国内でも多くのメーカーが参入し徐々に利用できる環境が整ってきた3Dプリンタ。様々な素材で3Dデータを現実の物にする事ができますが、今日紹介するのはそんな3Dプリンタで制作された常識を覆す栓抜き「Geometrical Designed Bottle Opener」です。

この「Geometrical Designed Bottle Opener」は従来の栓抜きとは全く異なる形状をしており、上記のように幾何学的な多面体となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック100年」です。

日本のグラフィックに置ける100年間の変化と作品をまとめた一冊です。
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室内に手軽にグリーンを取り入れ、安らぎや癒やしを手に入れることができる観葉植物。部屋のインテリアとして取り入れている方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな観葉植物に+αの要素を与えてくれるろ過システム「Drop by drop」です。

グリーンを楽しみながら、そこから抽出されたろ過された水を味わうことができるロハスなプロダクトです。製品を紹介するコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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闇の中に無限に広がる宇宙の姿は、私たちにとっては未知の存在である一方、美しい色合いや星の集合体、小惑星の輝きなど、非常に魅力的な姿を見せてくれます。そんな宇宙の風景をファッションに取り入れたスカーフシリーズを今回は紹介したいと思います。

Celine Semaan氏手がける、NASAのハッブル宇宙望遠鏡で撮影された宇宙画像をスカーフの模様として採用した、神秘的な魅力を持ったアイテムです。
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今や、写真を使ったSNSの代表となったインスタグラム。交流や日常の記録、また作品発表の場として、いろんなシーンで利用されています。そんな中今回は、インスタグラムが決して存在しなかった過去の時代のとあるシーンとインスタグラムが融合したユニークなグラフィック作品を紹介したいと思います。

パキスタン・カラチを拠点とするクリエイティブエージェンシー・Serial Kolor手掛ける、クラシック絵画とインスタグラム枠を組み合わせた、非常にインパクトのある作品となっています。
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ホテルでチェックアウトの時間を気にしたり、旅先にもっと滞在したいと感じたことは、誰にでも一度はあるのではないでしょうか。またホテルとしても、空き部屋を減らして、少しでも収益を得たいものです。そんな悩みに応える画期的なシステムが、オーストラリアの「Art Series Hotel」で生まれたとのこと。

なんと、次の宿泊予約がなければ、いつまでも追加料金なしで滞在することができるというシステムで、宿泊客の想いに見事にこたえています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
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ファッションアイテムの定番となっている腕時計。機能性はもちろん、デザイン性も重視し選ぶことが多いと思います。さらにデザインのコンセプトに注目して選定するといった拘りを持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめの、定規をモチーフにデザインされたされた腕時計「scale」を紹介します。

さまざまなプロダクトデザインを手がけるnendoより誕生した、一見シンプルな腕時計ですが「定規」というコンセプトテーマを持ったデザインアイテムとなっています。
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ゆらゆらと揺れる海の水面を眺めていると、時が経つのも忘れてしまうほどの癒やしを感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな水の姿を自宅でも楽しめるランプ「The Ocean Lamp」を今回は紹介したいと思います。

デザイナー・Dominik Raskin氏手掛ける、水面の波形を楽しめる個性的なコンセプトを持ったインテリアとなっています。
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通常、勉強や仕事などで使うテーブルは、1人で1つのものを使うことが多いと思います。一緒に使うためには、仕切りをつけたり、ある程度の大きさを確保することが必要で、なかなかそのような環境を作り出すことは、広さが限られてるスペースにとっては大変なこと。今回はそんなシーンでもしっかりと2人で分けあって使用することができるテーブル「Table for Two」を紹介したいと思います。

センターの板を立てることで仕切りを作り、テーブルの右左を正面にして2人分の机を簡単に作り出すことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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