紙面に記載されていQRの動画読み込みこみ、画面に設置するとホログラムで水棲生物が楽しめるというものです。実際の動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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海外で人気のゲームジャンルFPS(一人称視点シューティング)など、最新のゲームには最新の機器を利用して没頭感を楽しみたいもの。そんな今回は、以前ヘッドマウント型のディスプレイとして話題になった「Oculus Rift」の後継機「Crystal Cove」を紹介したいと思います。

これは頭部に装着することによって、3D立体視でゲームを楽しむことができるディスプレイ。頭の動きに合わせて表示を変化させて、まるでゲームの中にいるかのような感覚を味わうことができます。
ゆったりと生活するには広い面積を確保することが必要になってくることが多いですが、資金や土地の広さの関係でどうしても困難な場合も多々あるかと思います。今回はそんなシーンでも快適に過ごせる空間が実現したアパート「RUE DES CANETTES」を紹介します。

フランス人建築家・Sylvie Cahen氏によって手がけられた、屋根裏部屋の使用されていないスペースを活用し、とてもスタイリッシュな空間が生み出されています。
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