真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
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おしゃれなものを一つ置くだけで質素な室内が華やかになることもあるくらい、ルームデザインではこだわりたいインテリアの一つである照明。そんな方におすすめできるスタイリッシュなデザインランプ「Just Another Lamp」をご紹介致します。

砂時計のような形をした、どこか一風変わったシンプルなデザインで室内をおしゃれな空間へと昇華してくれます。
辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
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通勤や通学などで使用するカードや定期、またビジネスシーンでは名刺など、それぞれを収納するのに便利なパスケース。人によっては毎日使うものだから、こだわりたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、パーツを組み合わせてパスケースを手作りできるキット「It’s/Kit パスケース」です。

縫製や革以外の素材は使わずに、特別な工具だったり、プロが行うような技術がなくても作ることができる、「=誰でもつくれる」をコンセプトとしたハンドメイドタイプのプロダクトとなっています。
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1枚のフィルムに対して2回シャッターを切ることで被写体を重ねることができる不思議な二重露光モード。この機能を使用することで今までにないクリエイティブ性の高い世界観を生むことが可能に。今回ご紹介する「JARRED & DISPLACED」はそんな機能を使用してつくられたアートとなっています。

瓶の中に閉じ込められた自然。Christoffer Relander氏による美しい世界観をもったアート作品を下記にご紹介していますので、ご覧ください。
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デスクの上やフロアなどを明るく照らし出してくれるライト。通常は支えになる台や柱があり、1つのパターンでしか置くことができないタイプがほとんどだと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざまな場所に設置可能なライト「Graph」です。

ドイツのデザインチーム・deparsoによって考案された、シンプルかつミニマルな形状でありながら、いろんな置き方に対応できるアイデアインテリアとなっています。
家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
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生活用品・雑貨などを取り扱う、日本を代表するブランド・無印良品。販売だけでなく、webでも不定期にさまざまなプロモーションを発信しています。そんな中今回紹介するのは、無印良品の旅をテーマとしたMUJI to GOより発信されるキャンペーン「MUJI to GO 地球の背中。」です。

2013年7月12日~8月15日の期間、旅にまつわるさまざまな企画・コンテンツを展開し、ユーザーに旅と無印良品のアイテムの魅力を同時に感じてもらおうという、昨年の開催に引き続き行われるキャンペーンとなっています。
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本が好きな方にとって、収納する場所は使いやすいように確保しておきたいもの。しかし本棚などに入れてしまうと背表紙しか見えないため、読みたいと思った時に探すのに苦労してしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本を吊るして収納できるブックラック「Custom made wooden book rack」です。

本を木の支えを使って壁に吊るしておくことができるので、読みたい本がすぐに手に取れるようになっています。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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日本では十五夜など、月を楽しむ行事があったりと月に親しみが深く、その神秘的な美しさに魅了されているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、月の形状の全貌を堪能できるムービー「Rotating Moon from LRO」を紹介したいと思います。

アメリカ合衆国の月周回無人衛星・ルナー・リコネサンス・オービターが撮影した画像をもとに制作された、月を360°楽しめる動画となっています。まずは下記より実際の映像をご覧ください。
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iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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