アクアリウムと言われる水槽の世界は奥が深く、一般的ないわゆる水槽でも様々な形や、作り方があり中には想像を絶するものもありますが、今回紹介するのは水槽と彫刻作品が融合した、近未来を感じるデザイン水槽「Modern Sculptural Fish Tanks」です。

上記のように、単純な水槽ではなく、中央に彫刻作品が設置されています。いくつかのバリエーションが発表されており、公開されていましたので以下からご覧ください。
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電車や飛行機などの席に長時間座り、居眠りをしてしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか?しかし、背もたれのみで座ったままの姿勢で眠ることは、首に負担がかかり、余計疲れてしまう事も。今回はそんな辛さを解消してくれる「Nap Anywhere」を紹介したいと思います。

肩を支えにして土台となり首をサポートしてくれる、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
日が長くなってきたり、少しずつ暖かい日が増えてきたりと、春の予感をちょっとずつ感じられるようになってきました。今年は桜はいつ頃から咲き始めるのか、情報解禁がとても楽しみです。
それでは、2015年2月22日〜2015年2月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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日本では着物、中国はチャイナドレス、韓国はチマチョゴリといったように、アジアの国々には伝統的な民族衣装を持つ国が多いですが、現代の若者にとっては着る・興味を持つ機会が少なくなっています。今回はそんな現状をクリエイティブの力で写真作品としてシリーズ化した「spring-autumn」を紹介したいと思います。

アーティスト・qozop氏手がける、アジアの若者の衣服と年長者の着る民族衣装を入れ替え写真を撮影することで、国の文化を若者に伝えています。
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飲み会が終わった後、飲み過ぎなどで街中で眠ってしまった、力尽きて倒れ込んでいる酔っぱらいの姿を見かけたことがある方、または自分自身がそのような姿になった経験を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、日本の酔っぱらいの姿を写しだしたフォトシリーズ「よっぱらい天国」です。

フォトグラファーとして活動を行う川本健司氏手がける、いろいろな場所で、いろいろな姿で倒れこむ男性たちの姿を垣間見ることができるフォトシリーズとなっていいます。
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万が一の時というのはあまり考えたくはないものですが、地震や火事などの災害に備えることの重要性を感じている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのが、手軽に携帯できる消化器のコンセプトモデル「FIRE EXTINGUISHER」です。

デザイナー・Philip Andersson氏によって考案された、片手でも手軽に初期消火ができる利便性の高いコンセプト作品となっています。
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音楽鑑賞が趣味の方であれば、必ず持っていると言っても過言ではないスピーカー。スマートフォンに音楽を入れる人が増えるにつれ、コンパクトなものが求められる時代になってきました。今回ご紹介するのはそれらのニーズに合わせたミニマムなスピーカー「the beoplay ‘P2’」です。

ポケットや手のひらにすっぽりと収まるハンドサイズのスピーカーです。
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体感型のインスタレーション作品は、実際に触って体感するだけでなく空間を最大限に利用したものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ネオンの色合いに包まれる空間を使ったインスタレーションです。

アメリカ人アーティストのジェームズ·タレル氏手がける、部屋中が蛍光色のような色合いで構成された、不思議な世界に迷い混んだような体感ができる作品となっています。
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グラフィックデザインのカテゴリの一つ・タイポグラフィ。文字を使った個性溢れる斬新なデザインは、常に私達を魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催される展示会「日本のタイポグラフィ 五十年の記録展」です。

創設50年を迎える「日本タイポグラフィ協会」の周年記念として、これまでの50年の歴史を振り返る、非常に濃厚な内容の展示会です。