オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
デザインする上でのグラフィックジャンルの中で人気の高いタイポグラフィ。さまざまなデザインを街中の広告物で楽しむことができます。今回はそんな「文字」をテーマにした個性的なイベント「文字フリマ」を紹介したいと思います。

10月25日(日)に、建て替えのために解体となる渋谷区総合庁舎を会場として開催される、「文字」にまつわる商品を売買するフリーマーケットとなっています。
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もはやインターネットは日本では無くてはならない存在で多くの人が様々な目的で利用しています。今日紹介するのはそんなインターネットの状態を一望できる、世界のインターネット利用状況をGIFアニメで表現した「Animated GIF Of Global Internet Usage By Time Of Day」です。

上記のように1日のインターネットの利用状況を見ることができ赤くなるほど活発で、寒色系はデータ通信があまり行われていない状態を指しています。
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クリエイティブな作品の表現方法として人気の高いgifアニメーション。さまざまな作品が公開されていますが、今回紹介するのは、ひらすらループするドローイングgifアニメーション「LOOPS 」です。

ナッシュビル在中のアーティスト・Drew Tyndell氏手がける、独特なタッチのイラストがループを続ける不思議な描写に引き込まれる作品となっています。
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世界には非常に有名な絵画が多数存在しており、アートのモチーフやテーマとして用いられることも。そんな中今回紹介するのは、著名絵画と同じビジュアルをセルフポートレートで表現した「A set of self portraits」です。

アメリカのフォトグラファーのLaura Hofstadter氏手掛ける、自身をモデルにさまざまな絵画をテーマに同じアングル・シーンを再現したフォトシリーズとなっています。
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スケッチというものは、モデルになるものが目の前にありそれを描くことが普通だと思いますが、今回紹介するのは、自身で自身を描き出すという、リアルとスケッチを融合したアートです。

フランス人アーティスト・Sébastien Del Grosso氏手がける、自分の姿を鉛筆を使って描く姿を作り出した、非常に不思議な感覚で楽しむことができるアート作品となっています。
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朝晩の気温が少しづつ下がってきて、秋から冬の気配を感じられるようになっていますが、冬になると心配になるのが住宅火災。日本国内では自動火災報知設備の設置が義務化されましたが、市販されている報知器のデザインに満足できない方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、高いデザイン性が嬉しい住宅用火災警報機「Smoke Alarm」です。

防火用品の製造、開発、デザインを専門に手がけるフィンランドの企業・JALOによって開発された、天井を可愛らしく飾ってくれるアイテムとなっています。
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ビデオカメラも普及が進み、一昔前に比べると考えられないぐらいの金額で購入することができるようになってきました。各メーカーからリリースされていますが、今日はSONYから発売されているデジタルHDビデオカメラレコーダー 「Action Cam」の魅力を存分に伝えるプロモーションムービーを紹介したいと思います。

実際の映像が公開されましたので、まずは下記よりご覧ください。
家の中では、それぞれの人のさまざまなライフスタイルが繰り広げられており、自身にとっては何気ない風景ですが、他の人にとっては意外に新鮮な姿かもしれません。今回はそんな人々の暮らしを窓から垣間見るフォトシリーズ「Through the Window」を紹介したいと思います。

イタリア人フォトグラファーのGiorgio Barrera氏手がける、家の窓から人々は暮らす様子を楽しむことができる作品となっています。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
世界的に有名なブロック玩具・レゴは、子どものおもちゃとしてだけでなく、大人がアート作品の素材として使用することも多く、その表現力の高さに驚かされることも。今回はそんなレゴでできたさまざまなオブジェアート「LEGO BUILDING GUIDES」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chris McVeigh氏手がける、本物に近い見た目がとても印象的なレゴアートシリーズとなっています。
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