蛍光灯や白熱灯、電球…これらのライトを構成する素材と言えば、ガラスが一般的ですが、今回ご紹介するのは、そんなイメージをガラリと覆してくれる、バルーンで出来た空気を入れて膨らませて使うLEDライト「BLOW Me Up」です。

蛍光灯を想起させる細長いビジュアルが特徴の、一風変わったライトです。プロダクトのコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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筋トレに有効的に利用できるツール色々とリリースされていて、多くの人が利用したことがあると思いますが、今日紹介するのはひとつのツールでダンベルやバーベル、フィットネスマシンとの連携など多くの用途に利用できる筋トレツール「CrossBell」です。

具体的な使い方や仕組みの解説などをまとめた、プロモーションビデオがVimeoにて公開されていましたので、Introducing the CrossBellからご覧ください。
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年末が近づき、世間はxmasムードで盛り上がってきていますが、年始のお正月に向けた年賀状などの準備もそろそろスタートするシーズン。そんな中今回紹介するのは、クリエイティブなお正月を迎えることができる、D-BROSデザイン年賀状「2016年賀状」です。

毎年恒例で発売されている年賀状シリーズの最新版。2016年版は10人のデザイナー手掛ける合計32種類のデザインが展開されています。
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どんどんと技術が発達、また使い道のアイデアも広がっている3Dプリンタ。ライフスタイルに便利なアイテムも次々登場しています。そんな中今回は、毎日手軽に利用することができそうな、3Dプリンタでつくられたスマートリング「Ö bluetooth ring」を紹介したいと思います。

Bluetoothで自身の携帯電話からの通信を可能にした、次世代のデジタルファッション機器となっています。使用シーンを撮影したプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆休みに突入。休み前はやはりバタバタとしましたが、無事にお盆を迎えることができました。といってももうすぐ休みも終わり、しっかりと準備をし明けの仕事に影響がないようにしていきたいと思います。
それでは、2015年8月9日〜2015年8月15日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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人が腰を下ろす際に使用するスツールは、通常最初から形が決まっているものがほとんど。使用しない時に意外に場所を取ってしまったり、重さがあって持ち運びが大変だったりと、デメリット的な要素を抱えていることもあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、収納も持ち運びも簡単なスツール「Pull Stool」です。

厚手のキャンバス地のような素材を、平らな状態から座る部分だけ変形させれば、スツールとして利用することができる便利なインテリアとなっています。
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毎日自転車に乗って通勤・通学をするのに、バッグなどを置ける荷台はとても便利な存在。しかしついていない自転車も多くあります。今回はそんな時でも荷台のようにくくりつけておける「Bikebasket/Laptopbag」を紹介したいと思います。

スウェーデンのデザイナー・Filip Ridderström氏手がける、自転車の前部分にベルトで設置可能。中に入っている荷物もそのまま入れ替えたりする必要もなく、簡単に装着できる点が魅力となっています。
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注目の企画展を展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。常に新しい発見をすることができる内容で、毎回多くの人達が足を運んでいます。今回はそんな企画展の第52回企画展「日本のグラフィックデザイン2015」が開催されていますので、紹介したいと思います。

毎年刊行されているグラフィック年鑑「Graphic Design In Japan」の2015年版の発行を記念し開催される、掲載作品約300点を展示した、最新のグラフィック作品を一同に堪能できる展示会となっています。
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