国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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最も一般的な工具の一つ、ドライバー。どんな人でも一度は使ったことがある工具だと思いますが、ネジにも沢山の種類が有り、1本で全てを対応するのはかなり困難です。今日紹介するのは3色ボールペンの用に1本で多彩なネジに対応するドライバー「MY SCREWDRIVER」です。

このドライバーは基本的には大きなネジ用のドライバーとなっており、そこから先を拡張することでより様々なネジに対応できるようになっています。
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デジタルサイネージをはじめ国内でも壁面にディスプレイを設置して情報などを提供すること自体はそれほど珍しいものではありませんが、今日紹介するのはその中でもかなり規模が大きく革新的な、ロビー壁面を全てディスプレイ化したメディアアートビル「Terrell Place」です。

こちらはロビーの外から見える壁面を通路以外全てディスプレイ化しメディアアート作品を放映しています。実際の現場を撮影した動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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照明は機能的な側面以外に部屋を演出してくれますが、光だけではなく、そのプロダクト自体のデザインも非常に重要で、数多くの照明器具がリリースされています。今日紹介するのは自然界の光を表現したテーブルライト「painterly spectrum resin」です。

この「painterly spectrum resin」はおよそ厚さ3mmとなっており、中の光源を透過し、囲いの形状も相まってカラフルなオーラーが立ち上っているような印象を受けます。幾つかのバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
仮眠の効果はかなり生産性を上げてくれると、導入されているかどうかは別として、国内でもその重要性を説かれるシーンもありますが、今回紹介するのは働く人たちのための、最高の仮眠が取れる仮眠ポッド「MetroNaps」です。

このMetroNapsは単純に形やデザインだけでは無く、睡眠導入のための音楽や照明や振動による穏やかな覚醒補助など多くの技術が搭載されており、少しの時間で生産性を最大化する仕組みが用意されているとのことです。
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国内でも多くのデジタルアートが発表されており、その中でも人の動きを感知して反応するインタラクティブアートは高い人気を誇っていますが、今日紹介するのは、60m×20mの巨大なインタラクティブフロア「miguel chevalier unravels interactive」です。

超巨大な一面のフロアに投影された幾何学模様が人の動きに合わせてインタラクティブに反応します。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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梅雨も明け夏も本番、熱い日が続いていますが、そんな時に大活躍するのが扇風機。今回紹介するのは一風変わったテーブルライトのような可動式の扇風機「THE PIXAR FAN!」です。

この「THE PIXAR FAN!」はアームとファンの付け根が可動する仕組みになっており、自由自在にファンの方向を変えることが可能です。
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子ども向けのスマートフォン・タブレットアプリはたくさん展開されており、中でもクリエイティブ性の強いは、大人の世界からも注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、iPhone・iPadを使って動物を描けるドローイングアプリ「DRAWNIMAL」です。

アルファベットを学びながら、一緒に絵を描いたり、動物の動きを映像でアニメーションで楽しむことができるアプリとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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水泳競技などでプールを泳ぐ際にはタイムを測定しますが、泳いでいる本人にはどれほどのペースで泳いでいるか、今どれぐらいのタイムなのかを認識することは難しいと思います。そんな時に活用できるアイテム「Viewpace Swimming Goggles」を今回は紹介します。

デザイナー・Jun Yin氏によって考案された、泳ぎながらタイムをチェックできる、競泳のスイマーにとっては嬉しいゴーグルとなっています。
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栄養のある飲み物として世界各国で飲まれている牛乳。特に育ち盛りの子どもは飲んでおきたいものです。そんな中今回は、牛乳嫌いの子どもとそんな子どもをもつ親に向けて発信されたCM「Champion」を紹介したいと思います。

牛乳に関する情報を公開しているサイト・Got Milk?が発信するCMで、未来の自分が牛乳を飲むとアスリートに変身するというユニークな演出が印象的な作品です。まずは実際のCMを以下よりご覧ください。
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パズルゲームの定番として今でも親しまれているテトリス。レトロゲームの代表となっていますが、今回はそんなテトリスを利用したプロジェクト「TetraBIN」を紹介したいと思います。

Design Lab at University of Sydneyの卒業生であるSam Johnson氏、Steven Bai氏らのチームによって企画されたアイデアで、ゴミ箱ゴミを捨てるとテトリスができるという、遊び要素と環境への配慮を意識させることを1つに融合した、新しい発想に注目のプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子供の頃、自分の理想の世界を想像してワクワクしたことはありませんか?無理だと分かっていても、思いを馳せるのは楽しいものです。今回はそんな夢のような想像を実現させた、自分オリジナルのペットを作ることができるARゲーム「strange beasts: discovering the future of video games」をご紹介します。

ユーザー自身がペットをカスタマイズできるだけでなく成長させていくこともできるので、子供も大人も一緒に楽しめそうです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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現実の景色と、写真やイラストの中に広がる世界を組み合わせることで、まるで1枚の絵のようにしてしまうアートが展開され、多くの人々の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙と人間の顔がぴったりとマッチした「Become Someone Else」です。

さまざまな顔が表紙にプリントされた本を開き、顔の前に配置することで生まれた、まるでその人が表紙の顔を持っているかのようなビジュアルを楽しむことができます。
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外出先などで時間を確認するため、腕時計を日々付けている方はとても多いと思いますが、あまり腕に何かをつけることが好きでは無い方もいらっしゃるはず。そんな方におすすめ、さまざまな場所につけられる時計、Lexon「Take Time!」を今回は紹介したいと思います。

もちろん腕にもつけることは可能で、さらにバッグなどにも巻くだけで簡単に装着できる、便利な時計となっています。
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スポーツの試合等で、審判が必ずといって良いほど所持・使用しているホイッスル。試合開始・終了や、違反時などの警告音を発するアイテムとして活用されています。今回はそんなホイッスルをより便利に利用できるコンセプトアイデア「The Referee Is Always Right」を紹介したいと思います。

時計と笛・インジケータの機能を一つにした、今までそれぞれの機能をそれぞれのアイテムでまかなっていた現状を一気に解消できるアイデアとなっています。
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デザインプロダクトブランドのD-BROS。物語の世界を反映したかのような、独特なデザイン性で人気を集めています。そんなD-BROSのプロダクト、ポスターのように時計を楽しめる D-BROS「Time Paper」を今回は紹介したいと思います。

タイムペーパーシリーズとして発売されている「Time Paper」に新デザインが登場に、新たな魅力をさらにプラスした、デザイン性のあるインテリアとなっています。
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