子供の玩具の定番アイテム「パズル」。レゴをはじめとして、さまざまなメーカーから多種多様な商品が販売されています。今回ご紹介するのはそんなパズルの中でも、デザイン性と創造性の高い「TRIDO」というパズルです。

ボールスネークと呼ばれるパズルを思い出すような、幾何学的な犬や小鳥など様々な形を自由に作り上げることが出来ます。
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以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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ジグソーパズルと聞くと、多くの方は枠の中の絵を完成させていくタイプを思い浮かべるかと思いますが、今回紹介するのは今までのジグソーパズルの概念を変える「the Infinite Galaxy Puzzle」です。

この「the Infinite Galaxy Puzzle」は連続している空間で構成されており、決まった定形の形は無く、様々な形に組み上げることが可能です。実際のパズルの多様性を描いたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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パズルには様々な種類があり、平面のものもあれば立体的なものもあります。今日紹介するのはそんなパズルの中でも一風変わったエアジョーダンをモチーフにした3Dパズル「3D Air Jordan Puzzle」です。

エア・ジョーダン(Air Jordan)は、スポーツ用品メーカーのナイキ社から発売されているバスケットシューズで、NBA選手マイケル・ジョーダンとのコラボレーションで有名でシリーズも多く、数多くのバージョンがリリースされています。実際に組み上げられている様子の動画が公開されていましたので以下から御覧ください。
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最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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海外には直感的でユニークな広告が数多くあり、面白い演出や新しい表現が日々研究されています。デザイナーやプランナーにとっては、街中で見かけるような大きな看板は、大きなキャンバスとも言えるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、特にリアル感を演出した「nike free flyknit」です。

Nikeが新たに展開するシューズシリーズ広告で、中国のアーケードに設置された素足のビジュアルに、リアルタイムで靴を編み込んでいく様子が演出されています。実際の様子がムービーで撮影されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
日本独自の文化として、お正月を中心に親しまれているお雑煮。それぞれの地域によって作り方や食べ方が違うというのは広く知られています。今回はそんな全国のお雑煮を紹介したサイト「お雑煮美人」を紹介したいと思います。

餅類や麺などを中心に製造販売を行う企業・前原製粉株式会社と、大阪の製作会社・ZIZOにより誕生した、各都道府県のお雑煮を女の子がムービーで食べ、さらにレシピも同時にチェックすることができます。東京のお雑煮ムービーをピックアップしてみましたので、まずは以下よりご覧ください。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
イラストレーションでさまざまなグラフィックを表現するアーティストやイラストレーターはたくさん存在しており、それぞれの個性やタッチを活かした魅力的な作品が多数誕生しています。そんな中今回紹介するのは、自身の姿を独特なタッチで描き出すイラストレーションシリーズ「DRAW MYSELF . QUICK SKETCHES .」です。

ベトナムのイラストレーター・TAMYPU氏手がける、ファッショナブルな装いに身を包んだ自分自身をモデルに描かれたイラストレーション作品となっています。
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オフィスなどで作業や会議などをする際は、テーブルや机を利用することがほとんどだと思いますが、今回はそんな家具類を瞬時に設置できるポップアップ家具を紹介したいと思います。

アーティスト・Liddy Scheffknecht氏とArmin B. Wagner氏手がける、ダンボールで作られたユニークな設置方法に注目の作品となっています。
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世界各地で描かれている3Dアート。非常にクリエイティブで個性的な表現がされており、その描写に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、手を使った3Dアートの描き方をマスターできるムービー「How To Draw Your Hand In 3D」です。

自分の手をモデルにして描く3Dアートの手法が、非常に分かりやすくムービーで紹介されています。まずはそのムービーを以下よりご覧ください。
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夏になるとアウトドアの定番として、ファミリーや友人など親しい人達と一緒に賑やかに楽しめるバーベキュー。今年すでに行った、またはこれからキャンプ地などで計画されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、すべて紙を使って制作されたバーベキューキット「BBQ」を紹介したいと思います。

フランス人のアーティスト・Zim & Zouの2人ユニットによる、立体的な雰囲気を紙使って匠に利用し、バーベキューで使用するパーツをポップなテイストで再現しています。
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