毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ミニマル・デザイン 引き立つシンプルグラフィックス」です。

情報を必要最低限に絞りつつも他者へ伝えるメッセージ力のあるデザイン性をもつミニマル・デザイン。世界中から集めた美しい事例が収録された一冊となっています。
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プリントが施されたポストカードやTシャツ。その印刷方法にはさまざまな手法がありますが、基本的には工場などでプリントされたものを購入し、デザインを楽しむことがほとんどだと思います。今回はそんなプリントを自身で行うことができる、初心者でも簡単にできるシルクスクリーンキット「スリマッカ」を紹介します。

アナログならではのカスレやズレが魅力的なシルクスクリーンですが、難しいというイメージを持った方が多いかもしれません。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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間接照明として、また主の灯りとして活躍してくれるランプには、さまざまな機能性やデザインを持ったものが存在していますが、今回紹介するのは、ロールスクリーンのような形状のランプ「ecto-verso lamp」です。

bina baitel studioが手がける、くるくると丸めて灯りの幅を調整することができる非常に個性的なインテリアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webコンテンツマーケティング サイトを成功に導く現場の教科書」です。

今注目を集めている「コンテンツマーケティング」。webサイトを使ったマーケティングの方法やコツをしっかりとまとめた、これからのブランディング戦略に欠かせない一冊となっています。
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さまざまな素材を取り入れて作られるアート作品。完成した作品の形状はもちろん、使われている素材に驚きを覚えるといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レースのかぎ針編みで作られたアニマルオブジェシリーズです。

Joana Vasconcelos氏手がける、かぎ針編みの綿のレース素材で覆われた、大胆な表現が特徴のシリーズ作品となっています。
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現在では一般的にはあまり利用されることがなくなってしまったカセットテープやビデオテープ。しかしまだ家に過去のストックとして保存されている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなカセットやビデオのテープで有名人を描き出したアートを紹介したいと思います。

Erika Simmons氏手がける、中身のテープ部分を引き出し、有名人のビジュアルを匠に表現しています。メインキングムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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先日発表された2020年東京オリンピック開催地決定。今年最大と言っても過言ではない程大きなニュースとして、日本中を駆け巡ったのではないでしょうか?そんな中今回は、東京開催が決定した9月8日に公開されたNIKEのスペシャルコンテンツ「まだなにも決まってはいない。」を紹介したいと思います。

「七年後、どんなきみになるかは、今日のきみが決める。きみはどうなりたい?」そんな投げかけにweb上から自由にコメントをすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけに留まらず、世界でも人気を博しているTVゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートシーンでもよくテーマとして取り上げられ、非常にユニークであったり、クリエイティブ性が高かったりと、注目される事も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオの世界を動物の頭蓋骨の上に作り上げたアート作品です。

ドイツを拠点に活躍するイラストレーター・Tobias Wüstefeld氏手がける、さまざまな動物の頭蓋骨を土台とし、おなじみのキャラクターや世界観が表現されています。
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日本にはさまざまなクリエイティブに関するコンペディションが存在しており、その中からたくさんのクリエイティブ作品や、優秀なアーティストが誕生しています。そんな中今回は、さまざまな最新テクノロジー・ガジェット情報などを配信するWIREDが開催する新しいクリエイティブアワード「CREATIVE HACK AWARD 2013」が誕生しましたので、紹介したいと思います。

記念すべき第一回のテーマは「日本 – NEW CREATIVE OF JAPAN」。日本から発信する意味がある“新しい”クリエイティブ+コンセプトが求められています。
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部屋をキレイに片付けるために欠かすことのできない収納。棚やラック、クローゼットなどさまざまな種類があり、用途に合わせて使い分けることができます。そんな中今回は、小物を収納したいという方におすすめの「DRAWER」を紹介したいと思います。

空間デザイナーの小野直紀、プロダクトデザイナーの山本侑樹によるデザインスタジオ・YOYによる、引き出しのデザインを取り入れた、壁に付けることでまるで壁自体が奥行きのある収納スペースになったようなビジュアルを楽しめるアイテムとなっています。
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