毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2017」です。

国内外で活躍するグラフィックデザイナーやアートディレクターの最新の仕事をまとめた、デザイン年鑑シリーズの最新の2017年版です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし21」です。

人気シリーズデザイン書「デザインのひきだし」の最新刊。メイン特集「【基本の「き」から、応用の「う」まで】オフセット印刷をきちんと知って、100%使いこなす!」を始め、デザイン業界最新の技術やクリエイティブを紹介しています。
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web上でユーザーが自由に操作し、コンテンツを楽しむことができるスペシャルサイトは、製品のプロモーションと共に、新しい最先端の技術に触れられる機会でもあります。そんな中今回紹介するのは、サイト上に用意されたルービックキューブを回して、音楽を自在に楽しむことが、できるmaxell アイヴィブルー×私立恵比寿中学「EBICHU CUBE」が公開されていますので紹介したいと思います。

maxellの新製品「アイヴィブルー」のプロモーション用コンテンツとして公開されているサイトで、アイドルグループ・私立恵比寿中学とのコラボレーションと、多彩な表現の音楽、さらにパズルゲームとして今でも親しまれているルービックキューブを使った、エンターテイメント性とポップなビジュアルを楽しめる内容となっています。
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建物の中には必ずといっていいほど存在するドアは、開き戸や引き戸が一般的。そんな中今回紹介するのは、回転して開閉するドア「Klemens Torggler’s Innovative Doors」です。

ドアの基本的な動作である、押したり引いたり、横に引いたりするのではなく、横から押すことでドア自体が回転して開閉できるようになっています。
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音楽を鑑賞する際に使用するスピーカー。メーカーによって音質が異なり、マニアの間ではシーンによってスピーカーを使い分ける人がいるほど。今回ご紹介するプロダクトは、気軽に音質の違いを楽しめるボトルに装着して使用するスピーカー「Cork」です。

ボトルの形状や残量によって変わる音の違いを楽しむことのできるユニークなアイテムです。製品のプロモーションビデオがございますので、まずはそちらをご覧ください。
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毎年シリーズで発売される、デザインプロダクトブランド・D-BROSのカレンダー。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2015年も「2015 D-BROS CALENDAR」としてラインナップが発表されましたので、紹介したいと思います。

2015年は、カレンダー5種、そしてダイアリーが2サイズ4種での展開となっています。
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普段からMacbookを使用されている方も多いと思いますが、デザインがシンプルなことから、自分の好みのデザインにステッカーやケースなどでカスタマイズされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レゴブロックでカスタマイズできるMacbookケース「Brik Case」です。

Macbookの背面にレゴのブロック面がズラリと並んだ、レゴブロックを付けてオリジナルデザインにカスタム可能なアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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仕事の際デスクの上などが散らかっていると、メモを取るための筆記具が書類の下などに埋もれてしまっていて取れなかった、そんな経験されたことがある方は多いと思います。そんな時に便利なペンホルダーを利用することで、いつでも定位置にペンを置いておくことができますが、今回はそんなペンホルダーにも拘りを持ちたい方におすすめの「水たま」を紹介します。

「トリハダ」のようなデザインをコンセプトにデザイン活動を行っているブランド・100%が手がける、まるで水に差し込んでいるかのようなビジュアルが美しいペンホルダーです。
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アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
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テレビ番組などで赤外線カメラを使い、人体の温度などを測るシーンを見たことは、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな赤外線カメラを利用できるようになるiPhoneケース「FLIR ONE」を紹介したいと思います。

取り付けることにより、iPhoneが赤外線カメラに変身。大げさな機械でなく、iPhoneサイズのコンパクトさも魅力のアイテムとなっています。
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iOS6から、iPhoneでパノラマ写真を撮れる機能が追加され、かなり実用レベルまで標準の機能で実現できるようになってきましたが、今回はそんなパノラマ撮影をさらにキレイにスマートに実現できるガジェット「PanoPal」を紹介したいと思います。

これはニューヨークにあるデザインスタジオradiantmodoが手がけた製品で、iPhoneとPanoPalを組み合わせることによって、より精度の高い撮影が可能になっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。