夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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Appleのデバイスは新旧かかわらず、個性的で、そのデザインは記憶に残るものばかりです。今回紹介するのは、旧型のMacから、iPod・iPhoneなど、それらをアイコン化して丸々としたクッションにするプロジェクト「The Iconic Pillow Collection by Throwboy」です。
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デバイスだけでは無くて、さらには虹色のローディング時に出現するアイコンまでもクッション化されていました。プロジェクトのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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ファッションと連動したデジタルコンテンツも増え、またファッションが好きな人がSNSなどのメディアを活用して情報を取得・発信する機会も多くなっています。そんな現代に最適なwebメディア「DiFa」が公開されましたので紹介したいと思います。

ファッション感度の高いSNS等を使いこなしている人たち「デジタルファッショニスタ」をメインターゲットとした、デジタル×ファッションに特化したwebサイトとなっています。
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デザインやアートの世界だけでなく、ファッションの世界もさまざまな進化を遂げており、どんどんと新しい素材や服の楽しみ方の形が登場しています。そんな中今回紹介するのは、デジタルとファッションを融合させた「Lüme」です。

服の色をスマートフォンを使って変化させることができる、着替えることなく1枚の衣服で印象を変えることができます。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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様々な色彩を組み合わせて、形とバランスを取り、一つのまとまりのある作品に仕上げる。平面構成。デザインの基礎とも言える手法の一つですが、今回紹介するのは大自然の平面構成「SALT: Fields, Plottings and Extracts 2015-2016」です。

こちらは主に、西オーストラリア州・ユタ州のグレートソルト湖、モハーベ砂漠などで撮影されたものらしく、とても国内では見ることができない、信じがたい光景が広がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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消費社会の現代においては、森林伐採や大量に排出されるゴミ、CO2による地球温暖化など、さまざまな環境問題が噴出していて、社会の形にマッチした具体的な解決方法が求められていると思います。そんな中、今回紹介するのは環境にやさしいお手玉のようなクッションチェア「P.P. capsule」です。

背もたれの無いクッションのような形状のイスとなっており。中には粉砕されたペットボトルのキャップがつめられています。
使用した時の効能やブランドの知名度だけでなく、パッケージデザインの魅力も購入の決め手となってくる場合も多いスキンケア商品。今回は商品自体のコンセプトをパッケージに表現した「TSUYA skin」を紹介したいと思います。

さまざまなプロダクト等のデザインを手がけるnendoによってデザインされた、容器に柔らかく波打つ水面を表現した、人気コスメティックブランド・Shu umemuraのスキンケアラインパッケージデザインです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年末年始の休暇もつかの間。業務が本格化し、一気にいつもの生活スタイルの感覚が戻ってきました。今年のDesignworksの展望も少しずつ視野にいれつつ、どんどん良い情報をお届けしていきたいと思います。
それでは、2014年1月5日〜1月11日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
いつでもどこでも手軽に利用できるスマートフォンを使って子どもの写真を撮影し、保存・管理されている方はとても多いと思いますが、今回はそんな写真管理に音声をプラスしてスクラップできるアプリ「Keepy」を紹介します。

撮影画像だけでなく、一緒に音声動画を保存できるので、その瞬間の感動や思い出をよりリアルにストックしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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光を上手に利用したアート作品は多数公開されており、形が決まっていないということもあり、毎回新しい発見ができるのも、光を使った作品の魅力といえるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、光を自ら操ることで楽しめるiPhoneアプリ「Glowee」です。

色や形などを自由に選び組み合わせることで、光の軌跡を簡単に空間に描き出すことができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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