ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ベッドで休息、リビングでコーヒーを飲みながらゆったりなど、家でのくつろぎにはいろいろなシーンがありますが、今回紹介するのは、多くの人にとってくつろぎの時間となっている”テレビを観る”というシーンをテーマにしたフォトシリーズ「Watching TV」です。

フォトグラファー・Olivier Culmann氏手がける、さまざまな国、年齢の人が真剣にテレビを観る様子を映し出したフォト作品となっています。
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海には潮の満ち干きがあるため、時間によって人が入ることのできる範囲や、景色の雰囲気がガラリと変わってしまうもの。今回はそんな姿をgifアニメーションで表現した作品「Sea Change」を紹介したいと思います。

Michael Marten氏によって制作された、海のまったく同じ場所を撮影しgifアニメーションに展開することで、景色の変化のギャップを楽しむことができるようになっています。
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世界中で親しまれている炭酸飲料・コカ・コーラ。「Happiness」というキーワードを掲げたさまさまなプロモーションを展開しており、常に注目を集めています。そんな中今回は、いつものコカ・コーラが2つに分裂!?「Coca-Cola Sharing Can」を紹介したいと思います。

缶のコカ・コーラを2人で分けあい、お互いの気持ちをハッピーにしようというコンセプトの元に生まれた、とてもあたたかい想いが伝わってくるプロモーションとなっています。ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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インターネットを介したデータのやり取りを可能にしてくれるオンラインストレージ。無料かつ手軽にアップロードができるタイプが多数登場していることもあり、用途によって使い分けているという方のいらっしゃるのでは?そんな中今回は、大容量のファイル送信をしたい時に便利に活用できるオンラインストレージ「Shared」を紹介したいと思います。

なんと最大100GBものデータをアップすることを可能にした、これまで重たいデータの送信に頭を悩ませていた方におすすめのストレージサービスとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「タイポグラフィ04」です。

年に2回刊行されているフォント雑誌のシリーズ第4弾。特集を「手書き文字の魅力」とし、デジタル文字とは違った魅力をこの一冊でしっかりと学ぶことができる内容となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
広告プロモーションやキャンペーンも、年末年始を意識したものが非常に多く展開しており、いよいよ2014年も年の瀬に迫ってきていると改めて感じます。個人的には新年に展開される各社のプロモーションサイトをとても楽しみにしています。
それでは、2014年11月16日〜11月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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一人暮らしでは食べきれない量の食品をいただいたり、料理を作りすぎてしまったりと、食べ物が余ってしまいもったいない思いをした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、オンラインを介して食品をトレードできるシステム「hyperlocal market」です。

kayleigh thompson氏によって考えられた、スマートフォンを利用して物々交換ができるユニークなシステムのコンセプトアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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歴史的なクラシックアートには独特の世界観が存在しており、作品を見る人達をその時代へと誘ってくれます。しかし今回は、クラシックアートのイメージを覆されるかもしれない表現が特徴の、現代の風景が融合したビジュアルアートを紹介します。

ウクライナのアーティスト・Alexey Kondakov氏手がける、まるで現代にクラシックアートで描かれた人たちがそのまま現代の世界にパッと現れたような、ユニークな描写を楽しむことができるシリーズ作品となっています。
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花を飾ると素っ気なかった室内がぱっと華やぎますが、花器に飾ると、食事をするテーブルなどで倒してしまったりすることも。でも、ワンパターンな飾り方では個性が出せない。そんな思いを抱えている方へ、「Mary’s Vase」をご紹介していきたいと思います。

楕円の中に収まる花々はまるで、レジンでかためられた愛らしいブローチを思わせるビジュアルが特徴となっています。
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