ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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私達が見ている風景は常に膨大な数の色で構成されており、それが当たり前になっています。しかし、モノクロやセピアカラーなどで写しだされた風景を見ると、途端にどこか違った印象に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな体感ができるアプリ「Sadly by your side」を紹介したいと思います。

画面に写しだした風景を赤、青、黒の3色に変換し、さらにオリジナルサウンドと一緒に楽しめるアプリケーションとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デリバリービザの人気店として世界で店舗を展開しているドミノ・ピザ。日本でも人気が高く、よく利用されている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、オーストラリアのドミノ・ピザが行っているスペシャルサイト 「Pizza Mogul」です。

自身で考えるオリジナルのピザが作成でき、購入、さらに報酬までゲットできるかもしれない、参加意欲が高まるサイトです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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工事現場や交通整理現場などで、近づいてくる車などに状況を知らせる電飾のサイン。ある程度のサイズがあるため、移動や設置が大変だという場合も少なからずあるのではないでしょうか?そんなシーンに便利に活用できる、横に振ってサインを表示させるバトン「Swing Baton」を今回は紹介したいと思います。

左右にスウィングさせることで、「SLOW」「FAST」といった文字のサインを簡単に表示させることができるようになっています。
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現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、クリエイティブ性の高いさまざまな企画展を開催することで注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2015年1月10日(土)より開催sれる東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「ーDNAにひびくデザインー 第54回日本クラフト展」です。

素材を知り、その素材の魅力を最大限に活かす手作りの仕事を中心に紹介した、ファッション・クラフト業界に携わる方にとっては非常に刺激的な内容の展示会です。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「プロのフライヤーレイアウト」です。

さまざまなジャンルで告知用に利用される、1枚の紙という限られた範囲内で伝えるたい情報をしっかりと伝えることが鍵となるフライヤーのデザインの、プロのデザイナーによる作品を豊富に掲載した一冊です。
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世界には様々な建築物があり、時には想像もできないようなアイデアなデザインや造りをしたものがあります。今回紹介するのはそんな建築物の一つ、海に浮かぶ円形のプライベートプール「ANTIROOM II」です。

こちらは円環上の浮島となっており、大海原をまるで切り取ったかのような空間を構築することが可能です。プロモーションムービーがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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