毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなホテル&ゲストハウスのデザイン」です。

個性的でおしゃれなホテルとゲストハウスのデザインが満載の、旅好きには欠かせない一冊です。
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利便性の高いツールとしてすっかり国内でも定着したスマートフォン。その機能を活かしたアプリケーションやサービスが数多く展開されていますが、今回紹介するのはスマートフォンを活用した広告プロモーション「Mazda Cineplex TimePlay Case」です。

これは日本の自動車メーカーのマツダが、カナダで展開する2014年に向けたイメージ戦略のプロモーションで、映画館でスマートフォンでレースゲームをプレイするというものです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
空間を照らしだす明かりは、照明の部分を支える軸があるタイプが主流になっていると思います。そんな中今回紹介するのは、本の形をした個性的な形状のランプ「Lumiosf」です。

使用していない時は本型、使用する時は本を開くように開けるだけで灯りが灯る、幻想的な光を感じることができるランプです。
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インテリアのポイントとして、アートを楽しむように壁面に絵画を取り入れたり、壁に直接イラストレーションを描いたりすることもありますが、今回紹介するのは壁に直接刺繍を施したデザインウォール「Embroidered Flower Lobby」です。

バンコクで設立された設計デザイン事務所・TRIPASAI ARCHITECT手がける、幾何学的な模様を思わせるカラフルなステッチ状のデザインがとても美しい作品となっています。
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熱したプラスチックを射出し、空中に絵が描ける3Dペン。国内でも一部販売されており、ペンや原料となるプラスチックフェラメントなども手に入るようになってきましたが、今日紹介するのはそんな3Dペンで描かれた超高精細な日産SUVアートです。

このプロジェクトは日産欧州が製造販売しているクロスオーバーSUV、日産 キャシュカイ(NISSAN QASHQAI)を描いたものとなります。原寸大で描かれた日産 キャシュカイ(NISSAN QASHQAI)はまるで3Dソフトから抜きでてきたようなインパクトです。実際の映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中でに広く展開しているお菓子のオレオは日本でも広く親しまれていて、その形状を見ただけで「オレオ」だと認識されるほど、世間に広く認知されていますが。今回はそんなオレオで観光名所を表現した面白い広告「Dublin Twist」を紹介したいと思います。

これはアイルランドのダブリンで掲載された屋外広告で、ロンドンに拠点を置く広告代理店Draftfcbによって形にされたもので、ダブリンの観光名所がオレオによって制作されています。この広告は全部で15展開されており、シリーズ広告となっていましたので一部を紹介したいと思います。
私たちが普段食している食べ物や料理たち。改めて形や色を見るということは日常のなかで見る事はなかなかありませんが、今回紹介するのはペーパークラフトで表現されたPOPな食べ物たアート「Delightful Papercraft Food & Grocery Sculptures」です。

いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
デザイナーを目指す人にとって、就職活動時に自分をアピールするとても重要なツールとなるポートフォリオ。本当に今のままで良いのか?不安に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのイベント、「JAGDA School 2014 –デザインを志す君たちとデザイナーが対決する–」を紹介したいと思います。

現役で活躍するプロのグラフィックデザイナーが、ポートフォリオを講評してくれるとても貴重な場となっています。
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ダイエットをしている人にとって、運動などで消費するカロリーはとても気になるもの。しかし実際にどれだけ消費できたのか、運動に対して摂取する食事がカロリーオーバーしていないかは、なかなか分かりにくいものです。そんな中今回紹介するのは、カロリー消費に合わせたランチをゲットできる自動販売機のアイデア「Exerlunch Machine」です。

広告学校 Miami Ad Schoolで学ぶ、Xiao Xiao Wang氏とSoham Chatterjee氏による、ランニングマシンとランチを販売する自動販売機を使ったユニークなアイデアです。まずはムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
現代のPC環境では、フロッピーディスク等はすでに使用されなくなっており、もはや過去のものとして認識されています。今回はそんな古いフロッピーディスクやネガを組み合わせて作られた肖像画シリーズ「Mixed Media」を紹介したいと思います。

Nick Gentry氏によって制作された、たくさんのフロッピーディスクなどを利用し、精巧に人の顔が再現されています。プロモーション用のイメージムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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紙を使ったアート作品は、さまざまな表現が可能であり、その完成形に驚かされることも多いのではないでしょうか?今回はそんな紙を利用し制作された「A little treat for You」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Victoria Bee氏手がける、スイーツをモチーフにしたペーパータイポグラフィ作品です。
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