日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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日本最先端のデザインに触れられる東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブにて現在展示されている「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」をご紹介したいと思います。

同企画展では、東北地域の持つ豊かな風土や歴史・文化の魅力や価値を伝える、全国のデザイナーから募集された東北地域の個性溢れる10社10商品の新しいパッケージデザイン案を展示しています。
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iPhoneの使用に欠かすことのできない充電器。標準のものを使用されている方が多いと思いますが、中には個性的なデザインのものも販売されています。そんな中今回紹介するのは、トースター型iPhone充電器「foaster」です。

キッチンの景観にもぴったりマッチする!?ポップアップタイプのトースターの形状がそのまま充電器なっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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出会いを求める条件として、趣味や好みが合うといったことをあげられる方は多いと思いますが、今回紹介するのは、イギリスを拠点にさまざまなスーパーマーケット事業を展開するTESCOによるユニークなプロモーション「Tesco Valentine’s | Introducing Basket Dating」です。

昨日のバレンタインの企画として実施されたようで、スーパーで買ったものの属性から相性の良い人と巡りあわせるといった、今までにない新しいマッチングシステムです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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外出先などでお店に並んだり、ライブをスタンディングで観たりと、立ってなにか行動をすることって意外に多いと思います。その時間をできるだけ楽に、快適に過ごしたい。そんな時に活躍してくれるアイテム「Sitpack」を今回は紹介します。

携帯用簡易スタンドチェアで、ビール缶ほどのサイズのコンパクトに持ち運びできる大きさが非常に魅力的となっています。
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現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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毎日の暮らしの中で、何度も見るという方も多い鏡は、私達の生活の中になくてはならないもの。特に女性は、メイクをしたり、身だしなみをチェック・整えたりと、男性よりも見る機会は多いものです。そんな中今回紹介するのは、LEDのフレームがさらに自分を美しく演出してくれる「Tell me, mirror」です。

何もうつっていない時はシンプルな鏡ですが、人の姿がうつしだされてるとLEDの光がさまざまな形のフレームとなり出現します。
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デザインに欠かすことのできないフォント。通常は手描き、またはグラフィックソフトなどを利用して打ち出すことがほとんどですが、今回紹介するのは目で描き出すフォントが並ぶサイト「EYEFONT」です。

東京ミッドタウンにて現在開催されているイベント「DESIGN TOUCH 2015」にて実施されている、「The Eye Writer Experience ~思考と視覚でつながるデザイン~」で体感できる、目線で描くフォントが集まったサイトとなっています。
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ペットボトルのフタを開けるときは力を入れてひねることが必要ですが、時には固くなかなか開かないといったこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍してくれるアイテム「Sodavalv」を紹介したいと思います。

水道管などに付けられているネジ型のパーツをモチーフにしたような形状が特徴の、ペットボトルのフタを容易に開けることができるコンセントアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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家を留守にしている間でも、部屋をキレイに掃除してくれる掃除機ロボット。いまや一般的になり、実際に使用されている方も多いはず。今回はそんな掃除機ロボットのプロモーションムービー「Kann man sich in Technik verlieben?」を紹介したいと思います。

ドイツの掃除機メーカー・Koboldが発売する新製品・Kobold VR200 Saugroboterのプロモーション用ムービーで、おもちゃのロボットがKobold VR200 Saugroboterに恋をするという非常に心温まる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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屋外にキャンプなどに行った時に過ごす場所として、テントやキャンピングカーなどが挙げられますが、どれも決められた大きさから広げるためにはさらにもう一つといったように増設しなくてはなりません。そんな中今回紹介するのは、簡単に3倍の広さに広げられるミニマルハウス「Markies」です。

オランダの建築家・Eduard Böhtlingk氏手掛ける、ボックス状のハウスのサイドを展開することにより手軽に広さを確保できる建築物となっています。
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