海外でも多くのファンがいるスーパーマリオブラザーズ。それだけに様々なキャラクターやアイテムなどがアートやクリエイティブの題材になっていたりしますが、今日紹介するのは、そんなスーパーマリオブラザーズに出現する1UPキノコをモチーフにしたピザロールパンのレシピ「1-UP MUSHROOM PIZZA ROLLS」です。

上記が完成した1UPキノコ。緑色の部分も見事に再現されています。
詳しい作り方は以下
明けましておめでとうございます。2015年未年、気持ちを新しく切り替え、新年を迎えることができました。
2014年は、仕事面では新しいことがスタートしたり、新しい出会いなどもあったり、とても充実した一年となりました。Designworksも日々の積重ねにより成長を遂げているのではないかと感じております。デザイン関連の情報を日々見ていると、一年前にはなかったものが次々と登場していたり、また逆に新しいものに成り代わり時代を終えていったものもあったりと、スピード感のあるトレンドの移り変わりを強く感じます。2015年はどんなニュースが登場するのかとても楽しみです。
今年はもっと充実した内容を皆様にお届けできるように執筆していけたらと思っております。また今後さらなる飛躍を遂げるため、気持ちを新たに今よりももっと進歩できるように、努力をしてまいりたいと思います。本年もDesignworksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
スキーやハイキングなどで山を楽しむときに、リフトやゴンドラを利用する方も多いと思いますが、特にスキー場が多い地域では古くなったゴンドラの処分も問題となっています。そんな中今回紹介するのが、「古いゴンドラを利用したとんでもなく大きなガチャガチャ」です。

2013年6月10日に開催されるマイアミのデザインイベントで正式に発表となる、ゴンドラに新しい命を吹き込んだ作品となっています。
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チキンをメインメニューとするファーストフード店・ケンタッキーフライドチキン。日本でも人気が高く、よく訪れるという方も多いかと思います。今回はそんなケンタッキーフライドチキンが行ったキャンペーンのために作られた「Tray Typer」を紹介したいと思います。

チキンの脂でベトベトになってしまっても、チキンを食べながらメールなどを打ったり、タイピングができるキーボードです。まずは実際の様子を映しだしたプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界中で様々なアーティストによって描かれているグラフィティアート。先進的で面白いものがいくつもありますが、今回紹介するのは現実とリアルの狭間を描くグラフィティアート「ernest zacharevic’s artistic interventions engage」です。

この作品は単純に壁面に自らの想いを描画するのではなく、その都市の建物の形状や都市にあるものと絡めて、現実と空想の狭間を描き出すようなグラフィティアートとなっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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使い捨て社会から環境を意識したリサイクル社会へと変化してきており、電池などの日用品も、何度も利用することができるエコな製品が非常に増えてきています。そんな中今回は、充電式電池をもっと使いやすくしてくれる、充電のしやすさにこだわった充電器「Powerchute」です。

携帯充電器のようなスタンド型が特徴的なアイテムとなっており、上から電池を入れるだけで簡単に充電することができます。
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見たものをそのまま絵をそっくりに模写するというのは、トレースしないかぎりはかなり難しく、通常は見て描いて見て描いての繰り返しで作り上げていくのが普通で、なかなか絵が苦手という人には難しい作業です。今日紹介するのは目の前の対象を見ながらトレースできる安価なカメラルシダ「NeoLucida」です。

カメラルシダとはまだ、写真などがなく、資料なども潤沢に無い時代に用いられていた、スケッチの補助道具のこと。こちらを利用すると、紙に目の前にある対象物が映しだされ、そのままトレースできるというものになっています。なかなか言葉ではわかりにくいのですが、実際の使用感などをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
電球と聞くと真っ先に思い浮かべるのが、球体型の昔ながらのものを想像しますが、今回紹介するのは、一風変わった平らな電球「iLLuminite by SturlesiDesign」です。

この電球は一枚のプレートで制作されており、電球のデザインをしたLED照明となります。幾つかの製品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界最高峰の山として知られているエベレスト。登山家たちにとっては登頂を目指す挑戦の場として目標として掲げている方もいるのではないでしょうか?今回はそんなエベレスト登頂をシュミレーションできるサイト「Mt Everest Journey」を紹介したいと思います。

リアルな写真を使って、実際に登山をする様子を体験しながら、山の苛酷さを感じることができるサイトとなっています。
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