夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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雨の日に傘をさしながらバッグを片手に、そしてその手にはスマートフォン。そんなシチュエーションはよくやってきます。傘をさしていると普段は問題ないことでも、不便に感じることが多いではないでしょうか。今回紹介するアイテムは、傘をさしながらコーヒーが手軽に持ち歩きできるホルダー「MORELL CUP」です。

荷物が多くて手がふさがってしまう雨の日に便利なアイテムです。その様子を動画で紹介していますのでぜひご覧ください。
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日本特有のひらがなという文化は、他の国にはない曲線で作り出す文字の形が特徴的となっており、特に和を感じさせるデザインなどで用いられることも少なくありません。今回はそんなひらがなとバレエが融合した神秘的なアート作品を紹介したいと思います。

トロントを拠点に活動するフォトグラファー・Haley Friesen氏と、サンフランシスコを拠点に活動する書道アーティスト・Nobuhiro Sato氏による共同作品となっています。まずは下記よりいくつかの作品をご覧ください。
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毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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身だしなみを整えるために必要な鏡は、特に朝の忙しい時間帯などは、家族同士が使う時間がバッティングしてしまうこともあるのではないでしょうか?そんな時に活躍してくれる「Halb/Halb」を今回は紹介したいと思います。

一見1枚の円形の鏡ですが、センターのラインを境目に2人で1枚の鏡をシェアすることができるようになっています。
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ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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ファッションアイテムの中でも、非常に重要な役割を果たしているバッグ。さまざまなデザインのものが発表されており、いろいろな種類を所持しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、イラストを思わせる2Dバッグのニューラインナップ「Jump From Paper」です。

以前も話題となっていた、平面に描かれているイラストのように見えながらも、実は立体的に使用できるユニークな発想が特徴のバッグシリーズの、最新コレクションが発表されたとのこと。
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この夏海やリゾート地へ出かける計画を立てている人はいませんか?海へ行くとなるとシュノーケルやダイビングを楽しむ人も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、水中ダイブマスク「#SEEKDEEPER」の紹介です。

一見すると何の変哲もないダイブマスクに見えますが…画期的な機能が搭載されています。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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今やスーパー等のレジのほとんどが、バーコードスキャンによる会計システムとなっています。しかし便利な反面、なかなかバーコードを上手く読み取れず、時間がかかってしまうという事も多いのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消できる、指先でバーコードをスキャンできる「Finger Scanner」を紹介したいと思います。

デザイナー・Seokmin Kang氏によって考案された、指につけるだけでバーコードスキャンを可能にする、手軽かつ精度の高いコンセプトアイデアとなっています。
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