夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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平面に描かれていながら、斜めから見ると奥行きのある3D状態に見える3Dアートは、世界各地のいろいろな場所でアーティストによって手がけられています。そんな中今回紹介するのは、砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」です。

ニュージーランドの芸術家・Jamie Harkins氏を中心としたグループによって制作された、海辺の砂浜に出現した巨大な立体的描写を楽しめる作品となっています。
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なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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スピーカーの選定基準は音質の良さだけではなく、仕組みやデザインなども重要だという方も多いと思いますが、今日紹介するのは音を視覚化するスピーカー「JBL Pulse LED Speaker」です。

筒状のスピーカーは音楽に合わせて周りのLEDが鮮やかに点灯する仕組みとなっており。音源とはBluetoothにつないで約5時間音楽を連続再生することができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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海外の人たちに日本の印象や歴史、文化のイメージを尋ねると、忍者や芸者、寿司といった、日本のイメージとしてよく聞かれるものが回答として飛び出すことが多いようです。今回はそんな日本のイメージを新しく塗り替えることができるかもしれない、日本のモノやサービスを世界へ発信するためのプロジェクト「MORE THAN PROJECT」を紹介したいと思います。

中小企業×プロデューサーの活動を支援し、「日本の良いもの」「日本の新しい魅力」を広く伝えることを目的としたプロジェクトとなっています。
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コカ・コーラときいて思い浮かぶのは何色でしょうか?多くの人は「赤」をイメージするのではないでしょうか。しかし今回紹介するのは、ビッグマックの50周年を記念して作られたとてもユニークなデザインのコカ・コーラ缶「McDonald’s | Big Mac Can | April 2018」です。

ブラジルで発売された、ビッグマックとコラボレーションしたコカ・コーラの施策とのこと。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」です。

デジタル一眼レフカメラを使って写真を撮影するための疑問をQ&A形式で150個まとめ分かりやすく紹介した、カメラレクチャー本となっています。
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リビングのフロア床などに敷かれて入れるラグは、足元のインテリアとして取り入れられており、柔らかな質感を活かして足がフローリングなどに直接触れることなく、優しく包みこんでくれる役割を持っています。今回はそんなラグに+1役し、さらに便利に使いこなすことができるようになった「RUG」を紹介したいと思います。

洗練された機能とデザイン性を持つプロダクトデザインを手がけるブランド・YOYより登場した、曲げれば座れることができる、1つ2役のラグとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
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