アウトドアの室内や屋外で利用するランタン。携帯性にも優れとても便利なものですが、今日紹介するのは、それをさらに進化させた懐中電灯・室内灯・モバイルバッテリーなど様々な用途で使えるランタン「Project Lunar」です。

こちらの「Project Lunar」は様々なアタッチメントと組み合わせることで、多くの機能を持たせた多機能ランタンです。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
顔周りのファッションアイテムとして、日々愛用されている方も多いであろうメガネ。さまざまなデザイン、機能性を持ったものが続々と登場していますが、なかなか掛け心地にしっくりいかないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、顔の形に合わせて作り出せる3Dメガネ「PROTOS」です。

3Dプリントを利用し、人の顔画像をベースにその人だけのオリジナルフィットメガネを生成できるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
2014年3月31日で退役をするANAのボーイング747。飛行機が好きな人、よく乗っていた人にとっては、感謝の気持ちと共に寂しさを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、退役するボーイング747の関連情報を集約したスペシャルサイト「FINAL 747 -THANKS JUMBO-│ANA SKY WEB」を紹介したいと思います。

ボーイング747に関するイベントやキャンペーンなど、さまざまな情報をサイト上で一同にチェックできるようになっています。
詳しくは以下
商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
バックトゥーザフューチャーの世界にも登場することで有名な、車輪のないスケートボード・ホバーボード。空中を浮遊しながら自由自在に滑走する様子は、誰もが憧れを抱いたのではないでしょうか?今回はそんなホバーボードが近い未来に手に入る!?レクサスブランドのホバーボード「Slide」を紹介したいと思います。

非常にハイセンスなデザイン性を持つ、磁気浮上方式を採用したという次世代のホバーボードが開発されている様子。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
外出先で急速・寝泊りできるグッズとして非常に便利なテントは、さまざまなアウトドアシーンで活躍しています。しかし意外に大きさがあるものが多く、荷物としてかさばってしまいがち。今回はそんなデメリットを解消できるテント「Travel tent」を紹介したいと思います。

自転車の車輪に装着することができるので、背中などに背負って持ち運ばなくてはいけない負担を減らすことができます。
詳しくは以下
ショールームでは商品が陳列されているだけで、実際に日常生活で使用するとどうなるのかは、購入者たちの想像力に任されている部分が大きいのではないでしょうか。購入したものが自分の思っていたものと違ってしまうと、購入者の信頼を大きく損ねてしまう恐れも。そんな中今回ご紹介するROCAのショールームでは、最新のテクノロジーを駆使して販売促進の強化を行っています。

建物の正面は全面ガラスで建築されたROCAのギャラリー。道行く人でも中を見ることが可能で、プロモーションとして大きく貢献しています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「コミックス フィーバー!!」です。

日本を代表するカルチャー文化とも言えるマンガをモチーフに使いデザインされたさまざまな作品を掲載。コミック・アニメ・漫画など、ただ読む・見るだけではなく、デザインとして取り入れることにより生まれた新しい魅力が感じられる一冊となっています。
詳しくは以下
なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
動物の標本として博物館などに展示されている剥製は、本物を使用しているということもあり、非常に迫力があります。今回はそんな剥製を自転車のハンドルとサドルを使って表現した「Upcycle Fetish」を紹介したいと思います。

オーストリアで活躍するデザイナー・andreas scheiger氏によって制作された、さまざまな形の自転車のハンドルとサドルが、たくましい牛の剥製をモチーフにした作品となって展開されています。
詳しくは以下