夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
商品を効果的にプロモーションするのに使用される広告は、街中の看板やサイネージ、雑誌やパンフレットなど、さまざまな場所に出稿されています。今回はそんな広告の非常に意外な出稿場所として展開されている「BeardVertising」を紹介したいと思います。

ケンタッキー州にある会社・Cornett Integrated Marketing Solutionsが展開する、男性のヒゲを広告の出稿場所にしてしまった、非常にユニークなアイデアのサービスとなっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
インスタグラムから新アプリ「Hyperlapse」がリリースされ、スマートフォンを使って試しに撮影し楽しんでいます。今回のピックアップでも1件関連記事を紹介していますが、今後いろいろな作品が出てくるのではないかと期待しています。
それでは、2014年8月31日〜9月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
防犯グッズとして一般にも取り入れられている防犯カメラ。今はさまざまな種類が存在していますが、そんな中今回は、一見カメラには見えない形状が特徴の「LookOut Charger」を紹介したいと思います。

USB充電器に見えますが、実は防犯カメラ。見た目からのカメラという存在自体を隠しながらしっかりと安全を確保してくれる、とても画期的なアイデアガジェットとなっています。
詳しくは以下
ゆったりと生活するには広い面積を確保することが必要になってくることが多いですが、資金や土地の広さの関係でどうしても困難な場合も多々あるかと思います。今回はそんなシーンでも快適に過ごせる空間が実現したアパート「RUE DES CANETTES」を紹介します。

フランス人建築家・Sylvie Cahen氏によって手がけられた、屋根裏部屋の使用されていないスペースを活用し、とてもスタイリッシュな空間が生み出されています。
詳しくは以下
世界の中でも特に日本は、労働時間が長い国として知られています。毎日長い時間電車などで通勤し、帰る頃には夜遅い時間になり、電車で眠り込んでしまう方も多いのではないでしょうか?今回はそんな日本・東京の鉄道で居眠りをする人をひたすら捉えたムービー「Tokyo Dreams」を紹介したいと思います。

老若男女さまざまな人達が、電車で眠る姿を、ひとつなぎのムービーとして作品化しています。まずは実際のムービーを下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デスクの上でパソコン作業をしていて、覚えておきたいことやアイデアなどを書き留めるために、ノートやメモを使うことも多いのではないでしょうか?しかし時にはデスクの上が散らかっていて書けなかったり、ノートが近くになかったなんてことも。今回はそんな時でもフリーにメモが取れるデスク「ANALOG MEMORY DESK」を紹介したいと思います。

デスクの下を回りこむように用紙がセットされており、常にメモを取る環境にしておくことができます。
詳しくは以下
辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
詳しくは以下
すでにアートジャンルとしてはアートに興味のある方から、日常あまり触れる事ない方まで、広く親しまれる機会の増えたインスタレーション。世界中でさまざまな表現の作品が日々公開されています。そんな中今回紹介するのは、音の爆風でつくるインスタレーション「for those who see」です。

光や映像などではなく、煙と音を使って作り出されるとても個性的な作品。実際の作品を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より