生活する中で、使用するカバンを用途によって使い分けている方も多いかと思いますが、色々なカバンを使用した結果、逆に便利さが削がれてしまっているなんてこともあるのではないでしょうか。今回はそんな方の味方になってくれるバック「Bloqbag」をご紹介していきたいと思います。

大小様々なカバンを結合させて、それぞれの目的に合わせて使用することが可能。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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日々の生活の中でする買い物の中で、衝動的に買ってしまうもの、嗜好品として1回の金額は低いけれど積み重ねていくと結構な金額になってしまうものなど、いろいろと買ってしまっているという方は多いのではないでしょうか?そんな買い物を我慢してお金を貯めるアプリ「GAMAN がまんして節約&貯金」を今回は紹介したいと思います。

目標をたて、さまざまな無駄使いを我慢することで、少しずつでもお金を着実に貯めていくことができるアプリとなっています。
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学校の講義や、会社の会議などで使用することの多いホワイトボード。書かれた内容を印刷できるタイプなどもありますが、一般的なホワイトボードの内容を保存するためには、書き写したり写真に取っておくなど、アナログな手段を取ることも。今回はそんなアナログで面倒な状況をデジタルの力で解決したマーカー「Smartmarker」を紹介したいと思います。

ホワイトボードに書かれた内容を画像として保存しておくことができる、非常に便利な機能性を持ったコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「日本字フリースタイル・コンプリート たのしい描き文字2100」です。

すでに形が形成・完成されたフォントを使うのではなく、レタリングなどを使ってアナログテイストに描かれた、レトロな印象の日本語「描き文字」作品が多数掲載された一冊となっています。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
これから年末にかけて、年末年始用の仕事で外に出る事が増えてきます。寒くなってきているので、そろそろ厚めの上着を着て、しっかりと仕事に取り組んでいければと思っています。
それでは、2015年11月8日〜2015年11月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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写真には見たままの姿を撮ることができるといった基本の特徴がありますが、特にアートの世界では、加工やアイデア次第で姿に変化させ、作品として魅力的なものに変身する可能性を秘めています。そんな中今回紹介するのは、2枚の写真がアイデアの力で、ユーザーの心を掴む個性溢れるものとして生まれ変わったフォトアートです。

フォトグラファー・Joseph Ford marie氏手がける、風景写真とファッションアイテムを撮影した写真が1枚ずつ用意され、センターで組み合わせると、まるで1枚のビジュアルのように繋がって見えるようになっています。
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日本でもさまざまな箇所で行われているマッピングは、表現方法や場所もバリエーション豊か。そんな中今回紹介するのは、カッティングが入った木壁に投影されるマッピングプロジェクト「DIANA MAPPING SCULPTURE」です。

Blow Factory手掛ける、独自のカッティングが施された木の壁にカッティングに合わせたビジュアルを投影し、その動きの美しさを楽しむインタラクティブな作品となっています。実際に作品が動く様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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