オリジナルサウンドをつくることができるサービスは以前にもご紹介したことがありますが、今回ご紹介する「SAVOR.WAVS」では“食べる”ということに焦点をあてて、サウンドメイキングが行えるように工夫されたユニークなコンテンツです。

リズミカルなサウンドが特徴的で、ボサノバやラテン音楽にエレクトロニカを少し足したかのような音が揃っている「SAVOR.WAVS」。下記にムービーを載せているので、まずはそちらをご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年の瀬となり、仕事も佳境を迎えています。ここを乗り切ればあとは年末を迎えるばかり。2015年の締めくくりを気持ちよく終えられるように気を引き締めていきたいですね。
それでは、2015年12月20日〜2015年12月26日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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アート作品の表現は様々ですが、自分が思いつかないような表現や手法の作品に出会うと心が掻き立てられます。繊細で綿密に計算されたうえで成り立つアートは見ていて飽きることがありませんね。今回は、レースを編み込んで作られたアートシリーズ「Personified lace creations by Agnes Herczeg」の紹介です。

作業の細かさに思わず見入ってしまうような繊細な作品です。
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幼い頃に戦隊ショーや遊園地のマスコットなど、キャラクターと触れ合う機会はなかったでしょうか。今回紹介するのはもしそのキャラクターと話ができたら…そんな想いをスマートフォンで実現した家族や友人と、普段とは違ったコミュニケーションができるアプリ「ワンダーポート」です。

これはアプリを通じての会話が相手側には、まるでキャラクターが喋っているような演出ができるものとなっています。実際のアプリの利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましのたで、下記よりご覧ください。
体にイラストや絵画などのペイントを施すボディ・ペインティングアート。世界各地でさまざまな作品が展開されています。そんな中今回紹介するのは、女性の体にペイントされた幻想的な世界「Bodyscapes」です。

John Poppleton氏手がける、女性の後ろ姿にブラックライトを当てることでより独創的な世界観が浮かびあがるボディ・ペインティングとなっています。
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PANTONEなどのカラーパレットは、特にデザイナーにとっては必要不可欠な存在であり、よく使用する身近な存在。デザイナーならば色に対して敏感になっておきたいものです。今回はそんな感性を刺激される、写真をベースに起こしたカラーパレットシリーズ「for all who color」を紹介したいと思います。

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Jessica Colaluca氏手掛ける、さまざまな描写の写真から使用されている主要カラーをパレットとして抽出した、色の美しさを強く感じられる作品となっています。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆休みに突入。休み前はやはりバタバタとしましたが、無事にお盆を迎えることができました。といってももうすぐ休みも終わり、しっかりと準備をし明けの仕事に影響がないようにしていきたいと思います。
それでは、2015年8月9日〜2015年8月15日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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美術館や博物館に展示されている美術作品。絵画や彫刻、オブジェなど、人の姿をテーマにしたものも数多く存在しています。今回はそんな美術作品をテーマにした非常にユニークな発想のサイト「What They See」を紹介したいと思います。

博物館に展示してある美術作品の人物の目線が見つめる先にあるものを写真で写し出した、普段は意識することがないため、見ることができない景色を楽しめる作品となっています。
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web上でユーザーが自由に操作し、コンテンツを楽しむことができるスペシャルサイトは、製品のプロモーションと共に、新しい最先端の技術に触れられる機会でもあります。そんな中今回紹介するのは、サイト上に用意されたルービックキューブを回して、音楽を自在に楽しむことが、できるmaxell アイヴィブルー×私立恵比寿中学「EBICHU CUBE」が公開されていますので紹介したいと思います。

maxellの新製品「アイヴィブルー」のプロモーション用コンテンツとして公開されているサイトで、アイドルグループ・私立恵比寿中学とのコラボレーションと、多彩な表現の音楽、さらにパズルゲームとして今でも親しまれているルービックキューブを使った、エンターテイメント性とポップなビジュアルを楽しめる内容となっています。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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