近年すっかり一般的となった、SNSを利用したキャンペーン。ハッシュタグを利用したものや、RTやいいねといったソーシャルメディア特有の機能を使ったものなど、さまざまな種類がありますよね。今回ご紹介するのは、そんな一般的なキャンペーンとは少し違った、7upが行ったTwitterを活用したユニークなプロモーション「Calorómetro7UP」です。

特定のハッシュタグをつけたツイートが一定数溜まることで、インセンティブとして7upを貰うことができた、現実とソーシャルを連携した仕組みが面白い取り組みです。プロモーションの様子を収めた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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プールなどでアトラクション的にプレイできるウォータースライダーは、スリリングな楽しさが魅力となっています。今回はそんなウォータースライダーを都市の真ん中に設置するアイデア「Park and Slide」を紹介します。

イギリスを拠点に活動するアーティスト・luke jerram氏による、都市の路上にブルーのシートを使ったスライダーを設置することで、街中でもウォータースライダーに乗ることができるユニークなアイデアとなっています。
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美しいプロダクトの数々で知られるAppleですが、デザインに対する姿勢は今も昔も変わらず受け継がれているようです。1984年よりその歩みを始めたMac(Macintosh:マッキントッシュ)も、デザインにこだわったPCとして話題になっていました。今回紹介するのはそんなMacとLEGOを掛け合わせた作品「The Full Circle」です。

これは初代MacintoshをLEGOで再現しようというもので、クラシックなMacの直線的なデザインをLEGOで上手く表現したものとなっています。メイキング映像が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
カフェなどで手がけているところもあるラテアート。注がれたラテの上に泡などを使ってさまざまなイラストを描く、実際に提供された経験がある方も多いのではないでしょうか?そんなラテアートを使ったMAXIM Stickのプロモーション「Latte Motion~1000杯のラテで作られたアニメーション~」を今回は紹介したいと思います。

ラテアートが織り成す、とても心あたたまるストーリーが印象的な作品。まずは実際のアニメーションムービーを以下よりご覧ください。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
iPhoneは魅力溢れるプロダクトでソフトウェアのアップデートなど様々な部分が改善されていきますが、カメラのパノラマ撮影など、ハード性能によって制約のある機能については、ハードの限界があり、少し不満を感じていた方もいるのではないでしょうか。今回紹介するのはそんなカメラを強化して、アナモルフィック撮影することができるレンズアダプター「1.33x Anamorphic Adapter Lens for iPhone 5/5S」です。

アナモルフィックとは映画などで見られる横長の映像のことで、iPhone5/5sにこのアダプターを取り付けることによって、簡単に広角な写真が撮れるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
男性の方は特に、カバンを持ち歩かなかったり、カバンに書類等が詰まっていて水筒やペットボトルを持ち歩けないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ネクタイからジュースが飲める!?飲み物を持ち歩けるネクタイ「Flask Tie」です。

見た目には普通のネクタイにしか見えませんが、ネクタイ自体が液体を入れておくことができるようにカスタムされた、機能性に優れたユニークなアイテムとなっています。
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国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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今や、若い世代を中心に多くの所有割合を占めているスマートフォン。機能はもちろん、美しいカラーリングやデザイン性にも惹かれ購入を決める方も少なくないのでは?今回はそんなスマートフォンのカラーバリエーションを雑誌の紙面で体感できる「Moto X Ad」を紹介したいと思います。

Motorolaのスマートフォンのポップなカラーリングを、なんと紙上でチェックすることができるという画期的な試みとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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