ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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ずっとオフィスに篭りっきりだと気疲れしてしまい、公園にでも行ってリラックスしたいもの。今回はそんな想いを現実のものにしてしまった、コカ・コーラとWieden + Kennedy Amsterdamのプロモーション「ROLL OUT HAPPINESS」を紹介したいと思います。

オフィス街の真ん中に芝生を敷いて、靴を脱いでコカ・コーラを楽しんでもらおうというもの。キャンペーンの紹介ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
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すでに夏は終わりを迎えようとしていますが、まだまだ残暑は続いており、ビールが美味しい季節。屋外・屋内問わず楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メキシコのビールメーカー・コロナが行ったプロモーション「Corona Extra Sun Beam – Extend the Sunshine」です。

日陰のパティオに日差しを再現させ、コロナのビールを配り暑い場所でのビールの美味しさを体感してもらおうという内容となっております。実際のプロモーションの様子を映しだしたムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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バレンタインデーが近づいてきたこともあり、世間はチョコレートイベントで盛り上がっています。そんな中今回紹介するのは、他のチョコレートに差をつけることができる新しい発想のフラスコ型チョコレート「chocolamixture」です。

さまざまなプロダクトデザインや企画を手掛けるnendoによる、フレーバーを組み合わせて自分好みにカスタムできるチョコレートとなっています。
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webサイトを制作する際などに使用することの多いアイコンにはいろいろな種類がビジュアルのものがありますが、今回は一筆で描き出されたアイコンシリーズ「One Line Icons」を紹介したいと思います。

ドイツのデザインスタジオ・Differantly手掛ける、通常は数タッチで書かれるアイコンを1つのラインだけで作り上げた、独自のテーマが特徴のアイコンシリーズとなっています。
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通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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どんな家にも必ず存在する家具の一つ、テーブル。木やガラス、プラスチックなど、様々な素材で制作されたテーブルが販売されていますが、今回ご紹介するのは、そんなテーブルを特殊なインクで塗装した模様が動くテーブル「blur」です。

自動でテーブルの上の青い模様がゆらゆらと移動する、一瞬目を疑ってしまうようなテーブルです。製品を使用する様子を収めたムービーが公開されていますので、まずはそちらをご覧ください。
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有名な映画は、メインビジュアルや映画本編だけでなく、ロゴやキャラクター、時には主人公が着用する衣装だけでその映画を認識できたりすることが多いものです。そんな中今回紹介するのは、登場人物は一切描かず有名な映画を想像できるイラストレーションシリーズ「Collection Series」です。

サンフランシスコを拠点に活動を行うデザイナー・イラストレーターのRyan Putnam氏手がける、イラストを使って有名映画を表現したユニークなビジュアルシリーズです。
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