当たり前のように、日々生活をともにしている親という存在であるからこそ、親子ということを実感できる機会は意外に少ないのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Mother + Daughter」は、親子のつながりを改めて実感することのできる作品です。

Carra Sykes氏手がける、同じ服、同じ景色、同じポーズで親子の姿を撮影したフォトシリーズとなっています。
詳しくは以下
最近は国内でも3Dプリンタや機材の発達もあり、DIYがブームとなっていますが、今回紹介するのはそんなDIYの強い味方、思い描いたパーツが簡単に作り出せるDIYCNCマシン「SHAPER」です。

今までボードをカットしたり、部材を切り出したりするのは大掛かりの機械が必要だったり、自分自身で加工しようとすると熟練の技術が必要だったりしましたが、「SHAPER」はガイドにそって目視で簡単にパーツの切り出しや加工ができるというものになっています。実際の製作シーンを収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
生活用品・雑貨などを取り扱う、日本を代表するブランド・無印良品。販売だけでなく、webでも不定期にさまざまなプロモーションを発信しています。そんな中今回紹介するのは、無印良品の旅をテーマとしたMUJI to GOより発信されるキャンペーン「MUJI to GO 地球の背中。」です。

2013年7月12日~8月15日の期間、旅にまつわるさまざまな企画・コンテンツを展開し、ユーザーに旅と無印良品のアイテムの魅力を同時に感じてもらおうという、昨年の開催に引き続き行われるキャンペーンとなっています。
詳しくは以下
iPhone5の充電にはライトニングケーブルが必要であり、USB経由でPCなどから電源を取ったり、コードを介してコンセントにつないだりすることが必要となります。そんな中今回紹介するのは、コンセントに直接さして充電できるiPhone5ケース「PocketPlug」です。

背面にコンセントプラグが設置された、コードいらずの充電アイテムとなっています。
詳しくは以下
世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
人の顔をモチーフにした肖像画を描く時には、キャンバスに画材などを使って行うことが多いと思いますが、アートシーンでは時に斬新な技法が取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、ダンボールを剥がして描き出される肖像画アートです。

Giles Oldershaw氏の手によって生み出された、ダンボールの表面部分と剥ぎ取った下層の部分の素材感と色の違いを利用して、さまざまな人物の顔が匠に表現されています。
詳しくは以下
デザインやファッション業界で色を決めたり、参考にしたりするのに使用されるPANTONEカラー。色見本の定番として愛用され続けています。そんなPANTONEを使ったフォトアート「Tiny PMS Match」を今回は紹介します。

テキサス州のヒューストンを拠点に活動を行うグラフィックデザイナーのInka Mathew氏手がける、PANTONEカラーチップと同色の小さなオブジェクトを組み合わせた作品となっています。
詳しくは以下
インターネットや技術の発達で、世界がかなり近くなり、知れる世界というのは劇的にひろがっていますが、まだまだ遠い世界はあって、見ることができない体験できない世界があります。今日紹介するのはそんな辺境の地で撮影されたポートレート作品「Help-Portrait. End of the Earth」です。

この作品はロシアの中でも厳しい大自然の土地として知られている辺境の地、チュクチ自治管区によって撮影されたものです。撮影現場などを収めた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
カメラの露光機能を利用して表現されるアート作品。通常の撮影では作り出すことができない個性的な作品の数々が生まれています。そんな中今回紹介するのは、ペンライトを使って描き出した恐竜アートシリーズ「Fossils」です。

Darren Pearson氏手がける、長時間露光を使った撮影でさまざまな恐竜の姿を描き出した、幻想的な雰囲気を感じることができるシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
独特の動きで作品に命を吹き込むストップモーションアニメ。アートの世界では非常に頻繁に活用されていますが、アーティストの感性によってそれぞれの個性が発揮されており、いろいろなタイプのアニメーションを楽しむことができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、紙を素材とした素朴な雰囲気が魅力のミニチュアストップモーションです。

エジンバラのアーティスト・Charles Young氏手がける、白い素材感のある紙を素材として利用し、独自の動きを加えることで世界観を表現したシリーズ作品です。
詳しくは以下