スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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日本人が好むだしの風味や味。かつお節などから丁寧にとって本格的な味を楽しめればとても贅沢ですが、毎日忙しい主婦にとってそれはとても大変なこと。手軽においしい出しを味わえる味の素の「ほんだし」などは、とても重宝する存在となっています。そんな中今回紹介するのは、カツオ資源の様子を見守る取り組みをWEB絵本で ほんだし「ボニータ・ボニート」です。

味の素が行う取り組みを伝えながら、絵本として大人と子どもが一緒になって楽しめる内容となっています。
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絵本をナレーションで聞きながら読み進める「ナレーションモード」と、サウンドと一緒に和やかな気持ちで楽しめる「サウンドモード」の2種が用意されています。選択するとページをめくって絵本が読めるようになり、アニメーションで動くイラストを見ながら物語が展開されていきます。さらに登場キャラクターのガネットとボニートがひみつを教えてくれる宝箱も用意されており、サブイベント的に楽しめるのも魅力。また物語はPDFでもダウンロードできるので、後から手軽に読むことができるというのも嬉しいポイントです。楽しみながら学ぶことができるので、是非子どもと一緒に楽しみたいですね。
園芸などで土をケアしたり、盛ったりするのに使用するシャベル。頭に思い浮かぶのは、銀色のすくう部分に持ち手が付いているというシンプルで定番のタイプのものだと思いますが、今回はシャベルにデザイン性がプラスされた「FIELD GOOD SHOVEL」を紹介したいと思います。

新潟県にある有限会社 永塚製作所が手掛ける園芸ブランド「FIELD GOOD」のアイテムで、自然のイメージがそのままシャベルにデザインされた、今までにないデザイン性のある園芸アイテムとなっています。
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ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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特にデザインを手がける仕事に就いている方にとっては身近な存在となっているフォント。ネット上でも多数のフォントが発表・公開・配布されるなどしており、手軽に新しい種類を手に入れられる環境が整っていますが、今回はフォントの原点に帰り、”文字の進化”を観察したいという想いから作られたサイト「FONTA 一人一文字 みんなでつくるフォント」が公開されていますので紹介したいと思います。

面白法人カヤックが手がける、フォントを一人一文字webサイト上で手書きして作り出すことができるサイトとなっています。
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日本独自の文化として、お正月を中心に親しまれているお雑煮。それぞれの地域によって作り方や食べ方が違うというのは広く知られています。今回はそんな全国のお雑煮を紹介したサイト「お雑煮美人」を紹介したいと思います。

餅類や麺などを中心に製造販売を行う企業・前原製粉株式会社と、大阪の製作会社・ZIZOにより誕生した、各都道府県のお雑煮を女の子がムービーで食べ、さらにレシピも同時にチェックすることができます。東京のお雑煮ムービーをピックアップしてみましたので、まずは以下よりご覧ください。
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収納のためのインテリアとして活躍してくれる棚は、シンプルなタイプが一番使いやすいですが、時に置くスペースに合わせた形状のものも必要とされるもの。そんな中今回紹介するのは、スライドして拡張できる棚「nest shelf」です。

さまざまなデザインプロダクトを発表しているnendo手掛ける、一見1つの棚でありながらスライドすると同じ大きさの棚がもう一つ誕生する、独自の使用が行かされたインテリアとなっています。
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ペンや絵の具、ペンキなど、イラストや絵画を描き出す道具にはさまざまな種類がありますが、アートの世界ではそんな道具だけに限定されず、いろんな素材が利用されています。そんな中今回紹介するのは、煙を使って描き出したビジュアルポスターシリーズ「Personalities Smoke Posters」です。

ルーマニアのイラストレーター・Octavian Mielu氏手がける、ゆらゆらと宙に浮かんでは消えていく煙を素材に利用し、さまざまな人物の肖像画やキャラクターの姿が表現されています。
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学校の講義や、会社の会議などで使用することの多いホワイトボード。書かれた内容を印刷できるタイプなどもありますが、一般的なホワイトボードの内容を保存するためには、書き写したり写真に取っておくなど、アナログな手段を取ることも。今回はそんなアナログで面倒な状況をデジタルの力で解決したマーカー「Smartmarker」を紹介したいと思います。

ホワイトボードに書かれた内容を画像として保存しておくことができる、非常に便利な機能性を持ったコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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