ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。
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新聞やチラシ、雑誌など、読んだ後どうしてもテーブルやデスクの上に置きっ放しにしてしまいがち。しかし散らかった状態だと次の仕事や作業をする際に邪魔になってしまいます。今回はそんな時に活躍してくれるラック「Bew テーブルラック」を紹介したいと思います。

デザインプロジェクト・I’mDが手がける、テーブルに引っ掛けテーブル下にハンギングできる、省スペースで簡単に設置することができるアイテムとなっています。
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フィットネスやランニングなどを行う際には、こまめな水分補給が必要になってきますが、スポーツ用のボトルを運動中に持ち歩くと、どうしても荷物として煩わしさを感じてしまう方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ベルトと水分補給のためのボトルを合体させた「Annulus」です。

Yuan Peizhuo氏、Jin Huijian氏によって考案された、ウエストに装着することができ、350mlの水分を入れておくことができるアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「マリメッコのすべて」です。

独特なテキスタイル・センスに世界中の幅広い世代から愛され続けている、フィンランドのブランド・マリメッコの魅力を凝縮。ファンにとっては必見の一冊となっています。
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まもなくやってくるクリスマス。特に子どもたちはプレゼントを運んできてくれる、赤い衣服に身を包んだサンタクロースを心待ちにしていると思います。そんなサンタクロースが定番の赤い衣服ではなく、ファッショナブルに変身してしまった「Designer x Santa」を今回は紹介します。

ハイファッションのウェアを身を身にまとい、コカコーラを片手に持ったサンタクロースの姿が印象的な、子どもではなく大人が注目してしまうシリーズ作品です。
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レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
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現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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