真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
詳しくは以下
おしゃれなものを一つ置くだけで質素な室内が華やかになることもあるくらい、ルームデザインではこだわりたいインテリアの一つである照明。そんな方におすすめできるスタイリッシュなデザインランプ「Just Another Lamp」をご紹介致します。

砂時計のような形をした、どこか一風変わったシンプルなデザインで室内をおしゃれな空間へと昇華してくれます。
辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
詳しくは以下
ファッションを華やかに、より魅力的な印象に彩ってくれるジュエリー。デザインやコンセプトなど、非常にさまざまなタイプが、いろいろなブランドより発表されています。そんな中今回紹介するのは、幾何形態をベースとしたジュエリーブランド「GEOMETRIC」です。

プロダクトデザイナーの深澤直人氏がデザイン、深澤氏がアドバイザーを務める山梨県の産地ブランド「Koo-fu collection」とジュエリーブランド「agete」とのコラボレーションによって誕生。幾何形態をベースにデザインされた、美しいフォルムが特徴となっています。
詳しくは以下
最近ではプロジェクションマッピングを始めとした音と光を効果的に使って描き出すインスタレーションアートが注目を浴びていますが、今回紹介するのは風船とLED照明を利用して制作されたインスタレーションアート「CYCLIQUE」です。

風船の根本にLED電球をつけ風船自体を発光させるように見せるというもの、風船の独特な動きと光が合わさり不思議な空間を作っています。実際に実施された際の動画がVimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
アートの世界で使用される手法はさまざまな表現を可能にし、時には目を疑うような個性溢れるものも数多く発表されており、私たちを楽しませてくれています。そんな中今回紹介するのは、錯覚を使ったフォトアート「Illusion.」です。

イタリアのフォトグラファー・Barbara Scerbo氏によって手がけられた、女性が手に持つ額縁に写っている風景が背後の風景と同化し、女性の体がまるで透けているように見える、とても不思議な作品となっています。
詳しくは以下
最近ではスマートフォンを使って様々な体験できる、VR・AR・MRなどのコンテンツが増えてきています。今回紹介するのは、手元のスマートフォンで簡単に楽しめる、ビール瓶のラベルでAR体験ができる ビールメーカーによるプロモーション「Beer label uses AR technology」です。

アメリカにある創業20年のビール醸造所Snoqualmie Falls Brewingが手がけた面白い体験を、ぜひご覧ください。
動画は以下より
コミュニティの輪を広げるための広告キャンペーンを打ち出していることで有名なブラジルのお菓子メーカー。Biscoitos Zezé。今回ご紹介するプロモーションムービーも胸がほっこりと温かくなるようなものとなっています。

公園の一角に設置された真っ赤なテーブルとシーソー。通り過ぎる人も興味津々です。この後どういった展開になるのでしょうか。下記にムービーを載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
美しいプロダクトの数々で知られるAppleですが、デザインに対する姿勢は今も昔も変わらず受け継がれているようです。1984年よりその歩みを始めたMac(Macintosh:マッキントッシュ)も、デザインにこだわったPCとして話題になっていました。今回紹介するのはそんなMacとLEGOを掛け合わせた作品「The Full Circle」です。

これは初代MacintoshをLEGOで再現しようというもので、クラシックなMacの直線的なデザインをLEGOで上手く表現したものとなっています。メイキング映像が公開されていましたので、下記よりご覧ください。