アウトドアの室内や屋外で利用するランタン。携帯性にも優れとても便利なものですが、今日紹介するのは、それをさらに進化させた懐中電灯・室内灯・モバイルバッテリーなど様々な用途で使えるランタン「Project Lunar」です。

こちらの「Project Lunar」は様々なアタッチメントと組み合わせることで、多くの機能を持たせた多機能ランタンです。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
雨の日には欠かせない傘は、雨がやんでしまうと荷物になってしまいます。またお店などに入り台に掛けておく場合、何度も落ちて倒れてしまい、煩わしさを感じることも少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、もっと便利に持ち運んだり、置いておくことができる傘「Flexibler」です。

柄を好きな形に曲げて使用できるので、置く場所に合った形状に合わせて対応することができるようになっています。
詳しくは以下
街中の壁などを大胆に使って描き出されるストリートアート。タイポグラフィやグラフィックなど、世界中でさまざまなイラストが描き出されており、特に海外では非常に個性溢れる大胆な作品も多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ストリートアートとリアルが連動したウォールアートを撮影したフォト集です。

フランスの写真家・Julien Coquentin氏によって撮影・画像が作成された、壁に描かれた世界観に、現実世界の住人が連動している様子を楽しむことができる作品です。
詳しくは以下
子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
詳しくは以下
世界的に有名なブロック玩具・レゴは、子どものおもちゃとしてだけでなく、大人がアート作品の素材として使用することも多く、その表現力の高さに驚かされることも。今回はそんなレゴでできたさまざまなオブジェアート「LEGO BUILDING GUIDES」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chris McVeigh氏手がける、本物に近い見た目がとても印象的なレゴアートシリーズとなっています。
詳しくは以下
見て感じて体感する、そんなインスタレーションアートは世界各地で行われており、普段アートの場にいない人でも身近で迫力あるアートを体感できるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、長時間露光と火花を組合わせた光のインスタレーション「Impermanent Sculptures」です。

ブラジルのフォトグラファー・Vitor Schietti氏手掛ける、街中や自然の中で火花の形状や特性を利用し、美しい光の世界を表現した大胆なフォト作品となっています。
詳しくは以下
注目の企画展を展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。常に新しい発見をすることができる内容で、毎回多くの人達が足を運んでいます。今回はそんな企画展の第52回企画展「日本のグラフィックデザイン2015」が開催されていますので、紹介したいと思います。

毎年刊行されているグラフィック年鑑「Graphic Design In Japan」の2015年版の発行を記念し開催される、掲載作品約300点を展示した、最新のグラフィック作品を一同に堪能できる展示会となっています。
詳しくは以下