毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2017」です。

国内外で活躍するグラフィックデザイナーやアートディレクターの最新の仕事をまとめた、デザイン年鑑シリーズの最新の2017年版です。
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日常に溢れるさまざまな小物や道具は、それぞれの用途に合わせて色々な形体を取りながらも、よく見ればその中に面白い形を感じ取ること事があります。今回はそんな小物や道具に命を吹き込むユーモア溢れるフォトグラフ作品「Imaginative Photographs」

この作品はアートディレクターのJavier Pérez氏によって、InstagramやBehanceといった、写真共有サービスを通して定期的に発信されいるもので、いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
夏になると、海や山などでテントを張ってキャンプするなどのアウトドアシーンなども増えると思います。今回はそんな時に是非利用してみたいテント「Tentsile Tree Tents」を紹介したいと思います。

3本の木がある場所なら自在に設置可能な、まるで空中に浮かんでいるかのような感覚を味わうことができるテントとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近出張をすることが多く、それぞれの土地の季節感を感じながら業務を行っています。さまざまな土地に行き、多くの人と触れ合い、五感でいろんな刺激を受けることで、自身も少しずつですが成長していければと思っております。
それでは、2014年4月6日〜4月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
デザインやファッションの仕事をしている方にとっては身近な存在であるパントーンカラー。色の選定などに欠かせないものですが、アートの世界では作品のテーマや題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、お菓子をパントーンチップの色を連動させたシリーズフォトアートです。

pantoneirl氏手掛ける、さまざまなビビットカラーのお菓子を、同色のビビットカラーのパントーンチップの上に置き写真におさめたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一目で伝わる構図とレイアウト」です。

パッと見て人の心を強く惹きつけるデザインレイアウトの数々をテーマ別にまとめた、デザイン性だけでなく全体の構図も一緒に学びたい方におすすめの一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フィルムカメラ・ライフ」です。

デジタル化が進む中でも根強いファンが絶えない、フィルムカメラの世界の特徴や魅力が存分に伝わる一冊です。
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東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
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リビングのインテリアの中心として活躍するテーブル。毎日使うものだからこそ、お気に入りのこだわりを感じさせるタイプのものを選びたいという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、特殊塗料を使った暗闇で青く光るテーブル 「Glow table」です。

青い光を放つ樹脂を使用しテーブルに幻想的な雰囲気を与えた、非常に個性あふれるインテリアとなっています。テーブルを制作する様子がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近は雪が振ったというニュースも聞こえてきて、本格的な冬が到来した感があります。そしてクリスマスプロモーションも一斉にスタートしてどんどんと寒さと比例するようににぎやかに、忙しくなってきている気がします。今年もあと1ヶ月となりましたが精一杯2013年を走り抜けたいと思います。
それでは、2013年11月24日〜11月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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